筆記具関係のカタログ
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75は別格として、この中で使いやすいのはクラッシックのボールペンとペンシルのセットかな?
モンブランもこれのクリップだけ違うようなSラインがありましたよね。
普段使いのペンシル・ボールペンセットとしては、使い勝手に於いて屈指の良さを持っていると思います。
このあたりは残しておいても良かったのになぁー。
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変わってから2回目の記事になります。
今回はソネットの廉価版紹介とインシグニア。
インシグニアには一時期、万年筆もラインナップされていたと思いましたがどうだったでしょう?
インシグニアにしろソネットにしろ、このタイプのクリップはデュオフォールドのものより実用的だったように思います。
高級感には欠けますがね!
インシグニアのコバルトブルーは青というより紫に見えますね。
近頃は廉価版であってもペンシルのラインナップがあるモデルが少なくなっていますから、この時期は今となっては良かったと言うことでしょう。
尻軸が抜けるのではなく、胴軸の真ん中から外して内部の消しゴムを取り外して芯を補給します。
この方法は面倒ですが、尻軸のみ取り外すタイプですと、部品が無くなることが多いので私としては結構気に入っています。
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カタログですね。 |
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デュオフォールド発売の順序についてこれは興味深い内容ですね。 |





