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ヤフーブログの移行先として、上がっていないFC2ブログですが、少し操作することでコメント(1記事につき新しいほうから20件まで)も移行することができたので、お知らせです。

詳しくはこちらのブログへ→
こちら専門的でより詳しいです→★★


いろいろとヤフーブログのほうを操作する必要がありますが、まあ、私もできましたで難しくないです。
・記事はそれぞれ全公開にする
・レイアウト設定を1にする
・書庫設定の公開設定を「全文」にする
ってのがポイントでしょうか。

移行するときだけ、限定や非公開を開けておくっていう手があるみたいですね。


最後に認証コードをヤフブロの自己紹介文にはりつけるのを忘れて「引っ越しエラー」と連絡がきました。昨日そのままにして、本日になったら、稼働してるみたいです。
でも黒くてデザイン変だしみにくいのでなんとかせねば・。・・
あと、記事がだぶっていて、おかしいし・・・


先週、弾丸ツアーで郡山(子供の卒業式)→飯坂2泊→郡山・・・という4泊強行軍福島行きを無事完遂。

もちろん切湯にも3回入りました。
イメージ 1

イメージ 2実家の母は必ず、入る前と上がったあとに、切湯のお地蔵様に深々とお辞儀。
イメージ 3


この日は日中で、         貸し切りでした。

誰もいないときは、このように、左側の出口(源泉)を入れていると、湯船が熱湯になるので、管を通して、捨て湯をして、上がります。入るときはこの管を外して、出口からどんどんと新鮮な源泉を入れます。。

イメージ 4
水もいれます。

私らは、44度ぐらいに下げてはいります。

湯船が小さいので、すぐぬるくなるし、水とめれば、すぐ熱くもなります。
そこがいいところです。



飯坂温泉公衆浴場 熱さ番付

なんと、こんなおもしろい試みがあり、切湯が東の横綱だっつーじゃありませんか

イメージ 5











昨日ツイッターで知りました。










前頭の波来湯は、切湯の階段の途中、摺上川の反対側に・・・

イメージ 6左手奥にちーっちゃく見えます。
イメージ 7







この階段は、けっこう疲れるので、覚悟が必要です


番付表に「平成31年初場所」ってあるので、これ、また変わるのでしょうか?
でも、平成最後の東の横綱であることに間違いはなさそうですね。

切湯の源泉は熱いけれど、入るときは自由自在に変えられます。
だから、熱さで東の横綱って聞いて、私は最初びっくりしました!!
でもうれしい限りです。

あと、PRポイントに「穴場の公衆浴場なので貸切気分」とありますが、本当に貸し切りになります。ただし、湯守(ゆもり)の方が、階段の上なので、誰もいなくて、緊急事態があった場合は注意が必要です。
だから私の母も、年とったので、夜に貸し切りで一人で入るのはおっかねー・・・ということで、昼に入るようになりました。

教えてくださったみなさまありがとうございます
今年は何回入れるだろうかな〜

わたくしのブログ友の素敵なおじ様・あおれんじゃあさんは、歴史特に城にお詳しく、数々のお城を研究しておられますが、このたび、古殿町にある仙石館の縄張図をお書きになりました。

「縄張図」ってなんのことか私知らなかったのですが、お城の設計図みたいなもののようです。

私も今まであおれんじゃあさんの記事をふむふむとわかった気になって読んでいたのですが、ここで福島県内の、ほぼ調べている人がいない、しかも縄張図を書いたのも彼が初のようである、ということを知り、「お城ってそういうものなのか」と、知った次第です。

大河ドラマなんかに出てきますよね・・・・そういえば!!

これを作成してしまうというのは、すごいですよね。古殿町に問い合わせてみようかな〜
郡山の長男が、長野に住んでいた時、埴原田城址に夢中になったことがあり・・・・今はもう城好きの熱は冷めたかな〜、古殿ではちょっと遠いかな〜。

多分、この城の縄張図なんてないのではないかと思う。でも、見逃し部もあると思われる。 本当は現地で再検証が必要なのだが、遠い! そのままほおっておくのもなんだし・・せっかくなんで暫定図としてHPにアップ。どこかに暇な方、おられたら検証をお願いしますわ。
福島民報社から、震災7年を前に
出たそうですね!!

