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			<title>トークに使える 日経新聞 今日のネタ</title>
			<description>メールマガジン「トークに使える　日経新聞　今日のネタ」Yahoo!ブログ出張サイトです。
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			<title>トークに使える 日経新聞 今日のネタ</title>
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		<item>
			<title>円売り介入額最大7.5兆円・TPP調整 民主ヤマ場</title>
			<description>&lt;div&gt;　　　昨今、日本にとって大きな課題になっているTPPと円高について、&lt;br&gt;
　　　シンプルに考えてみたいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　&lt;br&gt;
　　　特定の国家が、特定の国家への輸出を増やして、貿易黒字を増やそうと&lt;br&gt;
　　　思ったら、方法は3つあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　　　　　1.輸出品の付加価値を上げる。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
　　　　　2.相手国の為替を高くする。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
　　　　　3.相手国の関税を下げる。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　今日本では、このうち2つが同時に起きています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　それが、円高とTPPです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　　　国家が戦略的に自国の貿易黒字を増やそうと考えた場合、2と3の方法を&lt;br&gt;
　　　実行することが、最も効果的です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　それが今、対日本で実施されていると考えると、現在の状況がよく&lt;br&gt;
　　　把握できるのではないかと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　自国よりも他国の利益を優先した提案をしてくる国家は、残念ながら&lt;br&gt;
　　　どこにもありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　このことをよく理解して選択する必要があると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　　　ちなみに日本は、1の方法に特化して世界一の輸出大国になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　1の方法は自助努力であり、日本人の国民性にあった方法だといえます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　　　行動自体に善悪はなく、自国の利益を優先することは、ある意味国家&lt;br&gt;
　　　として当然の行為です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　それをどう受け取り行動するか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　その選択が重要になってきています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
《関連Webサイト》財務省貿易統計&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.customs.go.jp/toukei/info/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.customs.go.jp/toukei/info/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/62983308.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 12:26:21 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>40にして惑わず。</title>
			<description>&lt;div&gt;&amp;nbsp;孔子は言いました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;四十而不惑＝40にして惑わず。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私も今年、2/6に40歳の誕生日を迎えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;40になると、何に惑わなくなるか、楽しみにしていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もちろん、孔子と私では惑わなくなる対象が違うとは思いますが、最近、&lt;br&gt;
やっと惑わなくなってきたことがあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それは、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;有名になりたい。&lt;br&gt;
尊敬されたい。&lt;br&gt;
権力（影響力）を持ちたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;というような願望です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一般的に言う成功願望だと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これらの願望は、自分の人生の本来の目的ではなく、後天的に植え付け&lt;br&gt;
られた願望だと言うことに氣付いたのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実は、これらの成功願望は、絶対に全員が成功できない構造になっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一部の有名な人を、大多数の無名な人が、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一部の尊敬される人を、大多数の普通の人が、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一部の権力者を、大多数の無力な者が支える仕組みだからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大多数の支える人間がどうしても必要であり、絶対に一部の人しか成功&lt;br&gt;
できない仕組みなのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その結果生まれるのが競争社会です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、他人より上に行くことが至上目的となります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;他人の成功を妬み、引きずり落とそうとする心が生まれます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは、明らかにエゴです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今の一般的な成功願望は、実はエゴでしかないと言えるのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、国家にとってみると、多くの人にこれらの願望を持たせることは経済&lt;br&gt;
発展に欠かせません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのため、社会が豊かになるために、これらの願望を利用することが&lt;br&gt;
どうしても必要となる時代もあると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、それは日本では20世紀の話であり、徐々に終焉に向かいつつあると&lt;br&gt;
思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また、もうひとつ、これらの成功願望はどこまでいっても際限がありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どこまで行っても上には上がいるため、死ぬまで願望を追い続ける結果に&lt;br&gt;
なってしまいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;要するに、エゴに乗っ取られたまま生涯を過ごしてしまうと言うことです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これがエゴの一番恐ろしいところだと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今、世にある成功本のほとんどや、テレビなどのマスコミが流す情報の&lt;br&gt;
多くが、この成功願望を触発し、増長させる内容になっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;更に言うと、成功願望を持たない生き方を、「負け組」と称した時期まで&lt;br&gt;
ありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まだまだ社会は成功願望で満ちていると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、私はこれから、その路線からは少しずつ舵を切っていこうと思って&lt;br&gt;
います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;エゴではない部分で、自らを高めていける生き方を模索していきたいと&lt;br&gt;
考えています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当然私自身、完全にこれらの成功願望を手放せたわけではありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おそらく、完全に手放すためにはまだまだ時間がかかるでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、少しずつ手放していくことで、人生が軽くシンプルになり、&lt;br&gt;
より本質を見極められるようになってきていると感じています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このことに氣付くまで40年・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;光陰矢のごとし。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人生は本当に早いですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも、実におもしろいです(笑)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ありがとうございました｡&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/62461042.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 22:46:27 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ツイッター熱　学校に自治体に</title>
			<description>□□□□□　　　&lt;br&gt;
□□□□□　　　ツイッター熱　学校に自治体に&lt;br&gt;
□□□□□　　　&lt;br&gt;
□□□□□　　　　　　&lt;br&gt;
□□□□□　　　&lt;br&gt;
□□□□□　　　　　　　　　～日経新聞　2010/04/07　夕刊　15面から&lt;br&gt;
□□□□□　　　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日常の出来事や感想を140字以内で発信できるミニブログサービス「ツイッター」。&lt;br&gt;
個人だけでなく自治体や市民グループなどが活用するケースも増え、すそ野が&lt;br&gt;
急速に広がっている。一方で他人になりすますといった不正行為への懸念も&lt;br&gt;
出ており、関係者は「内容の真偽は慎重に判断して」と呼びかけている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
●●　最近話題のツイッター。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　この言葉は、多くの方がお聴きになっていると思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　今や、首相の鳩山さんや、 &lt;a HREF=&quot;http://twitter.com/hatoyamayukio&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twitter.com/hatoyamayukio&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　米国大統領のオバマさんや、 &lt;a HREF=&quot;http://twitter.com/BarackObama&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twitter.com/BarackObama&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　ダライラマ氏や、 &lt;a HREF=&quot;http://twitter.com/DalaiLama&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twitter.com/DalaiLama&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　孫正義氏や、 &lt;a HREF=&quot;http://twitter.com/masason&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twitter.com/masason&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　ビルゲイツ氏まで &lt;a HREF=&quot;http://twitter.com/BillGates&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twitter.com/BillGates&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　ツイッターでつぶやいています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　また、ソフトバンクを筆頭に、いくつかの企業では、全社員に&lt;br&gt;
　　　導入されたりしています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　私自身、使ってみて、氣付いたことがあります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　それは、ツイッターでつぶやかれる内容には、人間の善い面が表現&lt;br&gt;
　　　される場合が多いのではないかと言うことです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　　　人間の感情は大きく分類すると、最終的には愛と怖れに分けられると&lt;br&gt;
　　　思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　感謝・寛容・喜び・笑いなど、プラスでポジティブな感情は愛に属します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　怒り・不寛容・妬み・心配など、マイナスでネガティブな感情は怖れに&lt;br&gt;
　　　属します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　　　また、以前、ロングテールという言葉が流行りましたが、おそらく、&lt;br&gt;
　　　ツイッターは、コミュニケーションのロングテールともいえる存在だと&lt;br&gt;
　　　いえます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　極めて多くの人の、ごく私的なつぶやきという情報を集めたサイトである&lt;br&gt;
　　　からです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　そのツイッターの対極にあるのが、マスコミ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　テレビや新聞など、多くの人に一気に情報を伝達するコミュニケーション&lt;br&gt;
　　　です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　昨今、テレビや新聞は、「怖れ」に属する内容の伝達に偏りつつあります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　これは、報道されたニュースの内容を、愛か怖れのどちらに属する内容&lt;br&gt;
　　　かを分類してみるとすぐにわかります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　そのマスコミと真逆にあるツイッターは、怖れの逆である愛に属する&lt;br&gt;
