変わりゆく共同湯

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屋台と同じで、混浴も、もうこれ以上増えないし、減るしかないという話です。
別に混浴に好んで入りたくはありませんが、減るしかないとなると、温泉好きとしては、もったいないなあとざわざわわしますね!!

日本人は大の温泉好きだ。火山列島ゆえ、日本中いたるところで温泉がわき出ているということがあるが、新たに温泉を掘って日帰り温泉施設などが多く作られ、各地で盛況だ。

 先日、東京の郊外、あきる野市にある「瀬音の湯」に行った。大浴場のほかに貸切風呂があるのだが、そこでの利用制限の説明が気になった。

東京都の条例により10歳以上の男女の混浴が禁止されておりますので、家族風呂、ご夫婦などのご利用はお断りさせて頂きます。
 と書いてあったのだ。

 貸切風呂=家族風呂と信じていた筆者には奇異だった。

 男女別の共同浴場では夫婦や子どもが一緒にお風呂を楽しめないため、貸切風呂があるものだと思っていた。同施設で利用可能なのは、1人利用あるいは同性同士か、介護が必要な場合の入浴だけとのことだった。しかし、今まで、家族で入れる貸切風呂は全国各地の旅館で見てきたので、不思議であった。

■旅館と日帰り入浴施設は適用法が異なる

 旅館には貸切風呂がある場合も多い。これは基本的に混浴可だ。旅館は1948年にできた旅館業法に基づく、「旅館業における衛生等管理要領」の適用を受けており、同要領は「共同浴室にあっては、おおむね10歳以上の男女を混浴させないこと」としている。貸切風呂についての文言はないので、旅館の貸切風呂は混浴が可能なのだ。

 そもそも客室の浴室には混浴という概念もないだろうから、客室から離れた貸切風呂も同様ということだろう。

 では秘境の宿などには共同浴場が男女別ではなく混浴のところがあるのはなぜか?  これは「目こぼし」だ。旅館業法ができる前から伝統的に存在している混浴の浴場は黙認されているというのが実態のようだ。したがって、現在、混浴で営業中の旅館が廃業すれば、減っていく運命にある。新設は認められていない。

 他方、冒頭の「瀬音の湯」のような日帰り入浴施設を規制する法律は公衆浴場法だ。実際には同法に基づき、都道府県あるいは保健所を設置する市または特別区が定める公共浴場条例があり、混浴の規定もここにある。

まず、すべての自治体において公衆浴場条例により原則的に男女の浴室・脱衣室を区分することとされている。したがって、同条例の適用を受ける日帰り入浴施設の共同浴場の混浴はほぼ見かけないはずだ。あったとしても、規制が強化され、廃止されてきているはずだ。水着等の着用を義務付けた施設について例外を認めている自治体もある。

 子どもの扱いも自治体によって異なる。異性の大浴場に入れる子どもの年齢制限は9歳以下とする自治体が多いが、6歳以下から11歳以下までバラつきがある。
■貸切風呂への対応はさらにバラバラ

 貸切風呂についての公衆浴場条例の扱いもバラバラだ。東京都は10歳以上の男女の混浴を認めておらず、貸切風呂についての例外もない。それゆえ今回訪れた瀬音の湯の貸切風呂は共同浴場と同様、10歳以上の男女は利用禁止なのだ。ただ、介護が必要な人を入れる場合は男女であっても混浴とはみなしていない。これについても自治体によって差があり、介護でも着衣を求めている自治体もある。

 大阪府では浴場側が入浴者と直接面接できることなどを条件に、家族風呂を同一家族が一緒に入浴することを認めている。兵庫県でも条例を改正し、家族等に限り混浴を認めている。

 そもそも旅館では貸切風呂での混浴は許されて、日帰り入浴施設では基本的に許されないのはどうしてであろうか。

 明確な公的見解はないが、旅館の場合は旅館業法に基づき、チェックイン時に宿泊者名簿の記載を求められるが、日帰り入浴施設にはそれがないということがある。どちらの施設も浴場の衛生・風紀の維持が求められるが、誰が入浴するか分からないことも対応の違いを生んでいるのかもしれない。

 風紀の維持の面では、安易に日帰り入浴施設の貸切風呂の混浴を認めると無店舗型風俗店のサービスなどに使われるといった懸念も自治体担当者にはあるようだ。

 旅館でも日帰りプランを設定したり、温泉利用だけを認めているところも多い。逆に日帰り入浴施設に隣接して宿泊棟がつくられるような場合もある。旅館と公衆浴場の区分けも現代人の消費スタイルを考えると意味が薄れてきていると言えよう。

