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いや〜今日(宮城県仙台市)の朝は寒かったですね〜
車のガラス凍ってましたもん・・・
あ〜私とってはセンチメンタルジャニーの季節到来です(汗・笑)

昔、若いころ?!であれば
スノボの季節到来!
なんてはりきっていた時期もあったんですが(笑)
(ちなみにフリースタイルではなくアルペンですけどネ)

何度も記事などで書いていますからおわかりだと思いますが
残念なことに、現在日本では高断熱住宅の「高断熱」という表現に「こう、しなさい!」という、定義が曖昧でして?

オヨヨ@@
つくり手が高断熱住宅と言えば高断熱住宅?!になちゃうんだぞ〜

高断熱な住宅を建てたいのに平成4年基準程度の性能しかないのに、平成11年基準やそれ以上の性能の家より高かったりしたら?!
イヤですよね?!

ほんなのしゃねっ!
なんて言わないで、ほんとの意味で高断熱住宅を望むのであればQ値(熱損失係数)っていうのを
つくり手さんに確認してみて〜(気流止めも!)
回答が???だったら・・・(汗・笑)

ちなみに、オール電化住宅などであれば暖房に蓄熱式暖房(クレダ)など利用する場合(レンガに蓄熱)
暖房機メーカーが平面図や断熱の種類、厚さ、開口部(窓)の種類などで事前にQ値計算してくれますから利用してもいいかもよ^^←しか〜し、必要暖房能力が無視されてるような気がしないでもないかも?!

最低でも平成11年基準(次世代省エネルギー基準)はクリアしたいものですネ。

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