　　　内容が多いように思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　その結果、多くの人が利用し普及が進んでいるのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　そして、つい先日、ダライラマ法王がツイッターを使っていることを&lt;br&gt;
　　　知り、この思いが確信へと変わりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://twitter.com/DalaiLama&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twitter.com/DalaiLama&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　ダライラマ法王が、意味もなくツイッターを使用するとは考えにくいです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　おそらく、世界平和に貢献する手段だと判断したからこそ使っているの&lt;br&gt;
　　　だと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　マスコミュニケーションの対極に位置するツイッター。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　もしかしたら、とほうもない大きな力を秘めているかもしれません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　私のアカウントはこちらです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　よろしければフォローください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://twitter.com/igayn&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twitter.com/igayn&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　まだツイッターを始めていない方は、まずは、とにかく、使ってみる&lt;br&gt;
　　　ことが大事だと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　今の時代、インターネット無しにビジネスをすることはどんどん難しく&lt;br&gt;
　　　なっています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　そのような中で、ツイッターは、今はまだ普及期ですので、始めるの&lt;br&gt;
　　　にはとても好機だと言えます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　また、寅年で八白土星の今年は、新しいことを始めることが開運に&lt;br&gt;
　　　繋がります（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　ツイッターはそれにもぴったりだと思います！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　登録は簡単です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　20秒あれば誰でも始められます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　こちらのページから登録できます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;https://twitter.com/signup&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://twitter.com/signup&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　登録方法の詳細はこちらに説明があります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://twinavi.jp/guides/step1&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twinavi.jp/guides/step1&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　登録後、こちらの方法で、言語選択：日本語を選んでください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://twinavi.jp/guides/step2&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://twinavi.jp/guides/step2&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　また、アイコン画像には顔写真を登録されることをお勧めします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　ありがとうございました。&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/61192778.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 16:53:05 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>100年に一度の危機を乗り切る方法は、ビジネスとスピリチュアルの融合</title>
			<description>今世界的に起きている100年に一度の経済危機。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危機という字は、危険と機会が組み合わさっているということを意味しており、&lt;br /&gt;
これは、最終的には、受け取る人の思考を反映するわけですが、歴史を顧みて&lt;br /&gt;
みますと、守旧派にとっては危機となり、改革派にとっては機会となると&lt;br /&gt;
いえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、今の経済危機において、改革派とはどういう人々か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、ビジネスとスピリチュアルを融合しようとしている人々ではないかと&lt;br /&gt;
思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、「引き寄せの法則　ザ・シークレット」などもビジネスとスピリ&lt;br /&gt;
チュアルを融合させようとしたひとつの形といえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.iw-jp.com/am.php?id=B001BAOCXE&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.iw-jp.com/am.php?id=B001BAOCXE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去には、渋沢栄一氏・稲盛和夫氏・松下幸之助氏など、自らがスピリ&lt;br /&gt;
チュアルの世界を探求し、それを経営に活かすことで大成功された経営者が&lt;br /&gt;
大勢いらっしゃいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからは、さらに進化し、より深くて広いレベルでビジネスとスピリチュアル&lt;br /&gt;
の融合を進めていく時代になるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、今、竹田和平さんも、ビジネスとスピリチュアルの融合に取り組ま&lt;br /&gt;
れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その竹田和平さんの著書が出版され、東京で講演会が予定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『 人とお金に好かれる「貯徳」体質になる! 』（竹田和平著　講談社刊）&lt;br /&gt;
    ⇒ &lt;a HREF=&quot;http://da-na.jp/wahei/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://da-na.jp/wahei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まさに、100年に一度のチャンスが目の前にきています。&lt;br /&gt;
このチャンスを楽しんでものにするか、怖がってみすみす見逃すか、&lt;br /&gt;
あなたは、どちらの人生を選びますか？（「まえがき」より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「タマゴボーロ」で有名な竹田製菓の経営者として成功し、株の世界でも&lt;br /&gt;
日本一の個人投資家として著名な著者が、成功し続ける秘訣を伝授。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どういう事をやっている方なのか、凄い人だなぁ！そして、ホンモノ&lt;br /&gt;
