2011夏・飯坂温泉

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

昭和、男性中心の団体客を抱えて、ストリップ場や射的(いまもあるのかな?)も
ありましたけど、
少人数で訪れて、心身ともに癒されるような
女性もゆったりできる温泉街が好まれる時代です。
 
お金をかけて、きれいになりました。
摺上川沿いの廃業旅館は何とかならんか、との声はありますが、
いっぺんにすべては難しいですよね。
 
旅館数は激減しました、けれど、
団体客バブル崩壊、そして、リーマンショック等
世間の荒波を乗り越え、
生き残った旅館の工夫は、たいしたものではなかろうかと思います。
 
飯坂温泉にいらしてくださった電車王子さんが、
新松葉さんにお泊りになり、非常によかったという記事を書かれているのを読みました。
うれしかったです。
 
「客は何ぼでも来る」という殿様商売の時代から、
確実に飯坂温泉は変わりつつあるのではないでしょうか。
 
ぜひ、多くの方に来ていただき、
新たなる飯坂温泉を味わってもらいたいです。
 
飯坂温泉のいいところは、歩いて共同湯をまわれるところです。
そして、町歩きが楽しくなったことです。
昔ながらの街ですので、
一方通行も多くて、道も狭いので、歩くのをおすすめします。
 
 
イメージ 1
飯坂温泉駅のすぐ隣の十綱橋から望む波来湯です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
飯坂温泉駅前の広場(右側芭蕉象)には、前はタクシー待機していましたが、ここにはとまらなくなったようで、広々です。
 
正面がパチンコ屋さんなんですが、
こちらも、温泉街の色にあわせて「遊技場」というレトロな看板。
 
イメージ 3
 
 
 
 
この2階部分の竹のような茶色い外観にするよう、まちじゅうで統一して取り組んだそうです。
 
 
イメージ 4
 
 
 
こちら、さきほどの駅わきの十綱橋から一本北側にかかります新十綱橋。
 
 
まんまえが愛宕山です。
私も幼少のころからよく遊びに出かけたものです、この頂上から、飯坂温泉がいが一望できます。
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
この橋の正面の公衆トイレ(これがきれいになってびっくりです!!)案内図、与謝野晶子の句碑と伊達一の石碑もとなりに
 
 
 
イメージ 6 
 
 
 
 
 
 
 
 
きれいになったちゃんこちゃんこ (=階段)
 
 
 
イメージ 7  街角にかわいらしいお地蔵さんもいました。
                       今度行かれた方は探してみてくださいね。
 
 


                   
 
このところ、このブログ運営について、考えておりました。
 
福島に帰省してから、飯坂・福島・会津・浜通りの魅力を伝える要素も入ってきました。
 
それに、「なくさない!飯坂温泉 共同湯」というブログタイトルと、
内容がかなりかけ離れているままでいいのかと、前から思っていました。
 
それから、ここに来て下さる方は、福島県民の方が多いと思っていますので、
福島県民の心に寄り添うようなブログ記事を書くことを目的にしていましたが、
もしかして、それだけでは次に進めないのではないかと思うようになりました。
 
つまり、現実を直視し、そこからまたスタートすることが、
福島にも、私にも必要なのではないかということです。
 
そういう意味で、このブログタイトルを変えるべきか否かと考えていました。
 
ちょうど、二男の夏休みの自由研究が、夏休み最終日の本日何とか形になり、
福島と放射線のことをテーマにしておりますので、
そのタイトルをそっくり移動させればよいかなと
思っていました。
 
でも、本日、タイトル替えでお茶を濁すのでは済まないかなと思いました。
 
もともと、私のブログは、個別記事でのコメントや、友達交流をしておりません。
それは、私自身の性格として、ブログに交流を求めすぎると、
発信がおろそかになってしまう傾向にあるからからです。
しかし、私自身が人好きなので、なかなか、うまくいかないことも多いです。
私の思い込みや、誤解で、人を傷つけもしました。
また、私自身が、期待と現実のギャップに悩むことも増えました。
 
特に、3.11後、このブログは、福島を何とかして支えることだけを目的に
やみくもに進めてきており、その統一性もないままにここまできました。
ですから、反省点も多いと思っております。
 
ですので、新たに震災後に特化したブログに移りたいと思います。
 
こちらを閉鎖すべきかと考えましたが、
各方面やブログをしていない友達にもこちらのブログを知らせているし、
新しいブログに全部転載する手間もない(このブログ参照という記事も出てきましょう)ので
蓄積してきたものとして、ここに残しておきたいと思います。
 
