草津白根山(2160m)噴火により、草津温泉の宿泊に影響が出ないといいがなと思います。
私の持っている「日本大地図帳」(平凡社2005)によると、「白根山(草津白根山)」と表記されています。私か誰かの高校の地図帳「高等地図帳」(二宮書店1985)によると、「白根山」のみの表記。確かに、私は「白根山」という名前のほうがなじみがあるけど・・・・南っかわにある「本白根山」のほうが標高が高いので(2171m)、それと区別するための「草津」呼称はあとづけのように想像しますが・・・・(未確認)
呼称は、大きいので。
【参考】
【1月28日追記】
どうも、「草津白根山」の中の「本白根山」という表記になっているみたいですので(新聞)、あの山自体が「草津白根山」というのかな〜。??ちょっとわかりません。地図だと山頂は二つ別に表記されているんだけど。
それで、宿泊客のキャンセルが相次いでいるようですね・・・・。
今、草津温泉は穴場だな。すいている。湯畑のあたり週末人が閑散としているってことなんか、ないみたいなのに、今は寂しいそうです。
うー、行きたいな。行きたい行きたい。今がチャンスだ。
来週の大沢駅伝で草津温泉に前泊ってのはどうか?などと、甘いことを考えている私です。
温泉番付東の横綱草津、いつか行きたいと思いながら一度も行ったことがない。・・・でも今から休みとるのは無理だろうなあ・・・・
福島県の隣県だからいつでも行けると思っていたが実は、距離は近くとも道のりは遠いし。
福島よりも、東京から草津のほうがアクセスいいんじゃないのかな??
東京の人たち、草津温泉に行ってください〜!(他力本願じゃ)
【2月2日追記】
地図をなんとなーく眺めていたら、「日光白根山」というのがあるのを発見!!
これを区別するために「草津」がついたのか?と想像します。
つまり、日光の関係者の方々は「こちらは日光白根山です!草津白根山じゃありません!」て言って、区別に必死なのか・・・・?? で、もし日光の入りが減っていたらこれが本当の風評といえるのか???・などと考える
それにしても、呼称は不思議なものです。
この前ラジオで聞いたのですが、関東地方で5本指に入る寒いところが日光にある観測地点だそうです。でも、「日光」っていうと、日光は寒いから観光客に「行くの辞めようって思われるから、「奥日光にしてくれ」って地元の人?関係者から要望があって、近年、「奥日光」っていうふうにいうようにしたんだと。
これと同じようなことが、白浜だかどっかにも言えるそうです(千葉の)
呼称について今、疑問に思っているのが、
「飯坂温泉公衆浴場はいつの間に飯坂温泉共同浴場っていうようになったんだ?」ってことです。
廃止問題があった新聞記事(今から10年前)は、「公衆浴場」ってなってる。でも、今、検索するとどれもこれも「共同浴場」ってなっているんですよ。
私と息子がレポートした時タイトルを「なくさないで 飯坂温泉共同湯」としたのですが、これは、固有名詞ではなくて、一般名詞として「共同湯」という名前にしたほうが、世の中の人にわかりやすいと思ったのです。「なくさないで 飯坂温泉公衆浴場」とはあえてしなかったということなんです。
今、入浴券はなんて刷られているのか?あとで母に聞いてみます。
それと同じようなことだけど(?)
キョンキョンが熱愛認めるって、ちがうちがう「キョンキョンが不倫認める」だろう!!ってことなんだけど・・・。
ほんと 言葉って使いようだよ