いいざか浪漫

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飯坂温泉のススメ

私は毎週月曜日は仕事が休みです。このところは、いつも、極楽湯に行っています。改装してしまって、あれほど、ぶつぶつ言ってたのに、遠くの親戚より近くの他人とはこのことか・・・・やはり、いろいろ、不具合があっても近いということに勝るものはないということになってしまう、人間は弱い生き物である・・・

前は毎週なんて、日帰り湯に行かなかったのに、今はもう、行かないと体が元に戻らなくてダメです。そりゃーもうすぐ50になるっていうのに、若い子みたいな、自転車配達してれば、体もがたが来ますって!! いくらバッテリーついてるっていったって、半日といったって、15〜20㎞走るからね。。

やっちまった

しかもおととい、なんか、椅子ががっくんがっくんするな?あれ?・・・う〜んだいじょぶかな?・・・とそろりそろり使っていたら・・・・・・・11時半ごろ、ボキッ!と、
                           サドルの下の鉄の棒が折れた(; ・`д・´)

でも荷物は残っているから、とりあえずそこに停めて、電話きた家に走って持っていって、リヤカーとサドル下が連結しているから・・・もうリヤカーを自力で引いていかないとならないという・・・。頭の中には「お〜も〜い〜、こんだぁら・・・・」という、巨人の星飛雄馬の図が。。。。。まさに今の私はこれだよ!!と、会社まで700mぐらい、リヤカーを引いてった。炎天下を。まだ米とか炭酸水とか、荷物がたくさん載ってるのを。地獄じゃ(@_@)

戻って、別な自転車に移し替えて全部配達し終えてから、おいてきた自転車のところに戻って、そしてサドルのない自転車に立ち乗りで帰ってきた(これが思ったよりきついもんですね)

そんなこんなで
通常業務による筋肉痛プラス、いらん筋肉痛・・・右手で主に引いてきたから、右半身やばいなあと思ったら、翌日は右肩からずーーーーーんと、痛すぎる!!

筋肉痛には温泉だ

で、本日も極楽湯。・・・少しはましになった・・・・

でも・・・・・これが飯坂温泉だったらなぁと思うわけでありました。

お湯につかるというのは、たぶん、慢性疲労をかなりよくすると思います。年取るとほんとそう思う。なんでかな。人間は水から生まれたからか。私の母が震災後、おふろが再開して「生き返った!!」ということがあったように、温泉にはすばらしい効果があるのだと思います。

近いがやっぱり一番なんです。
福島の人はいいな〜と、思います。ほんとに。しかも安い。


ふるさとは遠きにありて

福島市民、飯坂町民でも、飯坂温泉に入らない人ってたくさんいる。もったいねー、もったいねー
うちの姉も入んない。ほんと、宝の持ち腐れである!!灯台下暗しである!!!

目、肩、腰が痛い人はほんと、だまされたーと思って飯坂温泉をお試しいただければって思います!
せっこついんよりも効くと思いますよ。。。








飯坂に生まれ育ちながら、未浴だった「花ももの湯」@ホテル聚楽。
今回、母がなんか綴りのお得チケットの中に、花ももの湯の日帰り入浴(朝10時から夜10時)と、ライブキッチンのランチバイキングが一人2500円というのがあるというので、子供たちも連れて行ってきました。

こういう温泉施設、日本あちこち住んだり旅したりしている先では大抵制覇する私で、今までかなり回っていると思います。でも、なかなか私の満足度をカンペキに満たすところに出合えません。つまり、「温泉施設」は「温泉施設」というより「温泉施設」なのです。どっこも。「施設」感満載で、温泉は二の次というか。

それが、花ももは、私の想像を裏切る「温泉」感をきちっともった温泉施設だったのですよ〜〜これは、ニュースですよ〜 灯台下暗しだったよ〜〜

私が「飯坂の湯が産湯で、自分に慣れているから、飯坂温泉がいいんじゃないか?」という意見があると思うんですが、MY温泉ランキングナンバー1である切湯に、まさにあてはまる分析です。
でも、たぶん、飯坂の人でなくても、この花ももの湯には、だいぶ満足するんではないか、と思います。・・・つまり、長野や東京や静岡や和歌山や青森や仙台や山形や新潟などで入ってきた温泉施設と比べても、引けを取らないし、いや、ずっとお値段安いんじゃないか?と思ったのです。



温泉のよさってなんだろう?どうして私がこんなに満足したのか?と考えてみるに、私にとっては3つの柱があるのかな、と思いました。
1 温泉の質
2 温泉内環境
3 温泉以外環境

