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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/46/b5/mice_and_man_s31/folder/961778/img_961778_14253293_0?20090413020209

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/46/b5/mice_and_man_s31/folder/961778/img_961778_14253293_1?20090413020209

ある方からいただいた案内はがきの表側とある方のブログにあったはがき裏側の案をご了解のもとアップしました。なお、表の案は、チラシと同封したり、ギャラリーなどにおいてもらうためのハガキをイメージしているものとのことです。

個展の名前ですが、これまでいろいなご意見をいただいてまいりましたが、最終案のとおり、
全体 : 添嶋奈美子遺作展 − “Soel”の世界 −
PART I :“Soel”の想い −Fantasia & Happiness−
PART II :“Soel” & グループ展 −“Soel”を偲んで −'''
といたします。(Soelはイタリックで)
ご理解お願いします。



ところで、
PART II Soel” & グループ展 −“Soel”を偲んで −
は、皆様から寄せていただく作品なしでは成立しません。
作品を寄せていただけるかどうかご検討いただくために、とりあえず、作品募集要項の「案」を作成してみました。(といっても、前にアップした募集要領まがいと大差はありませんが。)

作品を寄せていただけるようにご検討いただければ幸いです。
また、「案」にすぎませんので、この案のここを修正したら募集しやすくなるとか、この点がはっきりしないなどなど、いろいろとご意見・アドバイスもお願いします。

【作品募集要項(案)】“Soel”&グループ展 −“Soel”を偲んで−

  
作品だけではなく、作品はダメだがメッセージだけならという方からのメッセージの二つを募集します。

作品募集

ジャンル
ジャンルは問いません。絵(油絵・水彩・イラスト・デッサンなど)、写真、書、人形その他立体的な作品、「詩」・「小説」など制限はできる限り設けません。
また、原画でもプリントアウトされたものでもかまいません。
これは大丈夫だろうか不明な場合は、コメントいただければ幸いです。

大きさ
Soelの作品(メインのファンタジアでB2(20号相当))よりも大きなものはSoelとのバランス上遠慮をお願いします。小さい方は、例えば、ハガキサイズでも歓迎します。

出展料
無料です。ただし、こちらまでの送料はご負担ください。

実名・HNの記載
寄せられる方にて、実名とHNのどちらか、ないし、両方をご選択ください。
できれば、実名のみではなく、HNが入っているほうが望ましいとは考えますが、強制ではありません。

額装など
額装が必要な方の額装は応募される方のご負担でお願いします。
また、額装されていない作品につましては、タッカー止めにより展示させていただくことがあることをご了解ください。

Soelへのメッセージ
作品だけでなく、Soelへのメッセージをあわせていただけるようにお願いします。作品に並べて展示させていただきたいと思います。

返却
作品は当方の負担により責任を持って返却いたします。
なお、Soelへの供養として当方で保管されることを希望される方は「返却不用」と書いていただければ、当方できちんと保管させていただきます。

期限
仮登録
とりあえず、どれくらいの作品が集まりそうかを知って、詳細企画に反映させるために、仮登録を6月28日(日)までに本ブログにお願いします。方法は、コメント欄ないしゲストブックにその旨、コメントいただければ結構です。(内緒モードでもかまいません。)

登録
作品のジャンル・大きさ・点数の登録を8月30日(日)までにお願いします。(仮登録の時に、これらの内容を書かれて、仮登録ではなく登録と書いていただければ不用です。)
方法は、仮登録と同じです。
登録いただいた方には、作品の送付先住所をご連絡いたします。

送付期限
9月26日(金)必着でお願いします。

その他
販売:遺作展という趣旨から販売は遠慮いただきます。なお、ご希望の方については、その旨及び連絡先をあわせてご連絡いただいていれば、ご覧になった方にご連絡先の取り次ぎはいたします。
その他:Soelの仲間の方々にそのような心配は失礼だとは思いますが、公序良俗を乱すおそれのあるものはお断りいたします。

メッセージ募集


展示室にメッセージボードを設けて、作品はダメだがメッセージだけならという方のメッセージを展示したいと計画しています。

内容
「Soelを偲んで」ということに関係するものならば内容は問いません。
手書きでもワープロでも結構です。

大きさ
便箋ならば1〜2枚程度でお願いします。
もちろん、ハガキも大歓迎です。

実名・HNの記載
募集者にて、実名とHNのどちらか、ないし、両方をご選択ください。
できれば、実名のみではなく、HNが入っているほうが望ましいとは考えますが、強制ではありません。
なお、住所などプライバシーに関することは、ハガキならば表面に書くとか封書ならば封筒のみにするなどのご注意をお願いします。

