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杜の都仙台。
6日間も続けて仙台に来たなんて、20数年前に住んでいたとき以来です。
仙台にはたくさんの友達がいるから、ゆっくりきたいなあとは思うんですが、やっぱり難しいですね。
東口も西口もかわってしまったなー。東口は撮るの忘れた。自分の記録のためにアップしておきます。なんじゃこりゃ的なものばっかでゴメンナサイ
東口。 ロフトとかパルコとかヤマダ電機とかいつできたんだ〜私がいたのは西武とかあと正面2階の本屋もなくなって不便。
病院は楽天とか育英の近くです。
駅のすぐ近くでラッキーです。
18きっぷ5日つづりなので、5日間それだけで通えました。
トンネルから出たころを激写したつもりがなんだかわからん写真になったが・・・(広瀬川の橋)
最後の日だけバスです、1000円で仙台福島間。しかも福島飯坂インター下まで姉に送ってもらえたのでらくらくです。
福島交通とJRバスと宮交だったか3社でやってるので、福島交通のバスならいいなーと思ったら、福島交通だった!やっぱりバスはこの色だね。
仙台市営バスの車庫の、緑色と青のも懐かしかったです。
ステンドグラスはかわらず、にぎわいもかわらず。東北の雄 仙台だね。ほんとーーーーに人ばっかりでした。
これがはやて、あと3列真ん中1席しかあいてないって言われて、こまちに。
仙台から福島をはるかに遠く見ながら、次の停車駅は、大宮だったかな?!ほんと1時間半ちょっとで東京に着く。
東京で東北新幹線ホームから出て、東海道新幹線ホームに入ると、なんだか空気感がかわって感じる。古いせいかな?どやされたせいかな?
東京ー浜松はこだまで、各停なので、東京ー仙台よりもずっと時間かかった。
富士山見ても「ただいま」って感じに思えないのだ。浜松からは、小さくしか見えないので。富士山の近く(富士市とか??)きたら、さすがに壮大でした。みんなシャッターおしてました
また 行くぜ!福島&東北
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2013正月・仙台
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鯖湖湯内部シャッターチャンス逃す下の記事で福島に招ばれた と書いたけど・・・ほぼ福島は素通りでした。飯坂温泉にはおふろと寝に帰っただけでした。今回は、1月3日か4日に鯖湖湯に入った時に、夜、誰もいない貸し切り状態になった。夜の鯖湖湯が貸切など、これまでの温泉人生で初めてあったのですが、まさかそんなことあるまいと思ってカメラ持っていかず撮れませんでした(オバカ・・)
翌日同じ時間帯に言ったら、先にいた人が上がりそうだったので、その人が帰ったら撮るぞと、脱衣所をチラチラみながらスタンバイしていたのに、あれよあれよと次の人が帰ってきて、ダメでした。
鯖湖湯の内部は、観光パンフなどでもあまり明らかにされておらず、いつか帰省のおりにはぜひ撮りたいと思います。
鯖湖湯は、今時珍しい脱衣所と湯殿にしきりがありません。ですから風がスースーです。でもあったまっから問題なし。しきりがないのは、昔のお風呂に多く、盗難を防ぐためだと聞いたことがあります。私がまだ福島にいた時に移築新築になったのですが、その古くからの構造を忠実に生かしたつくりとなっています。
今は、熱湯とぬる湯を併設した波来湯が飯坂観光一押しですが、やはり、飯坂温泉発祥の地・鯖湖湯の風格たるや、ぜひ訪れた方は味わってみてほしいです。
※切湯は、2日に行ったのですが正月で時間制限もあり、とても余裕なく、混みこみでして、となりの廃屋旅館が撤去された図も撮ることできませんでした。
父は倒れて入院した父を見舞うために言ったんですが、すっかり弱っていまして愕然としました。ただ、連日通うなかで、薄皮をはぐように好転はしていったとは思います。遠くからで何もしてやれないので、また自分にできることはなにかなあと考えていきたいです。やっと、やっと、今週、南東北福島病院に転院になります。仙台医療センターにお見舞いに行くだけでも、母には大変なこと。南東北は、飯坂リハビリテーション病院を吸収した関係か、飯坂温泉駅から無料シャトルバスが出ているのです!!これは何とラッキーなことかと。母も、カンタンに通えます。ありがたいことです。
浜松〜東京〜上野〜宇都宮〜黒磯〜郡山〜福島〜仙台〜宮城野原〜伊達浜松〜福島は新幹線だと片道18000円ぐらいかかるので、これは避けたく、行きと病院の通いのために18きっぷを使いました。鉄の長男がいろいろ調べてくれました。
帰りは限界なので、仙台から新幹線で帰りました。(1時間半ちょっとで仙台=東京って、何事???って感じ・・・)
紅白が終わったあたりで、夫に浜松駅まで送ってもらいました。ムーンラトながらは、昔の赤い特急。深夜1時ごろでて5時ごろ東京に着きます。
なんか全然撮れてないけど記録の意味で。
で、耳せんアイマスククビ枕等持っていったけど一睡もできず。みんなよく寝られるなあ・・
やっぱりなんか気が張ってしまって。
川崎の当たりで置き石だかなんだかで、18分も遅れて、乗り継ぎだいじょうぶかとひやひやした。東京に着いたら、元旦なので結構人がいるのよね〜〜
上野からは、長男に言われてたとおり、グリーン車を目指しました。トイカもスイカもないから、車内で買ったので1000円もしたけど、パンとか食べられてよかった。
今、東北本線て言わないのね。「宇都宮線」とか「黒磯線」とかいうのよ。
郡山で乗り換えの時に、、どうして③番線がないんだろう??と(知らんかった)
水郡線だけ遠くにあるのね
郡山でも、十分お帰り気分だという、不思議。もうこのへんで疲れてヘロヘロです。赤ベコちゃんかわいい。
福島の文字に元気でる==(でもまだゴールではないんだ)
そして待望の福島を。。。また乗りかえて北へ。
信夫山。私は普段は、こっちからはあんまり見ないかな。
このあと、仙台方面は、また別記事にします。
行き帰りは、仕事が休みの姉が、飯坂温泉から最寄りの伊達駅まで送り迎えしてくれました。助かりました・・・
伊達駅ってレトロで味があるよね。
駅の向かい側。
0.22μSv/h
姉と
「伊達は案外低いな」と話しました。
【コメント】
(続く)
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自分のブログでコメントを返信した後、訪問させていただきました。
誠に失礼ながら、ご事情に鑑みることなく感想を吐露させていただくと、
何ともなつかしい地名・施設名が盛りだくさんです!
ところで、あれ? 飯坂生まれさんは20数年前に仙台に住んでいらしたのですね?
ということは、もしかしてほぼ同じ時期に仙台にいたかも?です。
2013/7/14(日) 午後 10:13
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