1 温泉の質
これは、温泉の湯のことです。そりゃあ切湯みたいに源泉かけ流しがいいに決まっています。
しかし、温泉施設ではなかなか難しい。つまり循環になりますね。そうするとどーしても塩素くさくなりますね。
でも花ももは塩素くさくないです。
たぶん、源泉が極近く、それも3コもあることと関係あるのではないべかと思います(想像)。
3コの源泉が20メートル、50メートル、90メートル、とほとんと聚楽の敷地内ですか?といわんばかりの至近距離にあるというその強運ぶり。

2 温泉内環境
これは、温泉施設が、どういうつくりになっているかってことです。

花ももは、内湯に熱湯、ぬる湯、ほどよいかげんの湯と3つ配しています。これは、飯坂温泉共同湯で、波来湯、仙気の湯や導専の湯、のように、「あづい湯が好きな飯坂の人ばっかでなくて、ほががら来た人にも楽しんでもらうべ」というコンセプトのもと、わざわざ熱い湯とぬるい湯であの狭い面積を割ったという、飯坂の「おもてなし」精神を、受け継いでいるかのような光景です。

極上なのは露天です。
女は特に、炎天下でふろに入りたくありません。紫外線を気にします。それからなんか、あっちのほうから見えそうな、だだっぴろい、すーすーした中で入るのは抵抗があります。それは「開放感」の対極ではあります。でも、裸を自然の中に晒すのはやはり心許ない(私だけかもしれん)。
花ももの露天は、たくさんの人工か自然かわからない緑や、滝とか石とか川とか、いわば「美しい」障害物がたくさんあるのです。なんだか、自然に抱かれている感覚で、心やすく入れるのです。
入っている人どうしも、あまり目が合わないつくりになっているように感じます。寝湯も、向こう向きだとか。
※私コンタクトしないで入ったので、あんまり注意書きとか見えず、立ち湯っていうなんかものすご深くなっていく、ぐるぐる回っていくようなおふろで、足を踏み外し溺れそうになったので、それはお子さん注意ね。

あと、温泉ていうのは、ずーーーーっとおふろにつかっているシロモノではありえないということで、それもよくわかっているつくりだった。つまり、長々と長湯を楽しむのは、おふろに入ったり、出たり、だら〜っとしたり、足だけ入ったり、腰まで入ったり、全部出たり・・・というのを自由気ままに楽しめるということなのです。こしかけるところがあるとか(それもあまり人に裸をさらさずすむようなかんじ) まるいお風呂の縁が一段と高くなっていて、そこに腰を掛けて休めるつくりになっているとか、いちいちそういう配慮が感じられて、とっても気に入った。

3 温泉以外環境
「温泉以外」ってことは、いわば温泉のソフト面とか。
スタッフの対応はもちろんだけれど、いろいろ余計な手間はいらないけど、必要なものは準備しててほしい。

・ロッカーはコイン不要だし、タオル浴衣すべて貸してくれるのもありがたい
・ロッカーとかパウダールームは混んでいたけど使いやすい。
・無料の足マッサージ器もある。
・湯上がりに無料の水・お茶類がある。
・リンスインシャンプーでない(シャンプーバイキングというコーナーさえある。女人が群がっていました)
・顔用のクレンジングあり。

そして温泉の外、お休みどころが最高です。
テレビやソファールームに、もう少し雑誌や本のたぐいが充実していたらなおよし。
穴場が、ずーっと移動しての、9階にある畳の部屋ね。見落とす人が多いらしく、母と貸し切りで1時間ぐらい寝っ転がってきました。オススメです。





・・・と、この間に、ライブキッチンでおいしいバイキングをいただいて・・・・。
まあこのライブキッチンも最高よ。
さすがホテル聚楽よ。


・・・・で、これで3000円足らずでしょ????これコストパフォーマンスよすぎですよ。
だって、浜名湖近くの舘山寺で、結婚記念日だからって、夫と頑張って行った日帰り&ランチバイキング4000円したと思ったな〜〜。

ということで・・・・帰省の度にリピート決定したのでした。
浜松に置いてきた夫は・・・私並に温泉好き(やつはさらにサウナ好き=花ももにもサウナはあるよ〜)ですから、・・・すごい羨ましそうにしていました(きょうは、私がこれを書いている間に極楽湯へ行っている)。

イメージ 1

ホッホ〜❗コレはべた褒めですナ〜( ̄▽ ̄)
飯坂の聚楽は、共同湯巡り中心で行った時には、突撃しませんでしたが、コレは気になりますね〜〜(*☻-☻*)
久しぶりに飯坂に…
あ、でも上諏訪も計画中なンすよね〜〜(*☻-☻*) 削除

