|
看板て前からあったのかなあ・・・
あさきよさん
お仕事中
中央奥が波来湯。
あちこちで取り壊しが始まっている
摺上川のつぶれた旅館。
同じ新十綱橋から駅と反対の北の方を向くと、
芋がら山が見えます。
右側は西根堰
やっぱり新幹線でも、5時間はかかるんだなあ〜
大晦日とお正月は、たしか、飯坂温泉の営業時間が短くなるんですよね。めちゃ不便です。
私が帰る前の日、仙気の湯で、母が「そういえば、あしたは何時で終わりだっけ」と、言い出しましたが、表示が特になし。さ〜おばちゃんはおばちゃん同士でおしゃべりです。
母「あした、何時で終わりか、わかりますか?」 一応、書き留めたっと。さて、これ、どうすっか?
|
2013年末・福島
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
私の実家からは、鯖湖湯も歩いて10分程度。帰省の間1回ぐらい行くのですが、これまで、鯖湖湯のなかは撮影したことがありませんでした。つまり、いつも、貸し切りになることがないぐらい、入れ替わり立ち替わりだれかが入っているということです。
それが、このまえ、ついにうち以外、どっかのおばちゃんだけで、そのおばちゃんも脱衣所に上がった、ということがありました。それで、おばちゃんに断って、撮影してみました。
う〜〜〜・・・湯気が・・・
だめだぁ〜 よぐわがんねない。
しかたないので文章で説明しますが、鯖湖湯は脱衣所と浴場に境がありません。移築する前の古い鯖湖湯もそうでした。飯坂温泉の共同湯のなかでは珍しいです(ふつう、サッシで区切られている)
だから、風がぴゅうぴゅうきます。でも、おふろはあったまるので、それがまたちょうどよいのですね。
それと、やはりこの暖かい色の灯りが、とっても幻想的なんです。
角に、上がり湯がたまっているところがあります。そこのお湯がいっぱいになると、「浴槽の中からわき出してくる」と、母が言っていたのですが(ほんとかな?)
おふろに沈んで、出口のところから離れていれば熱くないだろうと思ってると、実は足とか背中のうしろから、熱い新鮮な湯が沸き出してくるという仕組みになっており、注意が必要です
私が母に「ちゅういしらんしょ」と言われていたあと、どっかのおばちゃんが、ほかから来た娘さんに「下がらお湯わぎででくっかんない、あづいがんない」とやはり声かけしていました。
撮影は・・・・・夏にまたトライします!!
外は雪でした。(これまたみにくい!!)
|
全1ページ
[1]



