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今回、14年のマイホーム生活で初めての状況に遭遇しております(汗笑) 画像は、築14年の大手ハウスメーカー施工の注文住宅で建てた我が家です(苦笑) 平面計画上、北西角に位置している浴室が面する外壁部分になります。 この画像でわかるかな? クララです?!←ハイジじゃないんだから???(笑) おっと、おだってる場合じゃありません?! 伝い水防止水切りから、氷柱(つらら)ができていますね〜 そして、外壁(サイディング)の一部が盛り上がって壊れているのわかります? 漏水や壁内の結露も考えましたが 外壁通気工法を採用していますから、通気層の空間を隔てて外壁を押し壊すことは考えにくい?! この浴室の窓枠などはアルミサッシですから(汗) とても熱を伝えやすいわけでして、結露しやすいですから (クララ、いやいや氷柱からも想像つきますよね) 多分、外壁材のつなぎ目(画像上で横に目で確認できる破損部分があるところが横のつなぎ目)から 窓枠などからの結露などが下にたれる際 外壁材の、横のつなぎ目に徐々に浸入してしまい(縦のつなぎ目はコーキング処理) 夜間、氷点下に冷やされ結露水が凍ってしまい膨張することを何回か繰り返し 外壁材を壊してしまったのではないかな?と考えています?!(現在調査中) マイホーム購入時加入の特約火災保険、適用にできないかと、至急保険会社に連絡をとり
「凍害」扱いにできないかと相談しましたが・・・ ダメでした・・・ |
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2008年01月21日
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