高気密・高断熱
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いや〜最近忙しく^^ブログ更新が・・・ 先日夕食しながら新築住宅(注文住宅)の専門誌、観てたんですが 注文住宅で新築した住宅がずらっと間取り、仕様付きで載ってまして フムフムと仕様を細かく、チェック!チェック! タカさ〜んチェック!(笑) ありゃまっ笑ってる場合じゃないかも?! ♪かもね、か〜もね、そ〜かもね?!♪(by シブガキ隊)←若い人しらないよね(汗・笑) 新省エネルギー基準(平成4年告示)の断熱性能の家が 次世代省エネルギー基準(平成11年告示)の断熱性能をクリアしている家と いっしょに載ってるんですが、説明もないんで一般の方が観ても?だと思うな〜 ?というより、区別できてないでしょ!きっと! ※新省エネ基準より次世代省エネの方が断熱性能などは上です。 (ネットで調べてみて〜いっぱい情報あるから) 新築住宅(注文住宅)の専門誌なんだから、そのくらいは告知しなきゃ・・・ がんばって'見えない部分に気をつけて室内温熱環境を向上させようと努力しているのに残念・・・ 「新省エネルギー」対応の住宅なのか「次世代省エネルギー」対応の住宅なのか 告知してあげるべきだと思うけどな〜 住まい手さん側も高断熱住宅を希望するんであれば
最低でも次世代省エネ程度はクリアしてるかどうかは理解してないとダメダメ〜 |
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24H換気扇、換気扇は現在の家づくりには欠かせません。 小境地などのため隣接する家が密集していれば可能性は低くなりますが そうでない場合などは その場所、地域、季節によっては風が強く吹くケースがあります。 24時間換気扇などには耐風タイプなどがありますが・・・ あまり・・・ 間取り作成時の時など、風向きなどを把握して配置すれば 強風などによる音に悩まされなくてもすむかもしれません。 ちょっと気にしてみてください。
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家づくりをするにあたり、欠かせないものはいっぱいありますが 電気照明も、その中の1つですよね。 最近はこの照明にもダウンライトを使用する場合が増えているようですが このダウンライトにもいろんな機種があり 工法や断熱材の種類、施工方法、断熱材の厚さ、重さによって 選ぶダウンライトの機種が変わることご存知ですか? そして、かなりの高温になることご存知ですか? 高気密用のもありますし、遮音用、断熱施工用というのもあります。 この全てをまかなうものもあります。 ま〜これを絶対守らなければいけないかというと???ですけど (どれ位のつくり手さんが配慮してるのかな?) 万が一のことを考え、私は説明し、勧めるようにしていますし 別に残材で画像の箱のようなものをつくり、1個、1個、ダウンライトを覆っちゃいます。 手間はかかりますが(笑) 気になる方は気にしてね!
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高気密・高断熱住宅についてちょっとご質問を頂戴したので再度ふれてみます。 |





