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って、時代が?!(笑)
おかげさまで?私の住む宮城県仙台市も、夏真っ盛り!!!
真夏日の大連チャン!
確変状態!(爆)
なんと、観測史上初の11連チャン!
おかげさまで、小麦色のマーメイドを通り越し、クロンボです(爆)
先日、今度売却する予定の土地の造成工事が終了したので下見してきました〜
うんうん、綺麗に仕上がっています。
ん??? ありゃっ@@ ガビィ〜ン
気づいてしまった・・・
コレ
造成地のu字溝なんですけど。
u字溝のフタの向きが?!?!
ホントは黒丸の向きは水勾配の傾斜に併せて設置していなければなりません。
(高い方から低い方へ「→」こう、なってます。と、わかるように。)
ん〜向きが反対です・・・
まぁ、特段問題にはならない?!かもしれませんが?!
当たり前のことは、当たり前に!しよっネ^^(苦笑)
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土地
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アロハ〜(爆)←ちょっとご機嫌^^
おがげさまで、水痘になって一足早い夏休み中だったチビ怪獣が昨日から学校に^^
(骨折の方は、あと1週間くらいかかるみたいですけど)
わんぱくでもイイ!たくましく育ってほしい〜〜〜○大ハム!?←寒い?(笑)
昨日は雨の中、今度契約する(土地売買契約)土地の簡易測量&境界杭確認に行ってきました〜
おかげさまで、水も滴るイイ男に変身できましたヨ(爆)
実際現地でメジャーなどで、実測図などの数値とのズレがないか確認します。
万一、大きなズレがある場合などは(対応にこまりますが?!)正式に土地家屋調査士の方に対応してもらうことになりますけど。
その事前確認です〜
もちろん、どこの不動産屋さんでも、やってくれてますよ〜
たぶん?!(笑)
あ〜ワールドカップが終了したばかりで、抜殻状態になりそうだったんですが
遼君から!またまた、寝不足と元気をいただいています〜〜〜(笑)
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また、ブログ更新が!?^^v ボチボチ、更新するんで見放さないで!?(笑) え〜なんと、うちのチビ怪獣は一足早い夏休みを満喫中!です。(苦笑)
前回のブログに書いたように、骨折中なんですけど なんと重ねて、水痘!になちゃいまして・・・ がぁ
いつもより、みんなが優しいい!ということで!?
本人は、大変ご機嫌!です ん?↑の
って通じる?知ってる?(笑) ところで現在、お仕事でちょっとお悩みモード突入中!
残念ながら、くわしくは書けませんけど。。。←お察しください
日本測地系、世界測地系って知ってます?
この測量法の改正は平成14年でして、その以前は日本測地系での測量なわけでして
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ちょっと前になりますが 私が尊敬し、目標としている設計士の方が「敷地を視る」というタイトルで 住宅、マイホームを建築する際の「後から建てる者の礼儀」についてふれておりました。 「後から建てる者の礼儀」どれだけのつくり手(設計士)の方、住まい手さんが考慮、配慮してくれているのでしょうか? 私には、今時の家づくりに最も欠けていることの1つだと感じてなりません。 こんなつくり手さん(設計士)の方と家づくりができたら嬉しいですね〜 って、自分ももっともっと配慮できるようガンバライド?!とぉ〜〜^^ つくり手さんや住まい手さんにかかわらず、多くの方に読んでもらいたく転載させていただきました。 いわき 設計事務所の「ていねいな家づくり」より転載
設計の仕事をしていると、 敷地探しからお付き合いすることもあります。 敷地の善し悪しを見定めなければならないときは、 「後から建てる者」という視線がかなり大なウェートを占めています。 もちろん、地盤の強さや、利便性、価格なども考慮しますが、 「後から建てる者」が周囲に対してどのような点で注意が必要か、 既に建っている建物に対しどのような配慮が必要か、 そんなことを最初に考えます。 そもそも設計者に相談するのですから、 不動産屋さんと同じような感想は期待していないでしょ? その視点を持つと、 その土地で「後から建てた者」の振る舞いも窺い知ることができます。 そしてギスギスした権利の主張など、 危険な近隣関係が感じられたりします。もちろん勘ですけどね。 たとえば、 様々な気遣い、心遣いに尽力し、 どこか肌に合わない敷地にマイホームを建設し、 同時に「後から建てる者の礼儀」制度が 周辺に住む方々から理解頂けたとしても、 その土地から心地よさが滲み出すまでには長い年月が必要です。 (数十年に一度の改築で少しずつ良くなっていくわけですからね) それに耐えるために、 内に籠もったやや自閉症気味の家を建てる方も見かけますが、 閉じた家の多くは、 気持ちよく暮らせる街づくりに関わるという意識が希薄に思えます。 近隣との関わりを拒否しては、 土地の雰囲気が変わるまでの時間は更に長くなってしまいます。 なかなか上手くいきません。 古い美しい街並みには、 建物の配置、素材、高さ、窓の位置など ずっと守り続けている「後から建てる者の礼儀」があります。 新興住宅地でも同じです。 「後から建てる者」が周囲の敷地に対して 不作法な家づくりをしないことで、環境はどんどん良くなります。 お客様にも予算がありますので、無理強いはできませんが、 そんな敷地をお勧めすることが多いですね。 そして、 さらに気持ちいい環境になるような家づくりをします。 追記: 敷地が決まっているお客様の場合は、 その敷地のポテンシャルをどこまで活用するかが課題です。 まだまだ修行中の身ですが、 何度も敷地に立つと少しずつ気付くようになります。 |
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日頃の行いが良いからでしょうか?(爆) 昨年後半から仕事の忙しさが続きます^^v 土地購入からマイホームをお考えのご家族は参考にしてみてネ〜 てなことで、間もなく契約予定の土地の現地境界確認に行ってきました〜 境界杭などがすぐ目視でわかればいいんですが そうとは限りません。 境界杭が埋まってしまってたり、隣接する土地がすでに建物などが建っていれば ブロックフェンスで隠れてしまったりしているもんですから 穴掘りです!(笑) ※掘削が必要な場合、必ず隣接所有者などにはお声をかける! 今回の土地は住宅用地としては広く、土地の形が真四角などではないため 境界杭が8ヶ所ありますので、画像のように番号をいれて画像として残します。 この番号と実測図や地籍測量図上に画像と同じ番号つけて、買主さんに契約書類として渡します。 さらに今回の土地には敷地内に電柱がありますので 電柱の管理先の確認をし、管理先に所有者の変更の手続きの段取りをします。 電柱をよく見ると電柱番号などといっしょにNTTや電力の札?が付いていますが より上部(一番上)に付いている札?の会社が管理先になります。(地域によって違うかも?) (私有地内の電柱や支柱には年間で1本、1,500円が管理先の会社から所有者に現金の振込みがあります)←地域によって違いあるのかな? 余談を1つ この電柱は災害時に倒れてしまい道路をふさぎ、緊急車両の通行を妨げる可能性があります。 現実、阪神淡路大震災でも被害を拡大させてしまっています。 そのため、地中に埋設する住宅地もあります。 まずは業務完了!
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