こちらのブログは、本来の目的、
飯坂温泉、そして、福島のよさ、現実、未来・・を見つめていくブログとして
更新記事があれば、していきたいと思っています。
 
もう少しお待ちくださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

いつも心に飯坂電車

 
震災後、復旧がめちゃ早かった福島交通・飯坂線
震災後の、ガソリン不足時に、その真価を発揮したことでしょう。
 
福島と飯坂温泉を結ぶ21分の飯坂電車は、
私が高校生のときに、大雨のために不通になってしまい、(たしか医王寺と花水坂の間の橋)
たしか、橋の手前で降りて歩いたような覚えがあります。かなり長い期間です。
 
大雨で不通になったのに今回の災害では、だいじょうぶだった飯坂電車です、たくましいです。
飯坂電車には、自転車を持って乗ってもいい時間帯とかあったみたいです。
 
※アサキヨさんの記事のサイクルトレイン関係の目次こちら
 
 
 


 
この前帰省した翌日、相馬に行ったのですが、
そこから前住んだ仙台に行くことにしました。
 
途中、長男を岩沼の陸上競技場で下ろし(帰りは電車で帰る)
私はそこから浜街道で北上しました。
 
で、私は宮城県南部の海岸沿いを走り
(これについては、消化できず、今、書けません)
 
4号線から帰ってきて、・・だいたい5時半ぐらいか。
雲行きが怪しくなってきており、すごい雷→大雨。
 
で、東北本線不通
 
ほったらかし王の私も、長男が心配になってきました。
携帯ないし、実家の電話番号すら知らない。
連絡取りようもありませんね。。。。
 
しかたないので、9時ごろ福島駅に行ってみました。
そしたら、そろそろ動くとのことで、
実際に動いたのは10時手前ですね、改札で待っていましたが、・・・・出てこない
 
万が一、直で中から、福島交通の改札に行ってしまっては???ここで待っていたら
すれ違いだ
 
・・・・で、福島交通の改札に行っておじちゃんにたずねて、
「そういうお子さんはいねがったような気すっけんちょな・・・まず、電車の中見て来てみ、いいがら」
いないので戻ると
「そんじゃら、これがら、注意して見でっから。あっちさいるって言えばいいんだナイ?」。
 
・・・で、東北本線の改札の方に戻ろうとしたら、後ろから来ましたよ。長男が走って。
 
いや〜タッチの差だったわ!
 
おじちゃんありがとうございました。
 
 
長男は、豪雨で貝田の先かどっかの崖沿いで電車が止まり、すごくこわかったそうです。
その後、藤田にそろそろと電車は移動したということでした。で藤田駅で4時間缶詰。
 
3人ぐらいに、「携帯貸すよ」と言われたそうです。みんな親切だったそうです。
 
東北本線が止まっても、止まんない飯坂電車に拍手!
 
 
 


 
 
飯坂線は、昔から「日本一高い私鉄」と言われていたんだけれど、
昔から、全然料金が変わっていませんでしたよ。
 
おじちゃんもやさしくて味わい深かったんですが、
私が乗ったときの、若い運転士と車掌さんはイケメンでしたよー。
 
 
 
朝、5時に夫に車で舞阪駅まで送ってもらって・・・そこから電車・バス・電車。
飯坂温泉駅に着いたのは、夕方5時近くです。
半日かかりました。(※カメラ不所持で帰省したので、編集画像です)
 
イメージ 1
 
絵葉書どおりの懐かしい十綱橋付近。
 
 
 
 
あれ〜エレベーターが!!いつの間に!!
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
飯坂太鼓がエンドレスで流れてます
 
イメージ 3
 
 
さて芭蕉像です
 
医王寺の「笈も太刀も 五月に飾れり 紙のぼり」
こっちは、有名ですね
イメージ 4
 
でも本当は「飯塚(飯坂)の宿」では・・・
                                            「蚤虱 馬の尿する 枕もと」 イメージ 5
 

その夜は飯塚に泊まった。温泉があるので入浴してから宿を探したのだが、見つかった宿は、土間に筵を敷いただけの薄汚い貧乏家。灯火もないので、囲炉裏のそばに寝床を取って寝る。夜になって雷雨がひどく、寝ているところに雨が漏れてくる。しかも、蚤や蚊にくわれて眠られない。持病さえおこって、その心細さといったらない。
短い夜もようやく明けたので再び旅立った。しかし、前夜の不眠がたたって気分は晴れない。馬を借りて桑折の駅まで出た。
前途に遥かな旅路をひかえて、このような病気は覚束ない。だが、辺境の地に一身を捨てた旅であり、すべては諸行無常、路上に死んでもそれは天命なのだと、気力いささかふりしぼって、縦横に曲がった細道を踏みしめ踏みしめ、伊達の大木戸を越えた。
 
高校の古文で、習いましたよ・・・・
もし、飯坂の宿が快適だったら、もう1泊2泊したので、松島入りが遅れたとかなんとかって
先生がうんちくを話してくれましたが
乙女心に私がショックだったのは「芭蕉は飯坂をそんなふうに詠んだなんて・・!」
で、さらにショックなのは「それを素知らぬ顔して隠している大人って・・・??!!」
 
せっかっく、飯坂温泉に泊まった時に読んだのに、どこにも出ていないって不思議でしょう?
 