なんだなぁ。というのが率直な感想です。この本は、幸せなお金持ち&lt;br /&gt;
へ入門書、徳を貯めると資産が増えることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書かれていることは、日本一の大投資家である著者がすべて体験し、&lt;br /&gt;
実際に実践している成功習慣なのでとっても説得力があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳を貯めること（＝貯徳。）で成功した著名な７人、浅見帆帆子氏、&lt;br /&gt;
山崎拓巳氏、孔健氏、柴村恵美子氏、渋澤健氏、アラン・コーエン氏、&lt;br /&gt;
グレッグ・ブレーデン氏との対談も収録されていて中身がとても濃い&lt;br /&gt;
お徳な本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また出版を記念して【5月25日（月）23:59まで】本を1冊購入するだけ&lt;br /&gt;
で5月30日に2年ぶりに東京で開催される竹田和平さんの出版記念講演会&lt;br /&gt;
⇒ &lt;a HREF=&quot;http://da-na.jp/kinen/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://da-na.jp/kinen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に特別価格で参加できたり、今秋開催される超豪華大講演会に先行予約&lt;br /&gt;
⇒ &lt;a HREF=&quot;http://da-na.jp/2000/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://da-na.jp/2000/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できるなど、５つの豪華特典が付いているAMAZONキャンペーンを開催&lt;br /&gt;
されてます。 ⇒ &lt;a HREF=&quot;http://da-na.jp/wahei&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://da-na.jp/wahei&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためか、この本はすでに、たくさんの本に囲まれている本の目利き&lt;br /&gt;
でもある作家の方や著名人の方から「今までの和平さんの本の中でも&lt;br /&gt;
一番いいんじゃないですか！」という声があがり、多くの方に推薦され&lt;br /&gt;
ていますので私もお薦めさせていただきます。&lt;br /&gt;
 ⇒ &lt;a HREF=&quot;http://da-na.jp/wahei&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://da-na.jp/wahei&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
P.S&lt;br /&gt;
このキャンペーンをご紹介されると、竹田和平さんの成功の軌跡を&lt;br /&gt;
まとめた貴重な音声ファイルがプレゼントされるご紹介キャンペーン&lt;br /&gt;
があります。私も聞きましたが和平さんの実際のお声が聴けて気づき&lt;br /&gt;
が多く、感動しました。ご友人たちに紹介されることもお薦めします。&lt;br /&gt;
⇒ &lt;a HREF=&quot;http://da-na.jp/goshoukai/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://da-na.jp/goshoukai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、同時期にあと2冊の書籍が出版されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けっきょく、お金は幻です。（竹田和平著　サンマーク出版刊）&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.iw-jp.com/am.php?id=4763199218&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.iw-jp.com/am.php?id=4763199218&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生沈むから浮かぶんだ！（竹田和平著　あさ出版刊）&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.iw-jp.com/am.php?id=4860633393&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.iw-jp.com/am.php?id=4860633393&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時期に別々の出版社から3冊の書籍が出版されるということは&lt;br /&gt;
極めて異例であり、いかに竹田和平さんの考え方が今注目を&lt;br /&gt;
集めているかの証左といえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひ、書籍をお読みいただき、その思考にふれてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、もう一つの形が、こちらの貯徳経営問答講。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メールを使ったIT問答で、これからの時代の経営者の心構えを学べる&lt;br /&gt;
仕組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての経営者の方にご参加いただきたい内容になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひ、こちらからお申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みの際、紹介者欄に五十嵐佳則と記載いただくと和平さんに&lt;br /&gt;
伝わりますのでよろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/59384256.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 May 2009 11:22:38 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>1000円高速、意外とスイスイ！？</title>
			<description>□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　1000円高速、意外とスイスイ！？&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　　　　～日経新聞　2009/03/31　3　面から&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東日本高速道路など高速道路3社は30日、料金引き下げが本格的に始まった&lt;br /&gt;
28、29日の交通状況を発表した。交通量（2日間の平均）を昨年3月最終週の&lt;br /&gt;
週末と比較したところ、各区間で5―57％増えたが、5キロ以上の渋滞が&lt;br /&gt;
起きた合計回数は32％減少。各社は「利用時間が分散したため、渋滞が&lt;br /&gt;
減ったのでは」と分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●●　鳴り物入りで開始された新しいETC割引制度ですが、初日の2日間は、&lt;br /&gt;
　　　大きな渋滞もなくスタートすることになったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　当初、高速道路各社は「28,29日は全国的に大型連休並みの混雑に&lt;br /&gt;
　　　なるのではないか」とみていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そのため、各サービスエリアに臨時のトイレを設置するなど、混雑&lt;br /&gt;
　　　への対応を進めていたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　しかし、ふたを開けてみると、各区間の交通量は、5～57％増えた&lt;br /&gt;
　　　程度。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　高速道路各社の混雑予想が影響したためか、利用者は比較的少なめ&lt;br /&gt;
　　　になったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　また、今回導入された休日特別割引制度は、適用時間が終日。&lt;br /&gt;