2016/8/21(日) 午後 7:03 カメレオンーアームス 返信する

顔アイコン

おっと・・・カメレオンアームスさん。そう・・・昔ながらの共同湯をこよなく愛する私のことはよくわかっておいでで・・・だから私も「花ももなんて。別に」という感じだったんですよ。・・・なのに。

ヤられましたねぇ、もってかれましたよ。

上諏訪・・・衣温泉、精進湯がよかったなぁ!
今は余り更新していないけれど、上諏訪の温泉ガイドならイチオシの、諏訪屋さんのブログを紹介しておきまっすね〜〜
http://blogs.yahoo.co.jp/suwa_ya 削除

2016/8/21(日) 午後 8:10 [ iizakaumare ] 返信する

初めまして…お邪魔致します。
飯坂温泉の花ももの湯に私も行って来ました。
飯坂温泉は3回目で今回は花ももに(^^)
感動的に良かったです。次回はバイキングにも行こう思います。
飯坂ご出身とは羨ましいです。
また訪問させて頂きます(^^) 削除

2016/9/24(土) 午後 10:09 [ Vanilla ] 返信する

顔アイコン

はじめまして・・・・!
そうですか、3度目で花ももに!!それはなんと最短距離にてたどり着かれましたね。私なんて。。。実家があるというのに、灯台下暗しでした。
バイキングも、さすがホテルという感じで、臨場感あふれるもので大満足でした。ぜひ、またご来場ください。 削除

2016/10/4(火) 午後 3:4

実家の本棚の奥のほうに、挟まっているのを見つけました。

てくてくブック ぶら〜りんぐ飯坂

                     ぶらり湯のさと 坂のまち ぶらぶら歩いて ひと風呂あびて・・・

手のひら広げたぐらいで、濃い緑色のハンドブックです。

震災前、2011年元旦に新波来湯がオープンしましたが、そのときの私のその年の抱負が「飯坂温泉共同湯の小さなハンドブックを手作りして、各共同湯に置いてもらうために始動する」だったのです。それが、震災の混乱でその余裕がなくなって宙に浮いてしまいました・・・。

それで今回、これを見つけて、「こういうのをお手本にすればいいんだな〜」と、実家から持ってきたところです。

64ページ、300円とあります。でも一番最後に、「飯坂温泉財産区 公衆浴場 入浴券 1回20円」の、子供用のピンクのゆふだが貼ってありますから・・・280円ですね!
懐かしい、当時は大人50円で、有効期限が61年3月31日とあります。今は大人200円ですからね。そういえば、昔は安かったもんだなあと・・・
しかも、共同湯リストに、透達湯がありますし。

裏表紙に
ぶら〜りんぐ憲章“
ぶら〜りんぐ”とは 自分の足で歩くことです
“ぶら〜りんぐ”とは ゆっくりと歩くことです
“ぶら〜りんぐ”とは 楽しく歩くことです
“ぶら〜りんぐ”とは ふれ会いを求めて歩くことです
“ぶら〜りんぐ”とは 小さな発見をして歩くことです
あなたも素敵な出逢いを求めて“ぶら〜りんぐ飯坂”してみませんか!!
目次には、「拓本の取り方」(石柱の左上に小さく刻んだ碑名」があって、後ろ20ページ弱、メモ帳状の白紙になっています。シブイ・・・
しかも、拓本を取っている漫画は、ミニスカートからパンツが見えてるポニーテールの少女の後ろ姿!!・・・今の時代なら、ちょっとアウトかも

碑も地図で記してあります。ウオークラリーのようになっています。それで、5つの拓本を取って飯坂温泉観光協会に行くと、素敵な記念品がいただける、と書いてあります(なんだべな)。
このウオークラリーのモデルコースや、名所旧跡の説明も事細かにあります。
この説明は、いつか転載しておこうかなあ〜と思います。坂が沢山出てきて、私も知らないの多数です。
共同湯に関して抜き出そうと思ったら、変遷がいろいろ出てきて長くなるので、これはまた別途。

温泉街のお土産やさんで、このブックを提示すれば1割引きになるようですし、お得ですね〜〜。

また、スポーツ施設や遊園地の割引特典もあります。
なんと今はない高子沼グリーンランド@仮面ライダー555映画撮影現場 の入場も無料に!
時代を感じますね・・・グリーンランド、行ったっけなあ〜

とてもコンパクトで、お得だし、飯坂や飯坂周辺観光に、利用価値が高いと思いました。何部発行したんでしょうね。コレに続くものが、何か発行されているんでしょうか?

