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国登録有形文化財の「なかむらや旅館」。 私は外から「風情のあるつくりだわ・・」と眺めたことしかありません。 このあたりは鯖湖湯近く、飯坂の香りが色濃くただよい、そぞろ歩きが楽しめます。 しかし。。。旅館に入れば、さらに趣あるご様子!・・・ おもてなしに、飯坂の旅館&三味線&飯坂小唄、これは
なかなかおすすめです。 古きよき昭和を味わえそう。 |
宿泊処
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飯坂温泉の魅力は共同湯だけではありません、旅館もありますし、立ち寄り湯として入れるところもあります。共同湯以外にも「はいらんしょ」「あったまらんしょ(あたたまってください)」と招くさまざまな温泉旅館があります。
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半年ぶりに飯坂温泉に帰省し、 今回は母が薦める「おおとり荘」に 4回と、切湯に1回入ってきました。 子どもを4人、しかも上はもうすぐ4年の男の子で 狭い切湯に行くのがためらわれるためです。 (それでも、一度はと、次男以下連れて行きましたけど) 3歳から未就学児は150円、小学生以上は350円。 前は社会保険センターだったそうで、高齢の方が数万円で1カ月滞在できたとか いうそうですが、ここ最近売却して、リニューアルしたようです。 旅館の大浴場のように、シャワーもシャンプー類もあります。 共同湯とは違いますね。「適温」だし。 そうそう、露天風呂もありました。 すいている時間帯はユックリ入れました。 旅館の日帰り湯は、共同湯と違った趣がありますね。 こちらはあまり熱すぎないし、設備は整っているし、 バカ高くはないし。 飯坂の共同湯が敷居が高い方も、おすすめです。 コメント kさん「良きかな、って感じですね」 aさん「福島おおとり荘のフロント女性は元聚楽ダンシングチームのリーダーです。綺麗な方居ませんでしたか?」
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