たまぁ〜っに、思うこと

日々ぼんやり感じたことを、唐突に。

ラーメン

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 「浦島太郎」じゃないが、なぜか書き込みの仕方が変わっていると感じた、昨日。
 
改めて 更新しようとするが なじめず。(涙)
 
 ちゅうことで、なじもうと挑戦する、本日。
 
       相変わらず、スケッチは
        続けている。  (ショーこりもなく…)
 
 先日、テニスメンバーに今まで書き溜めた「スケッチ」を、見てもらった。 
 
 
     全員、ビミョ〜〜〜〜〜〜〜 な、リアクション。
  
     各人の表情や感想、ワタクシその場でくまなくしっかり観察し頭にインプットした。
 
        「インプット、…  した。」       した…。
  
 
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「ヨガ」、ながよ…

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 季節のせいでは無い、と思う。
運動不足のせいでも 無い、と思う。

 最近、やたらと関節が鳴る。 
席を立ち歩き出そうとすると、「ボキッ」。風呂へ入るためにTシャツを脱いだ日にゃ あーた!?
上半身におわします 関節ちゅう関節が、「おのおの方、出陣でござーる」といわんばかりに、我先にと雄たけびをあげる始末。肩の関節の柔らかさの比較とかで、左右の手を背中にクロスさせるようにし
その手をつかめるかどうかってやつ。試してみると、つかめるどころか 40cm以上 離れてるし。


   はっきり言って 「自分のカラダ」、キモイ…?

 まア、原因は わかってる。 そう、寄る年波…ちゅうーことくらいは。

 ジムで時折見かける、むちゃくちゃカラダのやーらかい 上品げなおばーちゃん。
マットのうえで両足をほぼ180度開き、上半身は床にピターっ。

 うらやましくもあり、摩訶不思議な光景でもあった。どーしたら あんなに柔らかくなるのか 聞いて
みたい気持ちを持ちつつの、日に日に賑やかになる この「間接音」。

 先日、思い切って 聞いてみた。  もちろん ジムの係の方に。 (本人には、よう聞か〜ん)

教えてくれた。  「ヨガ です」、と。
ヨガのカリキュラムでは ヨガをやる前、入念にストレッチをやるらしい。つまり、ストレッチ&ヨガ。
そりゃ、身体も関節も 柔らこーになるわけヤ。 と、言うことで…

 「追いつけ 追い越せ。 目指せ、あそこにおる 上品げな おばーちゃん」
                         (のような、やーらかいカラダ)


 ※ 数ヶ月後、「先生、もう何か月もやりゆうけんど カラダ やわらこーならんでェ」と,
インストラクターの方に詰め寄り ‘ヨガる‘ ワタクシがいたりして…


ちゅうことで、 今回は高知のひとにしか 多分わからん…?

  

  
  


 

「龍麺」のタンタン麺

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 昨日お昼どきをチョッと過ぎた頃 近くを通りかかったので、ひさびさの「龍麺」へ。

駐車場にクルマを止める。その時頭ん中は、「龍麺=とんこつラーメン」でいっぱい。
店に入り目の前のテーブル席で美味そうにラーメンを食べてる。店内の中ほどにあるカウンター席に座る。座る間にもしっかりそのヒトの食べてるラーメンを凝視。

 「スープが、赤い? ちゅーことは、タンタン麺?」

すでに頭ん中はさっきの「とんこつラーメン」の姿は無く、「タンタン麺」一色。
 
 頼んだ。    …きた。 うまかった。 そしてお金を払い、店をあとにした。



  (解説)
    え〜つと。 コレはですねェ、最後のくだりの「淡々とした文体」と「タンタン麺」とを
    引っ掛けて書けば 面白いんではないか、…と。

     すみません。  
     タンタン麺はピリッと辛味が効いていたのに、ワタクシのブログは…。 トホホ…
    






      

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 例年と比較できないほど、キツイ残暑。

 そんな暑い中、あいもかわらず 週一テニスで 苦しんで…、いや 楽しんでいます。
 で、耳寄りな情報を聞いた。「この前 ○の時計台で つけ麺食べたでェ。」と。

 行った。 頼んだ。 「いりこだし風味」のつけ麺。 来た。  食した…。


    かつて味わったことのない、味だった。(涙)

    もう、言うまい。

  ラーメンがどうたら言えるほど、食通じゃないし。
  しかし、しかし…。  そういえばその時話をしてくれた いっちゃんに、笑顔は無かったような。

      皆さんも、話の種に ぜひ食してみてはいかがでしょうか?

チャンポン

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朝めし、抜いた今日。

11時30分を過ぎ、腹が減りすぎて居たたまれなくなった。
その時、万々飯店の「チャンポン」が浮かんだ。

いつもあそこで食するのは、チャーハンであり天津飯だったりする。
しかし、本日はがっつり食べたい。

以前のこと。座敷でひとりチャーハンを食していると、相席ということで年配の奥さんと
同席になった。彼女は「チャンポン」をオーダーした。「大丈夫ですか?」と、店のひと。
「食べきれないかもしれませんよ。」という言葉に、「大丈夫。」と一言。

 しばらくして、その「チャンポン」が彼女の目の前に運ばれてきた。目が点になっているのを、
ワタクシ雑誌を読みつつチラ見する。 そう、ここのチャンポンは半端じゃないほどのボリューム。
食べ盛りの高校生もその凄さに、雄たけびを上げているのを見たことがあるワタクシ。

 彼女がオーダーを頼んだ時、「すごいですヨ」と一声掛けていた。
その手前、「頑張ってください」と声を掛けて出口に向かった。
返した笑顔は、ものすごくひきつっているように思った。

 で、本日ワタクシの 万々飯店の初めてのチャンポン。

 ぜったい 麺は2人前はあるし…
 レンゲも普通の大きさじゃないし…  (写真撮ってもその比較が出来ない!)
 自慢じゃないが 猫舌じゃないワタクシも、口の中 軽くやけどしてるし… 

 ※1、 うまかったです。魚介類や野菜も盛り沢山。長いもが入っていたのには、ビックリ。
 ※2、 「大盛り大好き・H光君」にぜひ食べさせて感想を聞いてみたい、そんな一品です。

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