　　　土日祝日の0～24時の間に対象道路を走行すれば適用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　また、適用対象車種が軽自動車等または普通車のみとなっており、&lt;br /&gt;
　　　中型車・大型車・特大車が対象外であることから、業務用車両の&lt;br /&gt;
　　　利用が増えることがなかったことも影響している可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　いずれにしても、このETC割引は、定額給付金と並ぶ、大きな景気&lt;br /&gt;
　　　対策です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　多くの人が利用して消費が増えることが目的となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　その目的を達せられないまま、料金のみを割引していたのでは、&lt;br /&gt;
　　　税金の無駄遣いとなってしまう可能性もあるといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ただ、おそらく、多くの方がなんとなく気付いていると思うのですが、&lt;br /&gt;
　　　今後数年、景気が大きく回復するということはないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　このままの状態か、もしくは、穏やかな下降線を辿ると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　景気をよくして、消費を回して、経済成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　このような20世紀型の国家成長法則は、おそらく今後は使うことが&lt;br /&gt;
　　　できないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　時代は明らかに変化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　このことに多くの人が気付き、行動を起すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　これこそが問われる時代になってきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ひとりひとりの国民が変わることでしか、国家を変えることは難しそう&lt;br /&gt;
　　　ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《関連Webサイト》ETC総合情報ポータルサイト&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www1.go-etc.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www1.go-etc.jp/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/58943512.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 12:05:02 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>景気底入れ「年後半」大勢、プラス成長、１０年度復帰。</title>
			<description>□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　景気底入れ「年後半」大勢、プラス成長、１０年度復帰。&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　　　　～日経新聞　2009/01/14　3　面から&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●●　景気の先行きは、まだまだ低迷が続くとの見方が大半です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今年中に、数百万人規模で失業者が新たに発生するとの推測も&lt;br /&gt;
　　　出されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　多くの人が、このような状況を肌身で実感していると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今、我々ができること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　それは、自分自身を高めることの他に無いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　雇用を探すのではなく、自立を求める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　原因を自分の外に求めるのではなく、原因を自分の内に見いだす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　周囲の期待に添うのではなく、自分の期待に応える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　人間と生命の本質を理解し、それに沿った生き方を実践する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　時代に翻弄されるのではなく、時代を先導する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　自分の軸を持ち、自分の軸で動く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　自分の心が楽しく感じることを最優先する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　物質の豊かさではなく、心の豊かさを優先する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　他に投資するのではなく、自分に投資する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　知識よりも知恵を学ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　外の情報に影響されない、強くて明るい心を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　すべてに感謝して、謙虚に生きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　批判ではなく、希望に集中する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　すなわち、すべての人が、自らが次の時代の創造主となるくらいの&lt;br /&gt;
　　　心持ちで思考し、行動することです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　これまでの歴史を顧みますと、時代の変革期には、新しい時代を先導&lt;br /&gt;
　　　した人々が、必ず次の時代のリーダーとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そして、古い時代にしがみついた人々は、新しい時代には、消え&lt;br /&gt;
　　　去り、忘れ去られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今、時代の大変革期がはじまっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　時代を先導するか、固執するか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　すべては自分次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《関連Webサイト》発行人・五十嵐佳則のブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.hp-seisaku.com/blog/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.hp-seisaku.com/blog/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/58076974.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 09:17:12 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>トヨタ、初の営業赤字の公算　円高・販売不振で</title>
			<description>□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　トヨタ、初の営業赤字の公算　円高・販売不振で&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　　　　～日経新聞　2008/12/19　　面から&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタ自動車の2009年3月期の連結業績（米国会計基準）は、本業のもうけ&lt;br /&gt;
