こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
全4ページ
[1] [2] [3] [4]
[ 前のページ ]
水蒸気の大きさ10万分の3mm、もしくは10万分の4mmくらいだという。 空気中で一番小さい、この水蒸気、住宅では見える所、見えない所に結露として発生する場合がある。 見える所は、なんとか表面上対処できるが、見えない所は見えないので発生していることすら知らない。 壁体内に結露させないように気密シートや断熱材にたよるが・・・ この地震大国日本で、外断熱にしろ柱間断熱にしろ何十年もの間、初期性能をたもてるのだろうか? 断熱材や気密シートが欠損しないとは考えづらい。 まして木材は延びたり縮んだりする、これに追従し続けられるものだろうか? 万一、壁体内に結露が発生していた場合、化学系の断熱材では対処できるのでしょうか? 発生してしまった結露水を乾かしてくれるのでしょうか? 気体(水蒸気)から液体(結露水)になった水分は、「防風防水」シートを抜けて簡単には外には出てくれませんよ。
それはマンションです! このマンションというのは匂いが独特で私はダメです・・・ 今日も新築、中古のマンションを3箇所観てきましたが、やっぱりダメ、匂いが・・・新築のモデルハウ スでもこんな感じでは・・・ 住んでいる方はなんとも感じないのかな?と素朴な疑問。 いっしょに見に行った方も匂いと湿気が気になったらしく苦笑い・・・ 正直マイッタ・・・ ほんとは最高の気密レベルなんだから住み心地もいいはずなんですよね? だって一戸建てでも、気密がいいほど「いい家」っていう方やメーカー多いですもんね。
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
シルク