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ここ数週間はfacebookのおかげで、懐かしい友達や先輩と交流でき いぎなりテンション↑↑です!!! facebookさん、ありがと〜〜〜 (後日、詳しく記事しますね〜) そろそろ、液状化で傾いた住宅(木造住宅)の工事が始まります。 色々(施工場所、工期、価格、保証、対象住宅の工法、再度液状化の可能性など)、検討した結果w社のw工法で施工予定です。 A社のA工法、w社のw工法に絞込み見積もり依頼したところ 当初、ネットなどで聞いていた情報とは逆の見積もり金額でした。 (A社A工法>W社W工法) まぁ、いずれにしても100万、200万のお話ではありませんから・・・ 画像は、今度工事予定の住まい手さんといしょに、別の施工現場の施工状況を観に行った時の画像です。 (画像などは他にもありますが、個人情報になると思いますので) 2枚目の画像がわかりにくいと思いますが 対象住宅の基礎が布基礎のため耐圧版を別に形成するため鉄板を敷き、ジャッキアップします。 その後、地中に薬剤を2〜3mの深さに注入。 その際(建物などが持ち上がる)に給配水管やガス管などの配管などに影響を及ぼすか否かを確認にするため要所の箇所を現しにしている様子。 感想としては思っていたより現場の施工はしっかりしていました。 給配水管やガス管などの対応もきちんとされていました。←布基礎だからかも?! 事務的対応がもう少し普通であれば、評判いいのにな〜?!(普通という表現に注意?!) ※両工法とも言わなければ、○ー○ン○などの○○調査はしないようです←ここ注意!
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