玉家建設での家づくり

家と庭のメンテナンスにとりかかります

迷うカーテン選び

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

カーテンつきました

カーテンつきました

迷いに迷ったカーテン選び
なんで迷ったかっていうと、最後に決めるから、予算とのかねあいが直接響く項目だから。でも、カーテンひとつで家の雰囲気は全く違いますから、予算はたっぷりとっておいたほうがいいと思いますよ。

イメージ 1

1階リビング吹き抜けです。ここがわがやのメインイベント会場
一階の窓はレース引き分けとシャープシェードの組み合わせ。2階はロールスクリーンです。                                                    


イメージ 2

2階からみるとこんなかんじ 
とても明るいリビングになりました。 

        


イメージ 3

シャープシェードはこんなかんじでちょっとおろしておくと素敵です

が・・・



イメージ 4

全部のばしてしまうと、けっこう間抜けです。
          


イメージ 5

細い窓の方も、なんか間抜け。




イメージ 6

こちらは、ダイニング側ですが、やはり半おろしくらいがかっこいいシャープシェードさんでした。   

      


イメージ 7

和室は、障子なしで、プリーツスクリーンです。光がやわらかくさしこんできます。
         


イメージ 8

2階寝室は引き分けとシャープシェードの組み合わせ。引き分けはベランダに出るためです。

          


イメージ 9

しめるとこんなかんじです。 

         


イメージ 10

2階はすっきりと、そのほかの部屋はすべてロールスクリーンでそろえました。     

  


イメージ 11


イメージ 12

カーテンが入ると本当に住める家になってきたなあという実感がわきました。     

  
イメージ 1

カーテンは最後に、
ラストランを愉しむ
マラソンランナーのように決めるべきか?
イメージ 2


答えは ノー べきでない。


天井の造作が始まる前に、次のことを決めておく方がよい

「カーテンボックスを設けるかどうか」

窓の上の天井をへこませて、カーテンがすっぽり入り込むようなスペース(カーテンボックス)を作っておくと、すっきりと見えて素敵だと思いませんか?


 
イメージ 3

このブログにてはじめてのリアルタイム記事です。

今日は カーテン 検討してきました

カーテンのサンプルがずらっと並んでる部屋で決め始めると、
一体どれにすればいいのやらわけわかりません。

担当のインテリアさんは床材、家具の部材、クロスのサンプルを机の上に並べてくれて、色の組み合わせをみることができるように準備してくれてますが

今日は花粉がかなり多いみたいで、花粉症のわたしは頭がぼーとしてしまい、

「つまにおまかせ」
と寝たふりを決めこんでました。

たまに、口をはさんでみたりして、
「高そうなスーツの生地みたいに、光沢があってスルッとしてるのがいい」

とか、
「それ、スカートにすれば?」
とか。

担当のインテリアさんは次々といろんな生地をだしてくれました。ごくろうさま
おかげさまで、いいカーテンになりそうです。予算オーバーしなければいいのですが・・・

イメージ 1


今日勉強したこと

 カーテンと一口でいってもいろいろ

 引き分け型のよくあるタイプ

 上方向に折りながら引き上げるドレープタイプ

 上方向に円筒に巻き付けて巻き上げるロールスクリーン

 つづら折りになった和紙をのびちぢみされるプリーツスクリーン

 長細い布をよこに並べて、縦のラインを出すバーチカルカーテン

 

 カーテンは意外に高いことをわたくしは初めて知りました。
 平米(1m四方)で1500円〜1万円近くするものまで様々
 わたくしはニトリの安いカーテンでいいんだけど、つまがゆるしませぬ。

 
 見積もり書をみてから決定します

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事