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昨日のブログで載せたエル君が旅立ちました

辛いですね…

すぐに涙が出てきてしまいます


たいへん悔いが残ってしまいました

だから余計に悲しいのだと思いますが…



エル君は 最初の頃は家にいたのですが

家にはまだ他にも二匹いて お客様が来ると三匹で激しく吠えるので

ご近所にも迷惑だし…

そういう理由から 家から少し離れた仕事場で飼うことにしました

夕方仕事を終え 散歩とフードを与え

私たちは帰ってしまうわけで。。。

その時は まるで背伸びをするように私達を見ているんです

それがとても辛かったんですね。。。

でも それも年々慣れてきてしまって。。。

私達の なんと勝手なこと。。。



昨日も 夫が仕事を終えフードを持っていくと

ハウスからヨタヨタという状態で出てきて

フードを食べていたそうです

でも 今朝ハウスの外で冷たくなっていました

まだ 食欲も多少あったので まさか

もう逝ってしまうとは思ってもいなくて…


エルには 申し訳ない気持ちでイッパイです


夫とは <葬儀場へ持って行こうか>とか相談をしましたが

やめました

以前 飼っていた猫を葬儀場へ持って行った時

たいへんショッキングな状態を見てしまったからです


結局 庭で人が踏み込まない大きな木の下へ埋葬しました


エル あちらの世界では幸せになって下さい、本当にゴメンネ…
      

    イメージ 1

先月の6日に 我が家のワンコ<エル君>の事を載せました

まだ なんとか頑張っていますが

ますます弱ってきてしまいました

ハウスの足の高さが 15センチ程ありましたが

上がれなく 中に入れないので5センチ位に低くしました

それでもチョット辛そうです…



なぜなのか 時々

ク〜〜ン、ク〜〜ン

鳴いています

そんな声を聞くと たまらないですね〜…

私まで辛くなり 悲しくなります…

どこか痛いのか それとも淋しいのか。。。

右目は白く濁っているので 多分見えないかも…


毎朝 名前を呼ぶとムクッと頭を上げるけど

時々反応しない時があるんです

そんな時は まさか!と
 
ドキッとしてしまいます


こんな哀れな姿を見ているのが ホント辛いです…


フードは 元気な頃の半分位はまだ食べていますが。。。

なんとか食欲があるので まだ大丈夫かな…


まだ我が家には 二匹のワンコがいますが

こんな状態になってしまうのかと思うと

暗い気持ちになります。。。

イメージ 1

昨年の五月に手術を受けた 我が家のワンコ<エル>君

暑い夏頃から 食欲がなくなりました

食べないからといって そのままにしておけなくて

あれやこれやと 美味しそうなフードに変え 与えていました

すると 少しづつですが食欲も出てきました


でも 段々痩せてきてしまい

今ではホント! 骨と皮…

ほとんど寝てばかり。。。。

足取りもヨタヨタって感じで フードの所へ歩いて来るのがやっと

あんなに好きだった散歩も

とてもじゃないけど 行ける状態ではありません

体は大きいけど とても気が小さく

病院へ連れて行くと ガタガタ震えて怖がるので

もう 行かないことにしました

こんな状態になってしまったエル君を見るのは

ホント! 辛いですね…



エル君は最初の飼い主が亡くなり 我が家へきて十年

とても良い番犬として働いてくれました

私としては 一日でも長く生きて欲しいのですが…


最初の飼い主の待つ 天国へ行く日が近いかも…

やはり 又薬を…

我が家のワンコ カエデ一ヶ月間薬無しの生活

昨日 再検査の為動物病院へ連れていきました

結果は やはり肝臓の数値が ポンと上がってしまいました

前回の結果は 薬で抑えられていただけで 治ったわけではありませんでした

又 薬のお世話になることに。。。


先生の言われるのには やはり年齢のせいで仕方のないことだと

今年の5月が来ると 満14歳という高齢です

いつまでも元気でいて欲しいのですが…


「肝臓の他にも 心臓の雑音が気になります」

先生に そのようなことを言われました


「これだけの大きな雑音だと 心臓の方もだいぶ弱っていますよ」と先生

一度 レントゲンと超音波の検査を受けるようにと言われてしまいました


大変ショックでした

又 カエデに怖い思いをさせてしまうのかと

今 検査を受けさせようか それともやめようか

迷っています

イメージ 1

イメージ 2

この頃では 散歩の時とか食事の時以外は
ほとんど寝ていることが多くなりました。
やはり歳のせいもあるのでしょうね。。。

ホッとしました

我が家のワンコ 

つい一ヶ月ほど前の血液検査の結果 肝臓のGPTの数値が異常に高く

薬とサプリメントを飲んでいました

薬も無くなったので きょう再び病院へ。。。

いやがるワンコを車に乗せ いざ出発

先回は 病院への20分間 あまり緊張しすぎたのか 恐怖心からか

助手席のシートの上で ナント!<ウンチ>

バスタオルを敷いていたので 片づけは簡単でしたが…

今回も失敗のないよう トイレを済ませ万全の対策


病院へ着くまで ふるえてるワンコを

なだめたり すかしたり

「大丈夫!怖くないからね、ビスケットをあげるからね」


病院へ着くと 私の方が疲れ果てる始末

待合室でも もうガタガタ震えてます。。。


そんなワンコを きょうは看護婦さんがヒョイと抱っこして診察室へと

消えました


しばらくすると やはり抱っこされて戻ってきました

すっかり落ち着いています

もう済んで安心ということが分かるんでしょうね


結果は異常なしでした

GPTの数値も正常に戻っていました

薬も無し

一ヶ月間このまま様子をみて その後又検査をするそうです

とりあえず 一安心

ヤレヤレ

家に帰ってから 疲れたのか寝てましたが

写真を撮るため起こしました

ゴメンネ、カエデ。。。


イメージ 1
スモークがかかってます、ちょっとは美犬に見えるかな。。。

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

きょうのワンコでした

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