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内閣府より「表層地盤のゆれやすさ全国マップ」が

先日発表されたとの記事がありました。

トラックバックしています。


自分の住んでいる土地の情報が得られるのはいいですね。

このように表示されたものを見ることによって

防災についての心構えなどをあらためて考えさせられます。





「表層地盤のゆれやすさ全国マップ」
      ↓
http://www.bousai.go.jp/oshirase/h17/yureyasusa/index.html





転載元転載元: 前田淳子の住宅建築アドバイス

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マイホームの目の前に

今日も朝一からマンション紛争の集まりに出てきました。いたたまれない気持ちになった(悲)

あなたのマイホームの前に高さ30m以上のマンションが建つことになったら、どう思います?

それも土地購入の際日当たりを重視して、わざわざ目の前が田んぼを選択したのに・・・
時間が経過し目の前の田んぼが、住宅地になるからということで、住宅地なら仕方ないかな、お互い様と思い同意したのに・・・

確かに住宅地にはなった。でも所有者が同親族だったため一団の土地として売却してしまった。
住宅地のはずが・・・まとまった土地になったためマンションが建つことになった・・・
それも高さ30m以上の・・・一団の広い土地のため法規制も問題ない・・・

今まで燦々と陽がはいってきてたのに・・・まだ20年以上も住宅ローンも残っているのに・・・
行政に相談しても、どっちの見方かわからないし、弁護士に依頼するにしてもお金が・・・
せっかく手にいれたマイホーム・・・

土地選び 2

土地選びでその他のポイントは、高低さが少ないこと。
道路や隣地との高さは60センチ以内だと必要以上の土留め工事費が掛からない。

また低い場合は盛土しなければならないので
ある程度の期間、盛土後ねかせておいて、落ち着かせる必要有り。
もしくは機械で強制的に敷きがためすること。

ライフラインの確認。
周りより価格が安かったりする場合多いが、水道、ガス、下水などが宅内に入っているのか
前面道路までなのか、道路にも入ってないのか、雨水を流すU字溝の整備は有るか無いかチェックする。

土壌汚染対策法という新しい項目が増えたので、その報告を売主や業者に確認すること。

それと土地に接する道路が公道なのか、そうでないのか
公道でない場合、持分などがなくても
事後、通行承諾書などの発行が必要になる可能性が、あるのか、ないのか事前に確認すること。

周辺の既存の家の基礎や電柱を確認する。
基礎に割れなどが多く確認できる場合、電柱が傾いている場合、地盤はあまり強くないと予想される。

活断層分布図が宮城県の場合あるので、参考にする。

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