である営業損益が初の赤字に転落する見通しとなった。世界的な景気後退で&lt;br /&gt;
自動車販売の低迷に歯止めがかからないうえ、急速な円高が業績を直撃する。&lt;br /&gt;
トヨタは11月上旬に業績下方修正に踏み切ったばかりで、わずか1カ月余りで&lt;br /&gt;
見直しを迫られる。 &lt;br /&gt;
トヨタは終戦直後の混乱で経営難に陥った1950年3月期に税引き前損益が&lt;br /&gt;
7652万円の赤字となったことがあるが、営業段階での赤字計上は公表を始めた&lt;br /&gt;
41年3月期以来、例がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●●　世界同時不況の実態が、徐々に表面化してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　まさか、こんなにも早い時期にトヨタ自動車が営業赤字に転落する&lt;br /&gt;
　　　ことになるとは、いったい誰が予測したでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　消費者心理的にも、今回のトヨタ自動車の赤字転落は大きなインパクト&lt;br /&gt;
　　　を与えてしまうことになりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ただ、今回の不況は、いわゆる時代の周期に則ったものであり、規定&lt;br /&gt;
　　　路線であるとも言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　2008～2010年ごろにかけて、時代の変革期に突入しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今回の変革期は、80年周期の変革期と、800年周期の変革期が一度に&lt;br /&gt;
　　　訪れた形になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そのため、経済に関しても、これまでの流れの延長線上では今後の&lt;br /&gt;
　　　経済は予測できなくなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　まるで、これまでの常識が反転するかのような大きな変動が起こる&lt;br /&gt;
　　　ことが想定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　変革期のキーワードは、モノの時代からココロの時代へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そして、全体主義から個人主義へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　世界全体が、西洋型から東洋型へと大きく変動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今後、世界は、10～20年かけた大変革が起こり、これまで発展&lt;br /&gt;
　　　してきた方向性とは真逆の方向へと転換を進めていくことに&lt;br /&gt;
　　　なるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そして、ものごとにはすべて陰陽があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　陽があれば、必ず陰があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　世界はしばらくの間、陰の影響が色濃く出てきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ただ、谷深ければ山高しで、いずれ、陰が治まり、陽が強く出てくる&lt;br /&gt;
　　　ことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　現在の失業問題も、全体主義から個人主義への転換を進めるという&lt;br /&gt;
　　　観点から見ると、決して不幸なこととはいえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　逆に、それを受け止めて自らに働きかければ、時代に先駆けて進む&lt;br /&gt;
　　　ことができるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　個人主義の時代は、自分自身のありようが極めて重要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今後、個人間の格差が拡大しますが、その両極のどちらに行くかは、&lt;br /&gt;
　　　すべて自分次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　自分で決めることになるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《関連Webサイト》トヨタ自動車株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.toyota.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.toyota.co.jp/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/57767977.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 13:38:28 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界同時不況の影―連続マイナス成長、現実味</title>
			<description>□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　世界同時不況の影―連続マイナス成長、現実味&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　　　　～日経新聞　2008/11/27　1　面から&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金融危機が各国経済を下押しし、世界同時不況の様相が広がっている。&lt;br /&gt;
日本も景気後退局面に入り、2009年に日米欧がそろって戦後初のマイナス&lt;br /&gt;
成長に陥るとの観測が浮上。企業は減産と設備投資の減額を急ぎ、消費者&lt;br /&gt;
心理も冷え込んでいる。景気停滞が深く長くなるおそれが出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●●　経済にとって、不景気とは病気のようなものといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　人間の場合、健康なときには見えないものが、病気になるといろいろと&lt;br /&gt;
　　　目につくようになってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　また、歴史に名を残した偉人には、大病を経験した人も多く、&lt;br /&gt;
　　　大病を機に、大きく飛躍する人物も多いと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　経済にとって、不景気が病気のようなものであれば、それにも&lt;br /&gt;
　　　大きな意味があると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　いたずらに不安をあおるマスコミの論調には飽食ぎみですが、&lt;br /&gt;
　　　大きな変化の時期が来たと前向きに捉える方法もあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今回の世界同時不況の原因として、大きなものは、膨張したマネーと&lt;br /&gt;
　　　超大企業の失墜の2つといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　膨張したマネーは、多くの金融機関がマネーがマネーを生み出す&lt;br /&gt;
　　　仕組みを競うように構築し、実態のマネーの数十倍から数百倍の&lt;br /&gt;
　　　仮想資金を生みだし、それを市場で運用したことが要因といえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　このような事態が起きた根本的な要因は、金融機関の倫理感の欠如&lt;br /&gt;
　　　だといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　いつしかバブルがはじけると言うことは、誰の目にも明らかでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　バブルがはじける前に、大金をせしめて逃げ出すことを前提に金融&lt;br /&gt;
　　　機関は荒稼ぎをしていたといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　金融機関の社員が得ていた桁外れな高給をみてもそのことはよく&lt;br /&gt;