■家族で貸切風呂を利用できないことは妥当か

 古くは、日本では温泉が溜まってできた野湯の利用から入浴が始まり、男湯・女湯という概念はなかった。人工的な湯船による銭湯が発達した江戸時代でも同様で、1791年に江戸の銭湯での混浴を禁止する男女混浴禁止令が出されたが、混浴は主流であり続けたという。


明治になって、西洋人の常識から野蛮とみなされ、今日のような混浴禁止の流れができたが、それでも地方の温泉地などで共同浴場の混浴が続いてきた。共同浴場の混浴は日本の温泉の風情のひとつともなっているが、最近の利用者のマナーの悪さ、カメラの小型化・IT技術の発展などによる盗撮などの増加により、その存続も怪しい。否応なしに廃止の運命だろう。

 一方、貸切風呂の混浴禁止は意味があるのだろうか。公衆浴場法の「風紀に必要な措置」として男女の混浴の禁止が進んできた歴史がある。
 風紀を乱す利用という問題があるため、未成年や未婚の男女同士の利用を制限する必要は確かにある。家族であれば、利用者を公衆浴場側が確認できるなどの手続きを設けることで男女でも利用を認めるのが妥当のように思う。

細川 幸一 :日本女子大学教授


私が入ったことのある混浴温泉は、青森県の酸ヶ湯温泉と長野県の白骨温泉「泡の湯」です。
酸ヶ湯温泉は母と。白骨温泉は長野の友達と入りました。

酸ヶ湯温泉は、おっきくてもうもうとしていて、あまり見えないし、白骨温泉は女湯は脱衣所から入るところに壁みたいなのがあって、裸を見せなくても白い湯船に入れるような造りだったかと思います。

夫は一人旅で、青森(秋田かな?)の不老不死温泉に行ったそうですけど、夕日の見える温泉で、すでに湯あみ着を着たおばちゃんたちが大集団で占領しており、肩身が狭かったそうです。

貸し切り的なものと言えば、和歌山県のつぼ湯、川湯温泉(これはまさに川なので、水着を着て入った)。

土俵に女を上げるなではないけれど、文化としての混浴はなくさないほうがいいと思うんですが・・・
(宝塚市長は、救命のときの女人禁制問題に乗じて「女も土俵に上げろ」と言った、元社民党の人だそうですね。ほんとに幻滅というか。他人のふんどしで相撲とってるっていうか・・・。ならもっと早く言ってって思いました)
飯坂温泉公衆浴場の利用時間はこれまでとかわりません(朝6時〜夜10時)が、入場時間が夜9時40分までとなります(4月から)。つまり「終了時間の20分前までに入ってね」ということです。年末年始等、同様です。

ツイッターで知りましたが、詳しいことが知りたかったので、福島市にメールしました。

というのも「10分前に行ったら入れなかった」息子の経験があったからです。だって、もし最初からそういう決まりだったら、絶対に新幹線とかタクシーとか使わないで普通に鈍行と飯坂電車で帰ってきたはずだもん。

返信一部紹介

「長い歴史の中で、突然こういう設定をされた理由をお聞かせください。」についてですが、閉館の22時までに公衆浴場 より退室していただくというのがルールでありまして、長年ご利用される方に守られて参りましたが、近年このルールを逸脱する方が増加しておりました。 このため、本市が運営する他の入浴施設同様に最終入館時間を設定することといたしました。

「直前に行く常連さんもけっこういると思うんですが、苦情などは出なかったのですか。」についてです が、特段苦情等はありませんでした。

近年このルールを逸脱
近年このルールを逸脱
近年このルールを逸脱

・・・って、うちの子のことじゃん ギャー
(でも入ってないけど)

というのも、メールには「こういうことがあって、みなが悲しい思いをしたので、20分前と決めるのはいいと思います」と、さきのブログ記事をはりつけておいたんですけど、それに対する返信が

個人の心情といたしましては飯坂生まれ様と同じ気持ちではありますが、時間を守 られて利用されている方との公平公正性の観点から、最終入館時間以降の施設利用は出来ないものとさせていただきます。

出たよ「個人の心情といたしましては」=「お気持ちはわかりますが」

この枕詞ね・・・「あとで断罪するけどね。まあ、とりあえず、ヤル側にも一分の理があるってのもわかるよ」っていう便利な枕詞ね。だから、これ言われるとげんなりするのよね。反射的に。


だって、私は「この決定、いいと思います」って書いたはず(原文、はりつけられてないので、返信メールでは私のその部分は端折ってあった)。さらに、「もっと早く決まってたらなお良かったよ」って意味で書いたのに・・・それに今はわからないけど、昔はけっこう直前に来てパッと入ってあったまって上がって常連さんもいたから、その人たち何て言うかなと思って。

