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会社・企業が主催する葬儀を「社葬」と言います。 会社の創業者や貢献者が亡くなられた場合に、故人に敬意を表するとともに 取引先や関係各社などに、キーマンが失われた後の事業承継や今後も会社は 安定的であることを、外部へ向けて暗に伝える役割を担います。 不景気で会社の合併や倒産が相次いでいる中でも、人の心は温かいもので 小規模でもきちんと社葬として行ってあげたいと、希望されることも少なくありません。 会社のことを法人といいますが、企業と言えども、大きな人格としてみれば、 ひとりの人と同じなのだと感じます。 人としての道を法人も尊守して、お客様に有益な価値を提供する。 そして、高い価値を提供できる会社ほど利益も大きくなる。 どなたかが言ってましたが・・・ 「利益が上がらない会社は、お客様に高い価値を提供できていない可能性が大きい。」 この世知辛い世の中になかなか厳しいことですが、まぁ・・・ “一理あるか” と思う・・・ 今日この頃です。。。 社葬をしてもらえるぐらい、ビックにならなきゃなぁ。。。
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うちの父は社葬してもらいましたよ。葬儀のあとで。そこそこビックだったのかなあ?
2010/1/18(月) 午後 7:45
ほのかさん
ご無沙汰してます。お父様、ビックです。
ほのかさんも社葬の際に、あらためてお父様の人望の厚さや
家庭では見えなかった人脈やその一面などを感じられたのでは
ないでしょうか。身内といえど、知ってる範囲は意外に限定
されますよね。新たな一面が垣間見れるお見送りは、ご遺族の
心を癒し、次のステージへと導いてくれます。このような意味を
含めて、想像させて頂きますと、やはりお父様はビックです。
2010/1/24(日) 午後 10:16