観光宣伝にはならないので、出していないんでしょうけど、これからは、
当時と今とのギャップで売り出せばいいんじゃないでしょうか。いかがでしょう。関係者様。
 
 
帰った日は、急に雨に降られたので、急いで走って実家まで帰りました。
そしたら、雨が降ってきたからと、父が駅方面に迎えに・。。。(すっかりすれ違った)
ありがとう父。幾つになっても子は子なのね・・・
 
 
別な日に、長男ひきつれて芭蕉像を磨きに来ました。
 
改めて表から見て、駅、シックになったもんだわあ
イメージ 6
 
飯坂温泉駅の珍しさですが、上のほうの写真でもおわかりのように、
ホームが半地下みたいになっていて、
道路から階段をおりたところにホームがあるということです。
 
たぶん珍しいはずです。皆さんそういう駅ってあんまりご存知ないでしょう?
 
テツの方一度お出でくださいまし。
 
たとえて言うならば、前住んでいた東京・国立市の「谷保天満宮」も、
境内が半地下というか。
道路(国道20号)から階段を降りたところに境内があるのです。
鎮守の森とかいう発想で小高い所に神社があるというのが普通なので、珍しいようです。
 
 
さて芭蕉像です。からぶきするというのはクロキチさんと男の約束。
 
しかしかなり勇気要りますが。
 
まあでも1回上がってしまえ!(と息子に強要)
私は足元の女郎蜘蛛の巣と格闘です。
 
・・・・・・
 
「お母さん〜無理だこれ、おちないよ」
 
「どれどれ・・」と私もあがってやってみる。うう=ん確かにこの鼻水と涙と汗じみ・・・
蚤虱 馬の尿
みたいです!!
う〜ん・・
 
 
こういうときはここに行く
イメージ 7なんだか電柱だかなんだかが邪魔だな〜
(友達も言ってたぞ!)
 
駅のはす向かいにある
飯坂温泉観光協会
 
 
 
 
 
 
 
 
「あの〜あそこの芭蕉像ですが・・・
なんか汚いみたいで、・・・帰省したので・・・からぶきにきたんですが・・・
なんかなかなか落ちないんですけど・・どうしたらよいでしょかねぇ・・・」
 
あれあれ・・・・なかからいろんな人が出てきた!!・・・・こんなこと言う客、いないだろうしなぁ
 
きれいな女性の合間から、
一番偉そうな貫禄のある方が出てこられ(なんだなんだ まずい。。。おおごとにしている)
 
そしたらその方が
「・・・どこかでお会いしませんでしたか?」
エッ?
「●●××さんでは?(旧姓)」
エッ!!あれっもしや・・・ああっ!!
銀髪になっておられたので、すっかりわかりませんでしたわ▼▽さん!!
 
「雰囲気変わりましたね!」
キャーッ!!
悪いことは出来ぬものよのうと・・・思った次第です。
 
しばし、思い出話をし、震災後の苦労をお聞きし
「あの芭蕉像はうちの管轄です。
そうですか、仙台からこられた方が・・(クロキチさんのこと)気になるってことは・・・
やっぱり、ちゃんとしないとですね。
ここで写真を撮られる観光客の方もおられるんで。
お教えいただいてありがとうございます。
しっかり、なんとかしますからね!!」
 
だそうです。なんかお仕事増やしてしまったな。
でも、懐かしい人とお会いできて、やはり、何でもやってみるもんだし言ってみるもんかな。
 
どんなふうにきれいになっているか、お近くの方はぜひご覧になってください。
 
飯坂温泉の再生整備計画の目玉でありました
旧堀切邸に行ってまいりました。
 
旧堀切邸は、江戸時代から続いていた豪農・豪商の旧家で、1775(安永4)年建築の県内で現存する最大で最古の土蔵「十間蔵」や近代和風住宅の主屋など、歴史的価値の高い建物が現存しています。  主屋には隣接する「新蔵」「中の蔵」「道具蔵」には展示スペースもあり、文化伝承の場となっています。  また、邸内には車いすの方も利用できる「足湯・手湯」があり、源泉掛け流しの温泉でリラックスしながら、美しい庭園を眺めることができる憩いの場所となっています(福島市HPより)
 
                            正面
 
                                      
                                                                      鯖湖湯から行くのはこちらの階段から
 
 
 
 
 
 
左手が堀切邸ですが、この脇の石段からも温泉がふんだんに流れています。何か数学的な美を感じた私
整然とした段差を流れる透明な水(これは温泉ですが)というのが、単に好きなのかも・・
 
 
 
・・・と思っていたら、堀切邸の中に段差の足湯・・いえ、手湯と足湯の混在の場が!!
 
