Project I-DRYV

国際災害救援青年ボランティア機構 mailidryv@gmail.com

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活動内容

<活動内容>

機ヽこ阿糧鏈卉楼茲紡个垢襦日本国内の青年チームによる救援活動

○対象地域
環太平洋地域。日本から比較的、出向きやすい地域で、その救援を求める地域を考え、環太平洋地域を選択。そして、環太平洋地域は、歴史的・政治的・位置的に日本と関係が深い。

○対象の災害
当初は、土砂崩れなどの斜面災害による被災地に限定。現在、I-DRYVを応援してくださる方々が、斜面災害の研究者達だから。今後、各方面の応援を多く得られるようになれが、拡大していく計画。

○会員の応募対象
将来に希望を持つ優秀で、2週間程度の期間であれば、突然であっても自由に時間をつくれる学生・青年。将来ボランティア活動を専門的に行うつもりはなくても、国際的な活動での経験を自分と社会のために役立てることを希望する学生・青年。

○おもな現地での活動内容
地面に埋まった人を助けるような「人命救助活動」は行わない。避難地いる現地の方の生活支援などの活動。特に専門的な救助や医療の専門の知識を必要とするものではないけれど、最低の基礎的な知識を得てから現地に。

○現地での共同参加者
現地の学生を中心とした青年と共同作業。もちろん、関係政府機関、研究所とも行いますが、現実的な活動は、あくまで学生・青年。


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○国際感覚を身に着けるためのセミナー
日本国内でのボランティア活動ではなくため、国際的な内容への準備が必要。知識的に整理し現地に赴き、現実に現地の青年と活動をすることを通して、その国際性を実感する。講師には、大学の先生方をはじめ、国際的に活躍する先生。国際文化、政治、経済、宗教など。

○リーダーシップのためのセミナー
国際的な活躍のために必須のリーダーシップ。参加者は、単純に用意されたプログラムに参加するのではなく、プロジェクトのリーダーとしての意識を持つことで、リーダーシップが身につき、プロジェクトが成功するのです。 
参加者全員がリーダーです。



掘ゝ澑膂聞澆慮獣論椎たちとのプロジェクトの企画実行

○自主的な共同プロジェクト
現地の青年との共同救援活動を行った土台で、現地と日本と関係からみた独自プロジェクトを共同で企画し、半年・1年の期間、インターネットなどを通じ交流・準備を進め、その後実行に移すプロジェクトを進める。ある意味では、この現地の学生との共同プロジェクトまで展開してこそ、Project I-DRYVの本来の目的がなされたといえます。


検ー主経済活動

○渡航費は自己負担
ボランティア精神の一環と、経済活動の基礎知識の習得のために、渡航費は原則自己負担。それも、自分でなんらかの方法で得たもの。経済活動においても、その意義を自覚しておこなうことを原則とする。

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はじめまして、ダイジローです。自営で不動産関係の仕事をやってます。業界が不景気ナノで、もうひとつ仕事をはじめました。良かったらホームページ見てくださいね 削除

2008/5/11(日) 午後 7:02 [ ダイジロー ] 返信する

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