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おはようございます〜! 1週間の始まりの今日、こちらは相変わらず雨が続いています。。。。 早く梅雨が明けて欲しいよ〜〜〜〜〜〜〜!! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ さてさて、先日、あなたの高血圧の原因は??という記事を書かせて頂いたのですが、 またまたアッケシソウ塩を食べて頂いている方から、血圧が下がったよ〜〜〜♪という大変嬉しい声が よせられましたっ^0^ その方とは、いつもブログでお世話になっているゆらゆらさんですっ^^ ゆらゆらさんは韓流スターのパクヨンハさんの大ファンっ♪ 私が知っている韓流スターというと、ヨン様やイビョンホン、パクヨンハさんぐらい。。。(笑) ゆらゆらさんの好きなパクヨンハさん、知っていて良かった〜〜〜^^;; ゆらゆらさんのブログはこちら → http://blogs.yahoo.co.jp/sala_mode パクヨンハさんファンの方々、韓流スターファンの方々、もちろんそうでない方々もゆらゆらさんの ブログに遊びに行ってみてくださいね〜〜〜!!! ゆらゆらさんからのご報告はこちらっ ↓ = = = = = = = = = = = = = = = = 2週間毎日血圧を測り続けて、自分はどうやら高めのようだと確信したときから、(2週間連日の測定で は、常に最高140から150台でした。) いいしおさんのアドバイスどおりに、朝晩アッケシソウ塩をお湯で溶いて飲み始めて3週間。 徐々に下がり始めて・・・ ちなみに、ただいまの血圧は[最高125最低72]でありました〜♪ 驚きです!(いいしおさんは驚かないわね^^) 血圧は一日のうちでも変動するけれど、ほとんど正常です^^ 夫も飲み始めましたよ。結果が楽しみです^^v ありがとう!! = = = = = = = = = = = = = = = = と、嬉しいお言葉を頂き、 旦那様も飲み始めて下さったということで、状況をお伺いすると。。。。 なんと、旦那様も下がり始めたというではありませんか〜〜!!^0^ 旦那様の最高値は140だったそうですが、今では、130台や120台もあるそうで、大変喜んで 頂いているようですっ♪♪ 私の方こそ、嬉しい限りでございますっ〜〜〜!! 嬉しいご報告、ホントに有難うございました〜〜〜〜^0^ どうぞ、今後ともトチョドの天日海塩&アッケシソウ塩をヨロシクお願い致します。 こちらが、噂のアッケシソウ塩 ♪ |
減塩しているあなたへ
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おはようございます^^ こちらもいよいよ梅雨入りし、2、3日前から蒸し蒸しと暑く、昨夜からようやく雨が降り出し今日は 少し涼しい日になっております。 そちら日本は如何でしょうか? ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ さてさて、まだまだ減塩食をされている方が多い中、塩に対する正しい知識をつけて頂くために、新たに 減塩しているあたたへという書庫を作らせて頂きました^^ 減塩しているあなた! そして、周りに減塩していらっしゃる方がいる際には、その方々にお伝えして 頂ければ幸いですっ☆ 以前にも塩と高血圧についての記事を書かせて頂いたことがあります。 参考記事を見てね!→ http://blogs.yahoo.co.jp/ii_sio/4112711.html 以前の記事でも紹介させて頂きましたが、高血圧には大きく分けると本態性高血圧と2次性高血圧に 分かれています。 本態性高血圧というのは、遺伝が原因の高血圧で塩を摂らなくても平均より高い値の血圧を示して いる方で、2次性高血圧というのは、腎臓の障害やホルモンの分泌に異常があり、その上、脂肪のとり すぎによる肥満や肥満しやすい体質が遺伝して高い値の血圧を示している方です。 