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23日の東京株式市場は、金融市場の混乱を不安視した売りが広がり、日経平均株価が前日比1143円28銭安の1万4483円98銭と暴落した。5営業日ぶりの下落で、ITバブルが崩壊した2000年4月17日(1426円04銭)以来13年ぶりの下げ幅となった。
実態経済がまだ伴っていない期待先行の相場で長く上昇相場が続きました。
今回は、国家破綻を避ける為に運命をかけた政府の経済政策やから再び上昇すると思う。
しかし、隣の韓国経済がまたヤバイとの情報もあるしユーロの経済の火種はあるし外部不安要因は沢山あるけれど今は一時的な調整相場と勝手に予想。
1ヶ月くらい調整してくれたらボーナスに間に合うねんけど、微妙やな。月末に貯金を少しおろそうかな?。
何処まで下げるかちょっとワクワク(下げていかないかもやけど、、、)。
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