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ほかからのコピーなので、画像、そのうちとんでしまったらごめんなさい。
会津若松〜喜多方〜米沢での、「がんばろうシリーズ」です。
ガソリンスタンドには間違いなくあるね
(喜多方)
塾も(喜多方)
旗が裏返っているけれど
これは日石系の農業の機械の会社だっけかな
前も書いたけど、喜多方のラーメンやさん、んまがったよ==(食堂なまえ)
「会津から希望と勇気を!!」
造り酒屋さんも
「これからも、東北の地でいきていゆく」
これは米沢のガソリンスタンド
米沢には、福島からいっぱい避難している人
行っていると思うし、
山形の人って、福島と気持ちは一体って気がする。東北の中でも一番近い感じがします。
げんに、山形の方のそういう文を読んだことがある。「福島が困ったら、山形が助ける。山形が今回被害に遭ってたら、きっと福島の人は助けてくれるってわかっているから」って。
米沢のお店です
それから、飯坂に至る万世大路(国道13号)のわきの工事。こんな山の中でも・・がんばろう!東北
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2011夏・福島
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長男が小3のときに、飯坂温泉観光協会に話を聞きに行って
「(5年後の)ぼくが中1のときには飯坂はうまれかわっている」と言われたんですが
確かに、飯坂温泉は生まれ変わりました。
(ここから既出ですので、お急ぎの方お飛ばしください。前置き長くてごめんなさい。
初めてこのブログを訪れた方のために、掲載します)
若喜本館の取り壊しに始まり、。。。こちらの方のブログに過去の姿写真ありです
若喜旅館取り壊し、工事中、最後の古い波来湯の風景はこちら
そしてこの前アップした近代的・熱湯ぬる湯併設新波来湯
それからこの飯坂温泉再生整備計画の目玉・旧堀切邸
そして、事務局の方から過去に予言されていたように、
目抜き通りの、外観の統一もはかられていました。
歩いてみました。
まずは。。。。
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喜多方は、ラーメンの街、蔵のまち、そして、「農工商」のまちだと、
喜多方に移り住んでまだ日の浅いのに、すっかり喜多方のまちになじんでおられる
先輩にききました。
会津若松から車で30分ぐらいのところにある喜多方は、
武士のまち、若松といい関係で歩んできたそうです。
ご存知の通り、歴史ある武士のまち、城下町である会津若松は何においても偉大なまちです。
でも、それをうらやましがるでも、そねむでもなく、
「農工商」のまちとして喜多方は喜多方の道を歩んできました。
しかし、若松で、あるときに、ラーメンでまちおこしをはかろうという動きがあったそうですが、
それを察知した喜多方の志ある方々、ちょうどラーメンでまちおこしを
はかろうとしていたかどうか、
「ラーメンまでも(何でもある)若松に持っていかれては!!」
(ならぬものはならぬのです、といったかどうか)
喜多方こそラーメンのまちということで一生懸命運動したそうです。
それで今の全国区のまちがあると。
蔵のまちを先輩に案内していただいて歩いてみました。
喜多方は、夏の間は週末ごとにどこかでお祭りがあるそうです。
最近、アーケードを外したために、
2階部分がよく見えるようになったということです。
夜も幻想的かもしれませんね。
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長男は、3度の飯よりら〜麺が好き と言っていますが・・・
私、長男の妊娠中から授乳中ももラーメンが食べたくてたまらない状態が
続いたのですが関係あるでしょうか。
相馬に行った際に、「夜、ラーメンかもって言ってたから、昼はラーメンは避けっぺね」と
厳重に言っておいたので、無事、うどん屋さんとなりました。
6号線からちょっと入ったところにありました
「小春日和」ああ〜すごいがんばる熱気が伝わってきます。
みっちり〜〜!!
って感じです。
山菜と・・・・・・・てんぷら。
お子様にはアイスクリームサービス・・・♪いただきました。
中2なのに、やっぱりおこちゃまにしか見えませんのね。
浜通りの底力。ありがとう。ごちそうさまでした。
さて、喜多方は、ラーメン館に行ったのですが、
それが駐車場がめちゃ込みこみでだいぶ待った・・・
もう2時近くだったのに。
お土産を買いました。
「河京の〜喜多方ラーメン」が運営しています。
・・ってことは通販で食したことあったな。
こちらは喜多方一中近くの「食堂なまえ」
こちらも、お店の中ちっちゃいので、並びました
極太手打ち麺!!
スープは正調しょうゆあっさりって感じです
詳しくはうまえもんさんのブログでご覧下さいませ。
さすが、ラーメンの描写は、この方をおいてほかには!!
あとは、お休み(おしまい?)だったのですが
塩味ならここ!というのが、こちらだそうです。
ここは、喜多方老麺会とは違う、比較的新しいところだそうです。次の時、行かなきゃ!
帰省したら必ず、とってもらうのが
飯坂の、「笑楽庵」(しょうらくあん)のラーメンです!
写真忘れた
んまかった〜
私にとっての笑楽庵は、飯坂温泉における切湯のようなものです。
すっごく腰低い、愛想いいおじちゃんが、変わらず届けてくださいます。
「あづいですから、ちゅういしてください」っていっつもいっつも必ずおっしゃいます!
おじちゃんこの夏もありがとう、ごっつぉーさま。
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