以前はエロ大将の店の近くだったのが、今年海沿いに移転


今回の旅行は、祐子がそのお祝いもかねて赤穂に決めたのであった
又こちら、我が福島町内会&立山グループも行ってるらしい
ここで修行した後ナポリピツツァのピッツァイオーラ認定を受けた
キミちゃんの
『CiRO』もあわせ、予約の取れない店で有名らしい

そんなこんなで子供3人を含む総勢10人でお邪魔しました♪
まぁ素晴らしいロケーションの上、なんとも赴きのある建物♪
まさにここはナポリです!! 行ったことないけど・・・ε=(^ε^)プッ!!
私達は6時半に行ったので外は真っ暗ですが
次回は是非ともお昼にも行ってみたいね♪
それにしても、かなり広い店内
すでにお客さんで満席でした!
みんなが席につくと
オーナーシェフの西川さんよりビールを頂く♪
今宵の料理に心踊りますぅ〜♪
その後は敗者組よりの赤白ワインをいただく♪
結構いいワインだったようで、ご馳走さ〜ん♪ ε=(^ε^)プッ!!
この日シノブン、ゴルフ後半途中から目が痛いと言い出し
どうもバンカーの時に砂が入ったようだとのことw(☆o◎)w
男気満載のシノブンが口に出すほどなのでかなり痛いもよう・・・
皆に気使わせるしと、先にホテルに帰っていった・・・カワイソ
そんなシノブンの分まで満喫すべく、一挙にいきまっせ!!
【左】ナポリ青菜のズッペッタ(どんな意味?^^;)ホッキ貝と赤海老添え
【右】ハリイカとペペローニのサラダ&カボチャの花のフリット&天然ハタケシメジソテ・じゃが芋のクリームスープ
スパゲッティ・コラトゥーラ(ナポリの魚醤)入りムール貝と万願寺とうがらしのカチョエペペ
このスパゲッティサイコー\(*^Ο^*)/ 太めのもちもちパスタにとびきり美味しいソースがようからむ♪
今回ちゃんとメニュー書いてるでしょう♪ 「本日のお料理」ゆう紙もらってきましたのよ〜 ε=(^ε^)プッ!!
【左上】ホウレン草ときのこのリコッタチーズ
【右上】私の好きな白身魚なんだけど
なんやったかなぁ・・・^^;
これが一番私の好みだった♪
【左】栗とトリュフ これはちょいとやりすぎ?! ^^;
よかれと凝ったものししてくれたんだろうけど
私的にはシンプルなものが欲しかったかも・・・
とにかくこの生地たるや絶品!! さすが!!
ヘタだけでも十分美味しかったよ!!
・・・とまぁ、こんな感じでここまで出てきたんだけど、このPIZZAも2切づつぐらいあたり、けっこうなお腹具合
ここでその「本日のお料理」の紙みてみると・・・ここから肉料理&魚料理とくる!! w(☆o◎)w
イタリア行ったら普通こんな感じだけど、こりゃすごい!!
経験者はここの量の多さを知っていて、特にキミちゃんは「くるでくるでぇ〜!!」と言ってたけど
飲み助軍団の私達、さすがにみんなお酒控えてます・・・ヾ(^∇^彡☆キャッキャッ彡
【魚料理】さんまのお皿にのった天然ハマチのパデッラ・ナスのプレ
焼き加減がちょうどよく、パリっとした皮、このナスのソースがよう合った♪
【肉料理】マグレ鴨・リンゴソース、万願寺とうがらし添え
たいがいお腹きてましたが、鴨自体が美味しい上、ほんのりのリンゴソースが絶妙でペロリといきました♪
しかし、キミちゃんの子供達、上から小3、小1、下は4歳児
みんなのんびりしたところで愛情いっぱいに育った事がひしひしと伝わる素直ないい子達なんだけど
それが!! 大人と同量を食べきった恐るべし4歳児!!
しかもPIZZAのことをピッツアと呼び、食材をも当てるかなりの食通!!
これはかなりの舌の持ち主になりそうですわぁ〜w(☆o◎)w オソロシオソロシ
そうこうしてると満員だったお客さんも全員帰り私達だけに・・・^^v みんな早いのね^^;
てか、HPで営業時間見てみたら、サマータイムでもたいがい早いけど、
10月からは17:00オープン、19:30ラストオーダーで21:00終了だって!! 早っ!!
でも逆にランチは15:30までしてるから、眺めのいい昼間重視なのかな?
てなわけで、ほかのお客さんがいなくなった店内の写真を撮ってみる♪
いい感じのお店でしょう\(*^Ο^*)/
壁には黒田征太郎さんの絵も書かれており、細部にいたるまで気遣いが感じられ、なおかつ落ち着く♪
最後のデザートはプレートの中から好きなものが選べるんだけど
もともと興味ない上^^;もうデザートまではいらないので
デニちゃんのためだけにこちらをチョイスし、アート風に撮ってみました^^v
最後にオーナーシェフ西川さんを交え記念撮影

みんな満足に満ちたいい笑顔なのに、GOちゃんしっかりピントあわせてやぁ〜ε=(^ε^)プッ!!
とにかく美味しくて楽しい食事でした\(*^Ο^*)/
赤穂万歳!! ナポリ万歳!! さくらぐみ万歳!!
この日はこれをもち終了! タクシーでホテルに帰り『相棒スペシャル』をつけてみたものの
《続く》