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黒沢峠を中心に紹介していきます
今年もキリスト教独立学園高校のボランティアの皆さんに土のう敷きをしていただきました。人数もあまり多くなく、土のうを運ぶ距離もあったので不安でしたが、さすが高校生、運ぶのも数袋を担いだり、作業の動きも速い、予定時間前に終わすことができました。
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麻袋に土や落ち葉を詰めて土のうを作る人

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私、運ぶ人

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私、土のうを敷く人

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終わりました。敷いた土のうと一緒に1枚








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 お知らせが遅れました。今年の黒沢峠祭り(31回)は10月29日(日)です。
すでに、各方面からご照会をいただいておりましたが、ようやく詳細が決まりましたのでお知らせします。大勢の方の参加をお願いします。

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林道の復旧工事が終わり、通行可能となりました。

本日の大雨により、黒沢峠への林道が土砂崩れにより通行止めとなりました。
県道8号叶水大橋のたもとからダム(市野々)側の黒沢峠への登り口までの林道(車道)が通れません。来週には復旧の予定です。ダムに架かる不動出生橋は通行ができます。復旧の情報等は小国町役場の地域整備課(0238-62-2431)へ照会してください。

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当日、大雨のため、中止としました。

 黒沢峠敷石道保存会では学校や町民、県内のボランティアのご協力をいただきながら敷石道の保存・修復の作業を行っています。今年も小国中学校の皆さんから2回、作業をしていただきました。次の予定で、町民の方、県内の方々どなたでも結構です、ボランティアのお力を得て作業を行いたいと思います。ぜひご協力ください
8月25日(金)AM9:00〜12:00
作業内容   土のう作り   土のう敷設作業
集  合  おぐに開発総合センター入口 
        9:00 バスで黒沢峠に移動します
募集締め切り 8月21日(月)
申込先  保存会会長 保科 一三 (0238−62−4496)
持ち物  飲み物  帽子  手袋  雨具

昨年行ったときの作業風景です
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昨年度、黒沢峠敷石道保存会は山形県経済同友会から景観賞の最高賞(知事賞)を受賞しました。今年の景観賞の募集も8月1日から開始されました。
募集開始にあたり、昨年の受賞地(黒沢峠)を振り返りながら、景観賞の意義を改めて考えるとともに地域の景観を活かした地域づくりについて語り合うテレビ番組があります。
8月12日(土)午前7時30分からYTSの提言の広場で、黒沢峠保存会の岡村事務局長が黒沢峠や保存会について、対談を行います。

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昨年度の最高賞の受賞式

 

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