　　　わかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　目先の欲望に目がくらんで、将来を見据えた施策をしなかったツケが&lt;br /&gt;
　　　みごとに回ってきたのが現状です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ただ、その金融機関がそのまま普通に倒産していれば、これほど&lt;br /&gt;
　　　大きな影響はなかったでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　しかし、今回の場合、大半の金融機関がその方法に手を染めており、&lt;br /&gt;
　　　市場への影響を考慮してつぶすことができない点が今回の不況の&lt;br /&gt;
　　　大きな要因となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　また、金融機関以外でも超大企業が、経営危機に陥っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　これは、超大企業が、これからの時代にそぐわないと言うことが&lt;br /&gt;
　　　示されているような気がしてなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　6500万年前、恐竜が絶滅した理由は、身体が大きすぎて時代の変化に&lt;br /&gt;
　　　対応できなかったためだと言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　これからの時代、変化への対応ができない組織体になってしまった&lt;br /&gt;
　　　超大企業は、時代の変化に取り残され、絶滅する可能性を示唆して&lt;br /&gt;
　　　いるような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　世界不況は世界がよりよくなるためのステップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そう考えて変化に対応できる人が、この不況をバネに成長できる&lt;br /&gt;
　　　人だと言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《関連Webサイト》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NIKKEI NET（日経ネット）：景気ウオッチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.nikkei.co.jp/keiki/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nikkei.co.jp/keiki/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/57504138.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 14:27:38 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本一の個人投資家竹田和平さんが、金融不安に対応できる心構えをあなたに問う！</title>
			<description>●●　本日のメールマガジンでは、日本一の個人投資家・竹田和平さんが&lt;br /&gt;
　　　構築された貯徳問答講のご紹介をさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　多くの方が、竹田和平さんをご存じかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://www.takedawahei.net/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.takedawahei.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=etGjoZP2wf0&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=etGjoZP2wf0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　日本一の個人投資家として、200億円を超える資産を保有されている&lt;br /&gt;
　　　著名な方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　竹田和平さんは、時代を読む素晴らしい先見の明をお持ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　戦後、お菓子の販売で成功され、また、業界で真っ先に製造ラインの&lt;br /&gt;
　　　自動化に着手され事業を大きく拡大されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　次は、ボウリングブームに乗り、わくわくボウルで大成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　その次は、テーマパークブームに先行して、お菓子の城で大成功を&lt;br /&gt;
　　　収められます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そして、その後は、時代を読みながら株式投資で巨万の富を育て&lt;br /&gt;
　　　られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　すべて、時代の変化をうまく読み、的確な投資を行った結果だと&lt;br /&gt;
　　　思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　その和平さんが、今、モノに飢えている渇物の時代が終わり、&lt;br /&gt;
　　　愛に飢えている渇愛の時代が始まると仰っておられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　そして、今起きている金融不安は、この社会大変革時代の序章。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　変化を促すため、人々の固定概念を覆す現象が起きているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　渇物から渇愛の時代への移行期になる次の時代キーワードは、&lt;br /&gt;
　　　「貯徳時代」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　徳を貯める時代が20年くらい続くと考えられておいでです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　その貯徳時代に対応できる人材を育てるために和平さんが考えられたのが&lt;br /&gt;
　　　「貯徳問答講」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今、和平さんが最も力を注いでおられる事業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://www.mondoujuku.net/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mondoujuku.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　サイトを見ると、堅い感じや宗教的な雰囲気を多少感じてしまうかも&lt;br /&gt;
　　　しれませんが、全くそのようなことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　私も参加していますが、参加される方々は意識の高い方が多く、&lt;br /&gt;
　　　参加することによって、大変勉強になりました。&lt;br /&gt;
　　　また、志の高い、素晴らしい方々と出会うことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　大げさな意味ではなく、こちらに参加させていただいたことで、&lt;br /&gt;
　　　人生が変わったと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　この問答講は、2ヶ月間実施されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　十数名程度のグループに分れ、和平さんが出されるお題に対して、&lt;br /&gt;
　　　メールを使って問答しあうという仕組みになっています。&lt;br /&gt;
　　　お互いの問答はすべて正解。&lt;br /&gt;
　　　前向きに明るく、真剣に語り合う場所がそこにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　また、メールを使いますので、時間や場所に縛られず、自分の&lt;br /&gt;
　　　ペースで考えることができます。&lt;br /&gt;
　　　参加してみるとわかりますが、物事をよりよく考察するための&lt;br /&gt;
