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ブログリンクからのヤフーブログ以外のリンクの貼り方がわからいので記事という形にしてアップしておきます。
あくまで当方が自分のブラウザにお気に入りとしていれているウェブサイトのリストですから、リンクについて不許可の方は申し出くださいませ。
↑萬年筆愛好会WAGNER会長のブログ。WAGNERやフエンテのつどい、ペントレーディング等の予定も書かれていますので、チェックはするようにしましょう。
↑東海ペン倶楽部(作家の団体であるペンクラブではなく万年筆愛好家団体)代表の夢待ち人さんが運営されていましたが、現在は名古屋・大須にあるペンランドカフェ店長が運営されています
↑筆記具関係の掲示板では老舗のひとつ。不肖わたくしめも投稿させていただいています
↑青森在住の愛好家、しまみゅーらさんのウェブサイト。筆記具についてはKohboh's Pen をクリック
WAGNERでは情報が入りづらい青森県の万年筆事情について詳しい
↑万年筆インプレ広場やnawaさんの万年筆のページ等と並んで筆記具関係の掲示板では老舗のひとつ。
最近は管理されていないみたい?
過去ログは色々と参考になると思います。
pelikan_1931師匠も、たこ吉の名前で投稿されてらっしゃいますね。
↑万年筆愛好家であるみーにゃさんのブログ。
栃木県の竹工芸のお店。万年筆やボールペンと言った筆記具に竹を巻いて漆を塗られたものを販売されていらっしゃいます。
古いプラチナ万年筆にはそのような商品がありましたが、現状でこうした商品を作ってらっしゃるお店は、今のところ、他に知りません。
↑奈良在住の万年筆愛好家つきみそうさんのブログ
↑木製品の加工・販売。万年筆やボールペンがまた、すばらしいですよ!
↑滋賀県大津市在住。本業は琵琶の製作で、筆記具もつくられています。
↑筆記具の輸入販売。芯ホルダーが特に充実している
近頃は更新されていらっしゃらないと宣言されていらっしゃいますが。。
↑物欲が怖い・・・というのを既に通り越しています。
蒔絵は遠い。。。
↑プロムフィール堂。万年筆愛好家プロムフィールドさんのブログ
木製文具等。とにかく中を見てみましょう。
モリソン万年筆。現在は製造はされてませんが、万年筆の販売はされています。
万年筆愛好家EF Maniaさんが運営されてらっしゃるブログ。
最新情報が早い!
万年筆愛好家Foolsbookさんのブログ。
おもしろい!
がりぃさんのブログ。
インキ沼怖いよ〜(笑)
お三方で回してらっしゃるという他ではあまり見ないタイプのブログ。
まー、とにかく見てみましょう。
えーと、今のHNはなんでしたっけ?(笑)
多くの方々を琵琶湖ならぬ万年筆沼に引き込んでいる。
su_91さんのブログ。
最近は筆記具以外も記事にされてらっしゃいますねー。
海外。万年筆の情報を網羅してみようという試み
愛好家神谷さんのブログ。
デザイナーさんだけあって、お洒落です。
当人もブログもね。
(海外)銀製品のホールマークはここで調べています。
金製品のホールマークがわかるサイト、知りませんか?
うーん、149の年代ごとの仕様とか、すさまじいですね〜。
こちらは4本しか持っていないうえ、3本は同じ仕様なので、なんともならない(笑)
タイトルは英語表記ですが、国内のサイトです。パーカーの万年筆について詳しい。
筆者は岐阜県在住。
海外サイト。言わずと知れたパーカー75について網羅されたサイト。
natural curiosity↑渓雪さんのサイト。
仕様が他と違うのは気にしないように。
日興エボナイトがつくるエボナイト製筆記具直販
カタカナ表記にしてしまいましたが、海外のウェブサイト。シェーファーのタルガやクレストについて詳しい。 とっても便利。
とはいえ、現行で存在する紙も、遙か昔になくなってしまったものも一律に表示されているので、ここから更に調べていかないとえらい目に遭います(笑)
大阪・北浜にある万年筆店。
三重県津市にある文具店。
元は紙屋さんだっただけにその方面の品ぞろえがいい
三重県では有名な文具店で、過去にパイロットコーポレーションのパイロット筆記具資料館から所蔵品を借り出し、展示が行われた事もありました。
友禅染に使う伊勢型紙の協同組合。
最近は年賀状作りに使う人も多いようだ。
メモリアル刻印ノートのように注文ノートもあります。
和紙とお香、墨・硯等を扱う京都の老舗
和紙が有名
ここも和紙で知られている
東山にある水引の専門店
ここも紙屋さん
唐紙の専門店
ここも紙。おしゃれ。
筆記具や時計を扱っています。
オリジナルインキの十二単シリーズがおもしろい
地域別になっているのが便利。
熱田神宮に近い場所にある紙屋さん
書道用品のサイズや筆の穂先の素材等について、一覧表があり、ものすごく便利。
シュミットと並び、ドイツの有名なニブメーカーであるボックの公式サイト。
もちろん海外サイト。(ドイツ語)
名前はえらいハイカラだが、ポチ袋で知られる京都の老舗。
滋賀県近江八幡市の文具店。ここの「万年筆の基礎知識」コーナーで初めて万年筆の扱いを知った人は多いでしょう。
また最新情報も早く、万年筆初心者からディープな愛好家まで幅広い対象に人気のウェブサイトとなっています。
名古屋では有名な画材店。
中心市街地である栄駅の地下にある店舗は、名古屋周辺の文具愛好家なら一度は訪れた事があるはず。
万年筆が置いてあった事はなかったと思いましたが、なぜかボールペンが置いてある事も。。
う〜ん、文具、というのとは全然違いますが、一応リストには入れておきます。
額縁のオーダーメイドをしています。
順次、追加していきます。
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