これは、よいタイトルです。私は「そうそう!!福島は私自身だ!」って目が吸い寄せられた。
「県内の本屋さんなどで販売」ってあるけれど、なんで?
これは、福島県以外の人に向けて、発信する本ではないのか?
出版とか販路とかよくわからないのだが、・・・・アマゾンで買えないのか?とか・・・。

で、私は考えた。買って、浜松の図書館に寄付したらどうかな?
でも、寄贈した本をすべて受けてくれるとも限らない。買っても無駄足になったら困ると思って、図書館にメールしてみました。
「予算があるから難しいでしょうが購入していただけることはありますか」ということをまず書いて、寄贈したら受けてもらえるかなどについて聞いてみました。

そしたらさっそくすぐに返事が来ていて
「購入を前提に選書職員で検討しますのでもう少しお待ちください」
と。なんという前向きな!


ということで続報お待ちください


【2月23日追記】
アマゾンも補充されました。

表紙のワンちゃんの写真はアマゾンにも出ていますが
イメージ 1

かわいいのが、裏表紙の上の小さな写真です
イメージ 2ぶれてますが


後姿ってなんでかわいいんでしょうね・・・・まさか猪苗代湖畔とかじゃないんだべが。(山がなだらかだから違うか・・・)

前書きにある、ここ大事なとこを見つけた。一ノ瀬先生が書いています。

書籍化を模索した当初、実現は困難を極めました。理由は明らかです。もはや事故から7年が経ち、関心が風化し、書籍としても販売が見込めない、というわけです。とりわけ、西日本では、福島本は、販売どころか、書店に置くことさえ断られるも多々あるというのです。さもありなん、です。けれども、それではいけないのではないか。戦後最大の災害・事故の後遺症は、7年の時を経てもいまだ色濃く、多くの方々の、多くの動物たちの、生活に影響を及ぼしています。津波震災、そして原発事故など、世界のどこかで同様なことがないとは限りません。ここは踏ん張りどころです。なんとか風化させず、これまでの経緯もしっかりと記憶に刻み、きっちりと復興を果たしていかなくてはなりません。それが、将来への貴重な教訓にもなります。

幸いにも、眞並恭介さんのご紹介で、福島民報社出版部に出版を受け入れていただき、ここに至りました。結果的には、福島に根を下ろす、堅実な出版部から刊行できることはベストなことだったと執筆者一同考えています。こうなったからには、ぜひとも多くの方々の目に届き、福島問題が、あなた自身が福島に向ける態度が、道徳的問題でもあることに思いを致していただければと切望しています。


やはり、大事なことは「風化させない」ということであり、つまりはそれは、やはり県外、西日本で読まれないと、「福島はあなた自身」の主眼は生かされないと感じました。
「伝え方9割」というのを、震災後は特に感じているので、・・・・。内容がよいのはわかり切っています。でも、大事なのは伝え方です。

どうやって宣伝したらよいのかな。せっかく西日本と東日本の間に住んでいるので。少しでも力になりたいです。(図書館からまだ返事来ない)

内容は


カラーであり、写真があり、写真に手書きで「危険 禁止 近寄らない 安全」なんて書き入れてあったり、シンポのまとめなので話ことばのために読みやすい。これは私が今まで手にしたいろんな福島に関係する本とも違っています。正直言うと、挫折したまま読み通してない本もあります。この本も科学者の方が多く書いているので、難しいから飛ばしそうな気もしますが、意見交換の部分は、たぶんするする読めるような気がします。

