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祖父も祖母も今はいないけれど…… 節くれだった指や独特なしゃべり方は、今もよく憶えています。 色んなことを振り返らせてもらえる曲でした。 ノンフィクションなので少々長めですが、最後まで聞いてみてください。 おばあちゃん子だった人は、ハンカチのご用意を。 「トイレの神様」と言う題名の歌で、植村花菜さんと言うアーティストの曲です。 ご存知の方も多いのでは? 殺伐とした世の中ですが、ケンカしても、離れていても家族って大切ですね。 心の奥にある気持ちが、時を越えて愛情として伝わる…… 直接伝えられなかったことの悔しさを込めて。。。
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悲しみの向こうから
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感謝と祈り←こちらからどうぞ 皆様は、何を感じますか? そして、それは、できれば…なにげない日々の生活の中でも、言葉に出して実行すること。 失くす前にも、失くした後も変わらない、心のずっと奥にある本当の気持ち。 小さなシグナルでも、きっと、人の気持ちは伝わりますね(涙)
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偉大な人と自分とで、人間的なものに何も違いはなく、歩んできた環境や機会が入れ替われば 偉人は凡人となり、自分は偉大であったかもしれません。 そのような”不都合な真実”をなるべく早く理解し、ポジティブに生きるため、 次への転機を伺い、努力することが、自分にできる最大限の抵抗ではないでしょうか。 いじめられたり嫌われたりがつのると、自分に自信を持てずに過ごしてしまうのは、 ごくごく自然なことだと想います。 そんな人生を歩んでいても、上を向いて勇気を出すことさえ忘れなければ、こんなことも起こります。 これは、一人の携帯電話セールスマンの「ある才能」が開花する瞬間です。 あなたは、何を想われますでしょうか? 彼のこれまでの努力や、この舞台に立った勇気には、学ばされました。。。 ”不都合な真実を跳ね飛ばす。”
私は、そんな気持ちを・・・いつまでも持ち続けたいと・・・感じました。 |

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その人は、あたたかく、まっすぐで、こまかい気を使ってくれる人。 私は、遅くまで働くその方の背中を見て学んできました。 夜1番遅いのに、朝1番早い、通勤時間もかなり長い。 しかし別れが近づいています。とても残念でなりません。 時は、人生は、止まる事なく流れていますから、この決断に私は物申すこともできず見送るのみです。 悲しいけれど、その気持ちを押し殺し、幸せを祈りつつ見送ることしかできません。 限りある日々を 止まらない時間を この日本では大切に生きなければなりません。 これまで頂きました、みなが気がつきにくい、きめこまやかな心配りに心から感謝します。 その価値は、現代社会には埋もれてしまうものかもしれませんが、私はそれこそが人としての原点 であり、心根にやさしさを持たれているあなた様の価値は、心から高いと思っています。 去り行く方へ どうしても伝えたいと思い、見ていただけるかもわからないまま書きました。 あなた様に出会えて、よかったと思っています。 笑って 泣いて あなた様と出会えて 感謝の日々でした。 お互いの、続く未来が輝くことを祈り 感謝の意を表します。m(__)m(T_T)m(__)m(T_T)(T_T)(T_T)
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