(リンク等、まだ途中)

温泉大百科 監修 神崎宣武・山本鉱太郎Ⅰ 北のいで湯北海道・東北編

(昭和63年 ぎょうせい)220Pより
福島県 吾妻周辺・福島近郊

福島市街の北から西へ、吾妻山塊を取り巻くように温泉が散在している。飯坂だけは平地で歓楽的色彩が強いが、ほかの温泉は山腹や高原にあって静かな山の湯のムードが漂い、スキー、登山、吾妻スカイラインドライブの基地になによりのところである。福島近郊はナシ、モモなどフルーツの生産地、旅の途中で味わう楽しみも多い。
飯坂温泉 (福島市飯坂町)
福島市街の北郊、摺上川の両岸に、約100軒の旅館、保養所、みやげ物店、飲食店が並ぶ大温泉地。福島交通の駅前には、『奥の細道』の旅でここに泊まった芭蕉の行脚姿の像が建ち、十綱橋が架かっている。

十綱橋は「陸奥の十綱の橋に繰る綱の 絶えずもくるといはれたるかな」と『千載集』にあるように、歌枕として知られたもの。昔は両岸に巨木を建て、この上に板を渡したという。のちには大綱を張り渡し、この綱を手繰ってくり舟で渡ったとか。飯坂の歴史を伝える名橋だが、今はもちろん立派な鉄橋。

飯坂温泉は日本武尊東征の折に入湯したと伝える古湯で、“鯖湖の湯”と呼ばれた。西行も、「あかずして別れし人の住む里は 左波子の見ゆる山のかなたか」と詠んでいる。芭蕉は元禄2年(1689)、「その夜飯塚にとまる。温泉あれば湯に入りて宿をかるに・・・」と『奥の細道』で当時の侘びしい温泉の有様を描写している。昭和19年の大火で全焼、禍を福に転じて戦後の復興が目ざましかった。

温泉街は駅前から赤川橋にかけての南側が中心。大小の旅館が軒を連ね、夜ともなれば射的、ヌード、小料理屋、スナックなどに灯が入って、華やかな温泉情緒がある。その街並みの中には透達の湯、鯖湖の湯など共同浴場が十数カ所。川の崖、岩の割れ目などから湧出する源泉は70カ所、毎分3600リットルと言われている。透明で肌ざわりもよい滑らかな湯である。県立のリハビリテーション病院があるのも、浴効を証明している。

見どころは北岸の湯野にある愛宕山公園、温泉街が一望にできる。福島市寄には当地の豪族で源義経を助けた佐藤継信・忠信兄弟の菩提寺医王寺や、その父信夫庄司基治の館跡などがあり、約1時間半の散歩コース。医王寺には義経の太刀や弁慶の笈が所蔵されている。
★写真説明は
1)摺上川の両岸に宿の連なる飯坂温泉旅館街
2)歓楽的なムード漂う、夜の飯坂温泉

飯坂の水のチカラ

飲み水

年末、帰省したのですが、長男も私とは別に来たのですが。
 
ふだんから麦茶とかジュースなどというものを常備しない我が家=子供たちはいつも水道の水をがぶ飲みするのですが、長男がしみじみと「福島の水は、うまいな・・・・」と語っておりました。
 
「んだよ、摺上川ダムの水だから」
「夏は冷たくて特にうまいって思うけど、冬もうまいね」だそうです。
 
私たちの住む浜松の水は、とくに夏がぬるすぎてまずいです。まあ、でも飲みますけど。ここに来る前に、長野県の八ヶ岳山麓/茅野市というところに住んでいて、ここには「大清水」という水源が近くにあったので、ここの水もまぁ美味しかったのですが。義父なんか、「うちに来るときのお土産は、ペットボトルに水道水持ってきてくればいいから」というぐらいの銘水で、遠くからいろんな方が汲みに来るでも有名なんです。
 
長男は、その大清水の水に匹敵するぐらい上手いと言っています。
 
摺上川ダムを造ってくれた 故・吉田市長、ありがとうございます!!
 

温泉水

帰省のお楽しみは何といっても連日の飯坂温泉共同湯通いです。今回、年末年始で時間が制限されており、朝から行かないと・・・などという不便はありましたが、鯖湖湯と波来湯は制限なかったのですね。エライ!
 
それで、私は右手の小指・薬指あたりがいつも荒れていて、困っていたのですが、連日の温泉通い&母の指示によるメンソレータム気がついたら塗る作戦で、かなり、よくなりました。ほんと痛くて痛くて、切れてかなわんかったのに、平気です。
 
それに、おでこあたりにニキビぼこぼこの長男も、連日入っているうちに、はれ? 消えてる!!!すごいなぁ〜
 
やっぱり飯坂温泉の水は、効くわい・・。ほんとに肌トラブルで困っている方向けに、大々的にアピールしたほうがよいと思いますねぇ〜〜
 
 

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