展示方法
メッセージボードを作って画鋲で止めるか、タッカー止めすることになろうと考えています。ご了解ください。

返却
原則返却不用ということでお願いします。
ただし、返却を希望される方で返信用の封筒を同封いただいた方には、責任をもって返却いたします。

期限
メッセージの申し込み
メッセージをいただける方は、9月13日(日)までにコメント欄ないしゲストブックにその旨書き込みください(内緒モードで結構です。)。メッセージ送付先の住所をお伝えします。

郵送期限
9月26日(金)必着でお願いします。

その他
Soelの仲間の方々にそのような心配は失礼だとは思いますが、公序良俗を乱すおそれのあるようなメッセージはお断りいたします。

まだ、時間があるせいか、応募の表明がこれまでのところあまりありません。いい加減なところがある割に、心配性でもある私は、どれだけの作品をお寄せいただけるか心配でたまりません。
皆様の積極的なご応募をお願いします。

転載元転載元: ギャラリィファンタジア − soel 遺作展を目指して −

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/71/37/fururina2000/folder/763528/img_763528_43664629_0?20061115092638

                     (写真・ルルドの泉の前で祈る人々)

みなさん、「ACTH-ADH分泌過剰症候群 」という病気をご存知ですか?
最近ブログで知り合った里美さんが3歳のときから24歳の現在まで苦しんでおられる難病です。

この病気はまだ原因も治療法もわかっていないそうです。
その痛みはガンの末期の痛みに匹敵する痛さだそうで、激しい嘔吐が続きます。。
ひどいときには3日に1回、最近は一月に1回発作が襲ってくるそうです。
しかし発作のない期間が長くなると、代わりに1回の発作の苦しみが激しくなるのだそうです。
激しい嘔吐の連続で逆流性食道炎を起こし嘔吐物も黒いもの・・・。

そんな苦しみが3歳のころから20年も続いている。
ほんとうに想像を絶する大変な苦しみだと思います。

里美さんは、そんな苦しみと向き合う中で心にも大きな負担を抱えてしまっています。
あたりまえですよね。
そんな苦しみを20年も背負って頑張り続けてきた里美さん、
ほんとにすごいって思います。


里美さんは、この病気のことをたくさんの人にしってほしい、理解してほしいと
HPやブログで発信しています。

その理由は、まず、この病気が非常に珍しいこと。
そのためにこの病気を研究するお医者様が少ないこと。
そのために原因も治療法もわからないそうです。
知られていない病気のために、病気を見落とされて、原因不明、心理的なもの・・・
とかたずけられている、埋もれた患者さんも多くいるのではないか・・・との事です。

またこの病気は大人になれば治るといわれていますが、
実際には20歳を過ぎても苦しんでる人たちも多いそうです
(里美さんも18歳までには治ると言われていましたが24歳の今も治っていません)
里美さんの記事によれば、

「主治医の先生から聞いた話だと、20歳すぎても完治してない人が多いとの事。
一度治ってもまた再発した例もあるらしい。
なぜ、その人達の症例が少ないかと言うと18歳までは特定疾患に入っているので、統計はとれている。
でも、特定疾患が切れてしまった18歳以上の人はそのまま数にはカウントされず、埋もれてしまってる状態。
小児で見つかる病気のため、内科では見つけれもらえないというのも現状にある。」
ということだそうです。

そして何よりきっと苦しいのは、そんな病気の前の見えなさ、
そしてこの病気の苦しみをわかってくれる人たちが少ないことだと思います。



今日、根元神父様の講演会で「HIV・エイズ」の患者さんの苦しみ、
そして患者さん同士の連帯の運動への希望・・・を聴いてきました。
治る希望のない、大変な苦しみの中で死んでいく人々に何ができるのか・・・。
その中での答えは、エイズの人たちのほんとうの痛みを分かち合えるのは、
エイズの同じ苦しみを追っている人たちだ・・・ということだったそうです。
そのために患者さん同士が連絡を取り合い、励ましあい痛みを分かち合う。
できればエイズキャリアの人の中から、スタッフや医師が育ってほしい・・・。
そのために国境を越えた活動の必要性・・・などなどのほんとうに心の痛む、でもとっても大切にしたいお話でした。


里美さんのお話も、同じ問題を持っていると思います。
患者さんにとってたぶん一番の孤独は、その病気の苦しみを理解してもらえないことだと思います。
そして一番必要なのは同じ病気で苦しむ人との連帯・そしてそこから生まれてくる力・・・。
それが、病気への克服へと、たくさんの医師がこの病気を研究してくれる「種」となっていくのだと思います。

里美さんはそんな発信を、日々の想像を絶する苦しみの中で、
その苦しみから起こった心の病と戦い奮闘しながら行い続けています。
里美さんは、たぶんこの病気を克服する、その大切な「種まき」のしごとを
その苦しみの中で行っているのだと思います。


