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IFが発信している情報をそのまま送ります。「FOCUS:」シリーズとしてIFのやっている事を簡単に紹介していきます。 IFはフレームメーカーなので当たり前だけど毎日溶接しています。(でも最近は「当たり前だけど」と言えるところも少なくなっていますが) スチール、チタン、そして最近はステンレススチール。 本日はこれらの溶接部を紹介します。生の溶接。処理前の、ピュアで裸の状態のIndepdendent FabricationのT.I.G.(Tungsten Inert Gas)溶接部です。文字で飾るのではなく、ただ単に写真を載せます(ちょっと解説いれますが)。Enjoy。 スチールフレームのシート・チューブ・ジャンクション。 次にステンレススチールのシート・チューブ・ジャンクション そして最後にチタンのボトム・ブラケット FOCUS:シリーズでした。
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美しい溶接
BBのスレッドは溶接前から切ってあるんだね.熱で歪むことなどないのだね.こんなに肉が薄そうなのに.
2009/4/21(火) 午後 6:11 [ -k ]
こんにちは。
溶接跡が残ったままのフレームを買うことはできるのでしょうか?
2009/4/26(日) 午後 7:58 [ tai*a*mil*r ]
tai*a*mil*rさん、質問ありがとうございます。「溶接後が残ったまま」とは塗装無しで、無垢の状態ということでしょうか?それでしたら塗装をしなくても良いステンレススチールのSSR(ロード、クラブレーサー、シクロクロス)とチタンでしたら可能です。スチールは塗装が必要ですので、無垢は無理です。詳しくはメールにて説明いたします。daisukeyano(at)esb-japan.comまでお願いします。
2009/4/27(月) 午前 0:35 [ IF-Rapha ]