 
アオバズクも来るようですが、
私が行った日は不在でした。アサキヨさんのブログをトラバしておきますので
そちらでごらんください。
 
夜、鯖湖湯からの帰り道、母は「ほー、ほー」という声を聞くことがあると言っていました。
 
 
 
 
お金持ちのおうちって感じだなあ・・・
 
 
 
 
 
 
 
上から撮った写真がもっとこの建物のよさがわかります!
こちらHPからごらんください。
 
 
入場無料です。
朝9時から夜9時まで・・・つまり、夜行くのも絶品です。
私も鯖湖湯に行くときにちょっと立ち寄りましたが、
あかりがぼうっと映り美しかったです。
鯖湖湯も夜が幻想的ですし・・・
 
お泊りの方にはぜひ、夜の旧堀切邸そぞろ歩きをお勧めします。

湯めぐり あと2つ

切湯と波来湯はご紹介しましたが、
福島市の奥座敷・飯坂温泉には、全部で9つの共同湯があります。
(この記事には波来湯が入っていないですが)
 
そのうち、私が入ってきたのはほかに
仙気の湯。
イメージ 1
 
別な日の夕方に入りに来て、だれもいなくなったら2つの浴槽になった内部を撮ろうと思って
粘っておりまして・・・
3人まで減ったからもう少し!と思ったら。。すごい雷!!これはまずいと思って
あわてて上がって、外に出たら雨が・・・!!でした。
 
この日も混んでました。。。
 
仙気の湯は、腰ヘルニアに効くと言われています。
(だいたい、名前がいいでしょ・・仙人の気の湯ですよ)
今は、熱い湯とぬるい湯と2つの浴槽に改造したので、私にも入りやすくなりましたが
もとは非常に熱いのが売りの温泉でして、
死ぬような思いで入ったものです。
 
新波来湯とは少し内部は違いますが、ぬる湯・あつ湯の温度表示もありますし、
利用しやすくなりましたよ。
 
ぬる湯の方でも、お一方、「熱くてねぇ」とおっしゃる方がおりましたので、
「ではうめますか〜」とじゃんじゃん水を入れました。
なんせ、それがお嫌な方は、熱い湯に入ればよいのですから、本当に
心のストレスも何もなしです!
常連様方は、やはり熱湯(45度ぐらいだったかな)に入っておいででした。
 
 
 
そして、今、新波来湯ができる前は、押しも押されもせぬ飯坂温泉の看板であります
(私のブログの看板写真でもあります)
 
鯖湖湯
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こちら鯖湖湯は、元禄2年(1689年)奥の細道の途中、
飯坂に立ち寄った松尾芭蕉が湯につかったと伝えられる名湯です。
明治を偲ぶ共同浴場(明治22年)として、
松山市道後温泉坊ちゃんの湯(明治27年)の建築より古く、
日本最古の木造建築共同浴場で、長い間飯坂温泉のシンボルとして、
地元住民や観光客に親しまれてきました。(ここまで飯坂温泉観光協会の文章からうつし)
平成5年12月、近くの透達湯(とうざゆ)と鯖湖湯を統合し、
近くに足湯「あ〜しあわせの湯」や
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4      お湯かけ明神さんとか祠とか・・
      雰囲気ある場所となっています。   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
夜もまたよしです
イメージ 5
 
ヒバの香りと輝く御影石の湯舟・・・・
 
ここも、夜10時の最後までいればいいかと思って、1時間以上、粘ったんですが、
最後の最後まで3人の方が入っておられるので、観念しまして内部は撮れませんでした。
でも、鯖湖湯、夜入ると本当にぼうっと、ヒバというかヒノキというか、
壁が浮かび上がって素敵です。
 
ここは、他の共同湯と違って、脱衣所と浴槽の境がないつくりとなっています。
 
ほかはガラス摺り戸などがあるんですが。
 
昔ながらの造りを、老朽化したので美しく造り直したという感じです。
 
 
 
大人200円、子供100円。朝6時から夜10時。
仙気の湯は木曜定休。
鯖湖湯は月曜定休。
 
このほか、母が好きな八幡の湯(飯坂けんか祭りの八幡神社の近くです)
花水坂駅近くの十綱湯、
高台の大門の湯、あとは昔から人の絶えない導専の湯、
皮膚病に最高とされる天王寺穴原の湯とあります。
 
飯坂温泉9つの湯・・・いつか皆様もぜひおいでくださいませ。
 
 
 
 
 

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
iizakaumare
iizakaumare
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事