　　　素晴らしい仕組みだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　現在、次回第9回の参加者が募集されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　募集締切りは11/17(月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　残すところ、あと半月です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　このメールを読み、少しでも気になる方は、ぜひ今すぐお申込み&lt;br /&gt;
　　　いただいた方がよいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　きっと、あなたが次の時代のリーダーになり、新しいステージに&lt;br /&gt;
　　　進むきっかけになると思うためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　費用は無料。&lt;br /&gt;
　　　失うものは何もありませんが、得られるものは甚大です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　申込みはこちらから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　 &lt;a HREF=&quot;http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ご紹介者欄に「五十嵐佳則」と記載いただけますと和平さんに&lt;br /&gt;
　　　伝わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　それでは、ぜひ、第9回の貯徳問答講でお会いしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　五十嵐佳則</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/57119194.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 12:53:11 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>清原、記憶に残る２３年、現役に幕</title>
			<description>□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　清原、記憶に残る２３年、現役に幕&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
□□□□□　　　　　　　　　～日経新聞　2008/10/02　41　面から&lt;br /&gt;
□□□□□　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙のドラフトから始まった野球人生は最後も涙で幕を閉じた。試合前、&lt;br /&gt;
ソフトバンク・王監督に「生まれ変わったら必ず同じチームでやろう」と&lt;br /&gt;
言葉をかけられ、打席に立つ前から清原の目は真っ赤。試合後のセレモニー&lt;br /&gt;
では「きょう引退させていただきます。ファンの皆さん、２３年間、応援&lt;br /&gt;
ありがとうございました」と涙声で語った。&lt;br /&gt;
観客、ベンチが総立ちで見守った八回の最終打席。全打席、直球一本で&lt;br /&gt;
きてくれた杉内の１３９キロを豪快に空振りした。この日の２三振で歴代&lt;br /&gt;
最多の三振数は１９５５に。通算５２５本塁打（歴代５位）を記録した&lt;br /&gt;
強打者は、見る者をスカッとさせるフルスイングを最後まで貫いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●●　記録よりも記憶に残る選手が、また一人、グラウンドを去り&lt;br /&gt;
　　　ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　清原選手は、首位打者、本塁打王、打点王のいずれのタイトルも&lt;br /&gt;
　　　獲得した事がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　また、シーズンおよび日本シリーズのMVP獲得経験も無いという&lt;br /&gt;
　　　23年間、第1線で活躍した選手にしては、極めて珍しい選手と&lt;br /&gt;
　　　いえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　日本歴代1位の記録は、いくつか保持しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　通算サヨナラ本塁打：12本&lt;br /&gt;
　　　　通算サヨナラ安打：20本&lt;br /&gt;
　　　　通算三振数：1955&lt;br /&gt;
　　　　通算死球数：196&lt;br /&gt;
　　　　オールスターMVP：7回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　清原選手らしい、記憶に残る記録ばかりといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　清原選手は、大胆な個人プレーを優先するようなイメージがあり&lt;br /&gt;
　　　ますが、実は、誰よりもチームプレーを優先する選手でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　あれだけの実力がありながら、三冠に無縁だったのが、何よりの&lt;br /&gt;
　　　証拠と言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　サヨナラ本塁打および安打の多さからも、そのイメージがみて&lt;br /&gt;
　　　とれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　また、オールスターMVPの最多獲得など、チームプレーがそれほど&lt;br /&gt;
　　　必要とされないケースでは、自由に実力を発揮しているともいえ&lt;br /&gt;
　　　そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　清原選手は、巨人から戦力外通告を受けた2005年シーズン終了後&lt;br /&gt;
　　　仰木彬氏に誘われてオリックスに入団します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　2006年は、67試合に出場しますが、打率.222と低迷。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　翌2007年から、1軍試合への出場は無くなってしまっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　清原の年俸は、2006-2007年は、2億5000万円。&lt;br /&gt;
　　　今季は1億1000万円でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　3年間で6億円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　選手の年俸総額が21億円のオリックスにとっては、痛い出費だったと&lt;br /&gt;
　　　言えるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ただ、下記に紹介するような清原選手のスペシャルサイトを構築する&lt;br /&gt;
　　　など球団をあげて応援する姿勢を感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　清原選手は、最後の挨拶で、繰り返しオリックスと仰木彬氏への&lt;br /&gt;
　　　感謝の気持ちを述べていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　これから清原選手がどのような形でその恩に報いるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　きっとこれからも記憶に残る活躍をしてくれると期待します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　清原選手、23年間ありがとうございました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《関連Webサイト》清原 和博 SPECIAL SITE　｜　男の花道&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.buffaloes.co.jp/expansion/kiyohara/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.buffaloes.co.jp/expansion/kiyohara/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/igayn/56774281.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 14:51:46 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		</channel>
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