完全に、制限時間反対メールととられたようで、非常にもやもやしています
までいだってほめたのにな
今回はお役所対応だった


温泉浴、温泉欲

今年も夏の帰省を楽しみました。

やはり、私にとって、切湯が一番であります。  幼少時より肌になじんだ湯というのは、そういうものです。                                                                                           
イメージ 1(自分が上がるとき、だれもいないときは、出口のお湯に管をつけて 捨て湯します。源泉かけ流し、もったいないのですが、熱すぎるからです。)








しかし今回入ったときに、新しく張り紙が増えていました。
イメージ 2








実は母が温泉でヒートショックで倒れてるんです。あの、こよなく温泉を愛する母が、です。
母だけではないとは聞いているんですが、それを防ぐため、張り紙をしたということです。

それで母は三度の飯よりも大好きな毎日温泉を、あきらめざるを得なくなりました。ただし、今は夏だし、私と一緒ならいいので、今回帰省中、毎日あっちこっちの温泉に入り続けました。もちろん長湯はしないで。
夜もぐっすり眠れて、とても満足そうでした。

まあ
母は温泉命なので、「温泉がだめなら足湯がある」と、冬の間は堀切邸の足湯に通ったそうです。

とにかく
めっちゃ温泉が好きなんです。「倒れっから、入らんな!」って言ってしまっては、すべて生きる気力を失ってしまう。。。
人から「欲」を失ったら、どうなるか?
温泉は、母の最大の最高の最後の欲望なのです。
いつも近くにいてやれたのならなと、ごめんと、思います。

どうしたらよいのかな〜〜〜、とにかく注意書きにあるように、あまり長湯しないこと、ぬるくして入ること、上がってもゆっくりすること、体調が悪いなかいかないこと、おなか減らしすぎてもダメなこと、水は入る前からこまめに飲んどくこと。

母がこのまえ、民報の投書欄に採用してもらったようで。郡山の長男が見っけたみたいです。

「なく」越えて 「ハレ」に感慨

母は60代で天国へ逝った。私は何としても、母より1歳でも長く頑張ろうと持ってきた。それが数日前、80歳を越えた。すごいと感嘆している。

戦中戦後を見事に通り抜け、現在に至っている、80歳を通過した人たちは立派だと思う。「79歳は『なく』と言って、70代の境を越えるのは大変なこと」とは先輩の言葉である。「それを越えて80歳は『ハレ』で、晴れ晴れとした日が来るのだ。70代を乗り切ろうと思う」と言っていた。夫の入院、手術。大切な人たちの入院、そして別れ。70代には、今まで経験したことのない事象にぶつかり、慌て、心配し、つらかった。先輩が話してくれた通り、70代の境目を越すことは容易ではない。

80歳を過ぎた人たちは、誰でも大変な時期を乗り越えてきたのだろう。ひたすら敬意を表すのみである。80歳になった私も、ありがたいことと感謝しながら、一日一日を大切に過ごしたいと思う。


今まで経験したことのない事象・・・「事象」なんて。枝野幸男かお母さん!・・・でもわかる。「大事件」なのに、そうは言いたくなかったのね。倒れて、温泉に毎日行けなくなったことをね。

絶対ヒートショックにならない温泉の入り方・・・。
それを研究中です。
温泉のつくり的には、鯖湖湯がいいんだよね。脱衣所と浴場の仕切りがないから、温度差が緩やか。
まあ鯖湖湯もあづいけどね・・・。

【コメント】

先週、南会津舘岩の湯の花温泉にいってきました。
共同浴場4箇所入っても200円、部落の人専用浴槽などもあっておもしろいところ。
湯の花も熱い湯でしたが地元の方が「ばんばんうめていいからね〜〜」という言葉にホッとしました。
福島も温泉の宝庫、今日は野地温泉ホテルの千寿の湯へ。
熱すぎる温泉は苦手です。 削除

2016/8/20(土) 午後 9:41 アカベコさん 返信する

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アカベコさん、夏は温泉に限りますね〜!
「ばんばんうめていいからね〜〜」なるほどほっとこころがあったまりますね(*^_^*)

そうですよ、熱すぎる湯は体に悪いのですから。飯坂の湯は夏は特別熱すぎます。・・・出口の湯は、夏はお茶より熱いレベルです。
昔は、「うめんな」って言われるって苦情来たけれど、今は、みなさんあんまりうめんなって言わなくなったみたいです。張り紙もありますしね。仙気の湯など、ぬる湯と熱湯を分けたりもしていますし。
私も地元出身なのに、ばんばんうめてはいってますよ。 削除