高血圧と言われている方の約90%の人が本態性高血圧症だと言われています。 本態性高血圧の方は、いくら減塩しても血圧を下げることは難しいのです。 ほとんどの病院では、食塩が本態性高血圧の原因だと考えているために全ての高血圧症の方に減塩食をす すめています。 塩を摂っても摂らなくても元々高い値の血圧を示している方が減塩をすすめるとどういった状態になる でしょう? 減塩することによって、体中の塩分が不足し、免疫力がおち体力、気力が低下し、他の病気を招いている 場合もあるでしょう。 そこで、あなたが一体本態性高血圧症であるのか、そうでない高血圧症であるのかを簡単にチェックする 方法があります。 もしよければ、自分、若しくは周囲の高血圧の方で試してみてください。 まず、高血圧だと分かった場合、まず始めに両親がどういったタイプの高血圧だったのかを調べる必要が あります。 両親が減塩食を摂っていて血圧が下がっていたのなら、あなたも同じタイプの高血圧と考えられます。 減塩食を摂っていて血圧が下がっていないようであれば、あなたの高血圧症は本態性高血圧症ということ になるでしょう。 両親のどちらも高血圧症ではないのに、自分が高血圧症だという場合は、食塩の摂取量を1日5gを目安 として、2週間ほど減塩食をしてみます。 それで血圧が下がっていないようであれば、本態性高血圧症の可能性が高いということになるでしょう。 本態性高血圧症の方の細胞は体質的に、カリウムを外に出しやすく、ナトリウムを細胞内に過剰に取り込 みがちになっているために、高い値の血圧を示しているようです。 ナトリウムも体にとってとても重要な働きをしていますが、ちゃんと排泄されないと高血圧の原因になり ます。 重要なのは塩分と色んなミネラルを一緒に摂る事で体に必要な塩分とミネラルを体に残し、不必要なもの を体から排出してあげるということで高血圧及びその他の病気を防ぐことなのです。 その為に何の加工もされていない、海の塩分とミネラルそのままが結晶となって出来ているトチョドの 天日海塩をオススメしているのです。 トチョドの天日海塩&アッケシソウ塩を摂って、血圧が下がった!若しくは低血圧の方が血圧が正常に なった!という嬉しいお言葉を頂いております。 ぜひ、あなたも一度トチョドの天日海塩&アッケシソウ塩を試されてみては如何ですかっ? 韓国都草島の天日海塩 都草島の天日海塩に天然のアッケシソウの粉末をミックスした塩、アッケシソウ塩 |
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おはようございます〜! 今日は、日本での減塩志向に関連して、塩と血圧の関係についてお話したいと思いますっ☆ 高血圧は大きく分けると、本態性高血圧症と2次性高血圧症に類別されるのですが、高血圧と言われてい る人の約90%の人が本態性高血圧症だと言われています。 この本態性高血圧症というのは、遺伝が原因で塩分の摂取、不摂取に血圧は反応しないのです! この本態性高血圧症の方たちは実際、塩分を摂らなくても平均より高い値の血圧を示しているようです。 (本態性高血圧の人の細胞は、カリウムを外に出しやすく、ナトリウムを細胞内に過剰に取り込みがちに なっているようです。) それにもかかわらず、病院では高血圧の方には無条件に塩分を控えるようにとの指導がされているようで す。 ちょっとおかしいですよね?! 以前にも塩分摂取意識についてなぜ世の中では減塩減塩と言われるようになったのか記事にさせて頂きま したが、 関連記事 → http://blogs.yahoo.co.jp/ii_sio/4112711.html これ以来、アメリカの医学会でも一般の人に対して、減塩を強いるのは、何ら科学的根拠があるもの ではなく、減塩の効果はなかったと言ってよい。塩は決して悪者ではない。。。。。。。。。。ってな 結論も下していますし、日本でも高血圧研究者の教授が減塩によって血圧の下がる人は、100人の うちせいぜい2,3人くらいであるとの紹介もしています。 減塩減塩と言われ続けている社会で、多くの人たちが塩を摂ると血圧が上がるだとか、体によくないとの 意識の中で減塩を心がけてるかと思います。 