何もできないけれど、このことをたくさんの方々に知ってもらう・・・
そのお手伝いはわたしたち一人一人でもできることです。
そんな「知ってもらうこと」が広がってゆけば、この病気に関する研究も行われることでしょう。
大切なことは私たちが「知ること」、そして私たち以外の誰かに「知ってもらうこと」
だと思います。


良かったら転載をお願いします。
こちらは転載をしてもご迷惑になるところは掲載しておりませんので、
ぜひ、たくさんの方々に、一人でも多くの方々に知ってもらいたい、
特に医療関係者の方々にたくさん知っていただきたいと思います。
そして支援の輪が広がってゆけば・・・と思います。

昨年、ルルドに行ったときに、病気の方々が苦しいだけでない・・・そのことに、
苦しみを負う人々たちの連帯の中から生まれてくる、不思議な力を目の当たりにしました。
どうかそんな苦しみの連帯の中から生まれてくる力が里美さんのもとに訪れてありますように・・・と祈ります。


里美さんのHP  http://geocities.yahoo.co.jp/gl/satocchi5150
ブログ      http://blogs.yahoo.co.jp/satocchi5150
です。
どうぞお読みください。
そしてトラックバックか転載をお願いします。

支援の輪が広がりますよう、そして研究が進み治療法が見つかりますように
そしてなにより、患者さん同士の連帯がなされていきますよう、
心から祈ります。

転載元転載元: フルリーナの部屋

今回、転載記事として取り扱った下の記事。
「広島ドッグパーク」という名前が公表されていましたので
私自身でも少し検索してみました。


酷いです。酷すぎます。
下記事には掲載されていませんが、見るのに覚悟が必要な写真が多数確認できました。


記事に書かれてる通り、すべての犬達がガリガリに痩せています。
もしかしたら下記事に写っている子達はまだ肉があるのかも?
とさえ思ってしまう子達さえいます…


迷っています。


ここまで痩せてしまった子の画像を載せるべきかどうか。
中にはカマロと同じボーダーであろう子も確認できました。


今回のレスキュー、頭数は480頭と、とんでもない頭数に上っています。
私の知る限り、これまでで最多です。


みなさんお願いです。
自分に出来る無理の無い範囲で構いません。お力をお貸しいただけないでしょうか?



私が幾つか確認した、レスキューに関するブログです。
コメントはいりません。いま必要な事、それはまず見る勇気を持つ事だと私は思います。
まずはご自身の目で見てください。

http://arkangels.blog34.fc2.com/

http://litstashu.blog24.fc2.com/

http://tamamin515.blog64.fc2.com/

転載元転載元: ギャラリィファンタジア

助けてください。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/71/bikemama313/folder/186089/img_186089_40344003_0?20060924000229

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/71/bikemama313/folder/186089/img_186089_40344003_1?20060924000229

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/71/bikemama313/folder/186089/img_186089_40344003_2?20060924000229

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/71/bikemama313/folder/186089/img_186089_40344003_3?20060924000229

  
      ここ何日か前にわん友から話しを聞いていたのですが・・・
      レスキューのアーク・エンジェルズさんが助けだしてるワン達です
    
      『救え!消え行く小さな命達』
      http://ark-angels.com/rescue.html

支援物資などもお願いしています。
       
       成犬なのに
        ゴールデン8kg、ニューファン17kg
        セター10kg、バーニーズ19kg・・・
         言葉が見付かりません。。。。
      
     想像してもらえますか・・・・
     癌とたたかって骨と皮だった最後のバイクでさえ20kgあったんです
     こう思っただけで泣けてきます
    
      色々な方法で手助けを望んでおられます
       どうか、どうか、皆さん御協お願いします。




       
      
追伸      皆さんのHPやブログヘ載せて頂けたらと御願いしたいです
              今の時点で助け出された子達は一部の子で
              残された子達も救いの手を待ってる状態だそうです
                    よろしく御願い致します。


※ アーク・エンジェルズさんのHP
              http://ark-angels.com/
             こちらの活動日誌で詳しくレスキューの報告を知って頂けます
             
               
埼玉県行田市の3ワンズの保護先が決定しました。
これで、今週中に8ワンズが保護先へ移動となります。

ブログの皆様の転載協力等により
早期に保護される事なりました。
全ワンズに幸せの出会いが待っている事を祈りたいものです。

ご協力頂いた皆様にお礼申し上げます。
「本当に、ありがとう、御座いました」

里親決定まで
ご寄付も常時受け付けておりますので
重ねて宜しくお願い致します。

[寄付先の詳細]
 http://cherubims.ciao.jp/satooya/sos/gyouda_sos/

転載元転載元: ギャラリィファンタジア

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