2016/8/21(日) 午後 1:43












切湯におんぼこ❤

ただいま 切湯・お地蔵様

先日帰省し、いつものように切湯に母と通いました。
MASAさんのおっしゃる「家の形のアート」を見ながらちゃんこちゃんこ(階段)を降りていきました。
(※MASAさんの記事はこちらhttp://blogs.yahoo.co.jp/ssyinb27/12609459.html)

変わらぬ風景を見ながら降りると、なんといつも地下正面に鎮座されているお地蔵様が、全体的に桃色になっています
台座などの布が桃色となっているのです。

飯坂電車も桃色ですし

桃の季節に合わせてお地蔵さんも着替えたんでしょうか。
(カメラを持っていかなくてご紹介できませんが)

お母さんと赤ちゃん

それでいつものようにお風呂を楽しみ・・・
そのうち、若いお母さんが、赤ちゃんを連れてきました。
これは珍しい。
お母さんは、じょうずに赤ちゃんを片手で抱きかかえ、くりくりと頭を洗っていきます。
そして抱っこされて、大きな湯舟(切湯の湯舟は、飯坂温泉共同湯の中で一番小さいんですが・・・・赤ちゃんには大きいですもの)にとぷり・・・・

聞いたら1歳とのこと。なんだかもっと小さく見えました。なんたって周りがねぇ昔の赤ちゃん(ばあちゃんおばちゃん)だらけだから

このほほえましい親子には、母も、もう一人の同世代のおばあちゃんも大喜び。
「あらあら、めずらしいごど・・・」
「むがしはみなして、こごさ連れできたもんだげんちょもない。今はみな、うぢの風呂さ入っからない」
「水うめらんしょよ。あづいがら」
「いやいや、きもぢいい顔して、おどなしーぐ入ってるもんだない」
「おふろ何ほど好きなんだべない」
「思い出すない、むがしおれらもいっちゃもんだったっけ」

私も18年前を思い出しましたよ!

「おんぼことあっぽい」

私は長男で里帰り出産をして、一ヶ月健診を受けてすぐ母と一緒に長男を切湯に入れに来たものです。
そのときのことを小文にまとめたのがこちら。おんぼこってのは、「赤ちゃん」を言い表す飯坂弁。今の人達は使うかなあ・・。

若い人はなかなか共同湯に赤ちゃんを・・・と考えないものでしょうが、お風呂場全体が一気に赤ちゃんに注目、話に花が咲き、なかなか乙なものです。
たぶん、この赤ちゃんはお風呂好きになるでしょう。
私の子供らもお風呂好きに育ちました。

今回は双子だけ連れて帰ったのですが、双子は切湯〜波来湯〜鯖湖湯〜仙気湯 あれこれ入って楽しんできたようです。

思い出は尽きぬ

赤ちゃんだけ先に脱衣所の台の上に寝かせたみたいです。赤ちゃんだけで大丈夫か??と思って、私があとから上がったら、バンザイしておむつだけして、すやすやと眠っていました。
でも1歳なら寝返りして落っこちることもあるわよね!??・・・・なんと落ち着いた大物の赤ちゃん。そして大らかなお母さん。

私も、18年前、長男を波来湯(改装する前)に連れて行き、さきに洗って脱衣所の台の上に寝かせて、自分はゆっくりと温泉を楽しんでいたら、脱衣所から「ダーン!!」「ビャー!!」という音が
急いで駆けつけると、・・・・やっぱり台の下に落っこちてた・・。。
波来湯の台は切湯よりもずっと高くて、1メートルもあった・・・(切湯は50㎝ぐらいかな)
その後なんともなかった(はず)だけど?
・・・もしかして・・・やつが突拍子もないことばかりしでかす人生を送っているのは、このときの衝撃のせいだったりしてね・・・





この震災で一部壊れており危険で入浴できなかった
福島市の飯坂温泉公衆浴場の切湯が
6月1日、階段も直して営業再開しました。
 
母から電話来ました(^O^)/
「先着30人はタオル進呈っつうがら、
 あがるいうぢに、行ったら、もらったぞぃ」・・・・だそうです。
 
飯坂温泉のおふろは、続々、熱湯・ぬる湯をつくったり
(新波来湯・仙気の湯)
 
かわりつつありまして
 
しかし、ここだけはかわりませんね、5人も入ればいっぱいになってしまう
浴槽ですが
私もここで育てていただきました。
 
皆さまも心と体をいやしにぜひおいでください。
 
トラバ先に、2年か3年ぐらい前に私が撮影した切湯の画像を
つけておきます。

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