パラパラ見て、今まであまり考えたり気にしなかった意見「除染は、住宅街とか都市部の線量が低いところより、高い山林を先にやるべきだった」があったり、あと最近、話題になっている「過剰診断」のことがあったり。
4部構成のうち、4部目が「被災動物、そして動物倫理」です。家畜の話、アニマルセラピーの話、安楽死の話と・・・・動物のことに38ページを割いています。ペットを飼ってるような、動物を家族のように思える人は、たぶんこれ、読んどいたほうがいいです。

ゆっくり読んでみますが。たぶん、新しい発見をたくさんいただけそうです。




草津白根山(2160m)噴火により、草津温泉の宿泊に影響が出ないといいがなと思います。

私の持っている「日本大地図帳」(平凡社2005)によると、「白根山(草津白根山)」と表記されています。私か誰かの高校の地図帳「高等地図帳」(二宮書店1985)によると、「白根山」のみの表記。確かに、私は「白根山」という名前のほうがなじみがあるけど・・・・南っかわにある「本白根山」のほうが標高が高いので(2171m)、それと区別するための「草津」呼称はあとづけのように想像しますが・・・・(未確認)

呼称は、大きいので。


【参考】



【1月28日追記】

どうも、「草津白根山」の中の「本白根山」という表記になっているみたいですので(新聞)、あの山自体が「草津白根山」というのかな〜。??ちょっとわかりません。地図だと山頂は二つ別に表記されているんだけど。

それで、宿泊客のキャンセルが相次いでいるようですね・・・・。
今、草津温泉は穴場だな。すいている。湯畑のあたり週末人が閑散としているってことなんか、ないみたいなのに、今は寂しいそうです。
うー、行きたいな。行きたい行きたい。今がチャンスだ。
来週の大沢駅伝で草津温泉に前泊ってのはどうか?などと、甘いことを考えている私です。
温泉番付東の横綱草津、いつか行きたいと思いながら一度も行ったことがない。・・・でも今から休みとるのは無理だろうなあ・・・・

福島県の隣県だからいつでも行けると思っていたが実は、距離は近くとも道のりは遠いし。
福島よりも、東京から草津のほうがアクセスいいんじゃないのかな??

東京の人たち、草津温泉に行ってください〜!(他力本願じゃ)

【2月2日追記】

地図をなんとなーく眺めていたら、「日光白根山」というのがあるのを発見!!
これを区別するために「草津」がついたのか?と想像します。
つまり、日光の関係者の方々は「こちらは日光白根山です!草津白根山じゃありません!」て言って、区別に必死なのか・・・・?? で、もし日光の入りが減っていたらこれが本当の風評といえるのか???・などと考える

それにしても、呼称は不思議なものです。
この前ラジオで聞いたのですが、関東地方で5本指に入る寒いところが日光にある観測地点だそうです。でも、「日光」っていうと、日光は寒いから観光客に「行くの辞めようって思われるから、「奥日光にしてくれ」って地元の人?関係者から要望があって、近年、「奥日光」っていうふうにいうようにしたんだと。
これと同じようなことが、白浜だかどっかにも言えるそうです(千葉の)

呼称について今、疑問に思っているのが、
「飯坂温泉公衆浴場はいつの間に飯坂温泉共同浴場っていうようになったんだ?」ってことです。
廃止問題があった新聞記事(今から10年前)は、「公衆浴場」ってなってる。でも、今、検索するとどれもこれも「共同浴場」ってなっているんですよ。

私と息子がレポートした時タイトルを「なくさないで 飯坂温泉共同湯」としたのですが、これは、固有名詞ではなくて、一般名詞として「共同湯」という名前にしたほうが、世の中の人にわかりやすいと思ったのです。「なくさないで 飯坂温泉公衆浴場」とはあえてしなかったということなんです。
今、入浴券はなんて刷られているのか?あとで母に聞いてみます。

それと同じようなことだけど(?)
キョンキョンが熱愛認めるって、ちがうちがう「キョンキョンが不倫認める」だろう!!ってことなんだけど・・・。
ほんと 言葉って使いようだよ

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