でも、減塩することによって、体中の塩分が不足し、免疫力がおち体力、気力が低下していることは ちゃんと承知しておかなければなりません。 私は、病院でもこういった指導もするべきではないかと思うのですが。。。 他に高血圧の原因とされているのは、肥満、アルコールの摂取過剰、運動不足、ストレスだと言われて います。 塩分よりも先にこういった要因を取り除くことが必要なのです。 精製塩はほぼ100%塩化ナトリウムというミネラルでできています。 ナトリウムは決して私たちの体に悪影響を及ぼすものでもありません。 ナトリウムも私たちの体には必要不可欠です。 でも、ナトリウムだけを摂取しているとナトリウムだけが体の中で増加してしまい、心筋の働きを 狂わせたり、不整脈を起こしたり、筋肉の脱力感をもたらしたりしてしまうのです。 自然海塩はナトリウムの他に何十種類ものミネラルが含まれています。 この他のミネラルがナトリウムと一緒に体の中に入ることによって、余分なナトリウムを体内から排出 してくれているのです。 普通の精製塩を摂るより、自然海塩を摂ったほうが断然いいということが分かって頂けるのではないで しょうか?! 高血圧を恐れないで、私たちの体に必要不可欠なミネラルがバランスよく含まれている塩をオススメ します。 -参考文献- 現代病は塩が原因だった
塩をしっかり摂れば病気は治る |
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今まで日本では塩そのものを健康の大敵だと目のカタキにしている傾向がありました。 今でも「塩分=悪」だという考えをしている人は多いのではないでしょうか。 そもそも、どうして「塩分の摂り過ぎは体によくない」という意識が日本国民の間に広がったのでしょう か? それは、1954年(昭和29年)に行われた、アメリカのダール博士による調査発表が発端になってい るのです。 ダール博士は、日本の東北地方で脳卒中などの疫学調査を行い、その結果、同地方で非常に高い発病率を 示し、その原因がたくあんや塩鮭をたくさん食べる食生活から見て、食塩の摂り過ぎではないかと結論づ けたのです。 この調査にさらに火をつけたのは、翌年アメリカのメーネリー博士によって行われた発表です。 これは、10匹のラットに毎日通常の20倍の食塩を6ヶ月与えたら、4匹が高血圧になったという内容 でした。この話が、「食塩を摂り過ぎると高血圧になる」という情報で世間に広まったとのことです。 ラットに与えた食塩の量は、人に当てはめると1日当たり200〜300gに相当します。 明らかに異常な過剰摂取です。どんなに良いものでも、過剰に摂取すれば有害物に変わってしまいます。 逆に、これほど大量の塩を摂取させたにもかかわらず、10匹中6匹には何の変化もなかったことに注目 すべきではないでしょうか? 東北地方のダール博士が結論づけた話も後年の調査では、本当の原因は、農家の家屋構造にあることが判 明しています。当時の農家の便所は母屋から離れた別棟に作られていて、冬はいろりで暖をとっているが 便所へ行くには雪の積もった庭を通り、寒い風が吹き通る便所でお尻をださなければならなかったん です。この極端な温度差が、高率の脳卒中を発生させたのです。 塩というのは、体を温めて免疫力を増強し、心臓の筋肉や四肢の筋肉の収縮力や神経伝達に関与し、血液 やリンパ液などの体液の浸透圧を一定に保つとされているように、健康維持増進には不可欠の栄養素なの です。 ここでいう塩というのは、イオン交換膜と電気を用いて人工的に作られた塩化ナトリウム100%に近い 塩ではなく、ミネラル成分が豊富に含む自然海塩のことを指します。 現在、日本のスーパーやネット上でもいろんな塩が販売されているかと思いますが、成分表なんかをきち んと確認して体にいい塩選びをしてくださいね。
参考文献 いのちと塩/COCORO
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