くだらない下ネタ話

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寒い夜に熱く語る

寒いのは苦手だ。
夏生まれのせいか、暑さには強いが寒さには滅法弱い。
あまり寒いと吐き気がしてくる。
常時肩をすくめているせいか、冬場は肩こりも酷い。
こんな寒いときは家で本棚の整理をしているのが一番だな。

うっ!
忘れてた。
今日は中学の同級生との飲み会だったな。
う〜ん、休んでしまえ^^

一応連絡しておこう。
幹事の同級生(♀)に電話する。
こいつは顔は綺麗だが、言葉は汚い。
「今日はちょっと…」

「なんだと!くぉら〜!ガタガタいっとらんでサッサと来い!
お前は盛り上げ役、という任務を果たすまで返さんぞ〜!
来なかったら、お前の家の壁にスプレーで
『私は小学生の女の子を遠くから眺めるのが好きな変態野郎です』
と落書きするぞ!
いい年して「モーニング娘。」の写真集見て喜んでんじゃねぇぞ!
その粗末なチンコ抜かれる前に来い!
分かったか!この短小野郎!」


みたいなことを言われた。
ちょっとオーバーに書きすぎたかもしれない。
結局行くことになった。

その夜、ある居酒屋。
何かにとり憑かれたようにチンコネタを連発する男がいた・・・

これって・・・?

いや〜、よく飲んだな〜。
というわわけで(何が?)
飲んだ日恒例〜!
といっても、今日は大したことないんだけどね^^

先日、会社の講習会があった。
その時は、所要で出られなかったのだが。
後日、会社の女性に言われた。
「iizukaさん、何で来なかったんですが」
「いや、ちょっと、仕事で・・」
「iizukaさんに来て貰もなくちゃいけない講習ですよ」
「何の講習だったの?」
「セクハラの講習ですよ」
「何言ってるかよく分かんない〜^^」

大したことしてないと思うんだけどね〜。
以下、会社の子との会話抜粋。

「子供でできた?」
「いや、まだ」
「まだつくらないの」
「まぁ、できたらできたで」

「生じゃん!生じゃん!」

セクハラじゃないよね?

今日は飲んできました^^
というわけで、飲んだ日恒例

読んだ人全てを引かせてしまう
       下ネタオンパレード!!


まだやるのか、とお思いでしょう。
コメントゼロになるまでやりますよ〜

いかん、ネタは考えてなかった。
飲んだ日に、気が大きくなる事ってよくあるよね、Cuttyさん。
いかん、いきなり内輪ネタだ。

1.AVを借りる。
何を借りるかは、世の男の人生一大決断といっても過言ではない。
何を借りたかで、一週間の気分が大きく左右されるのだ。
好きなAV女優のビデオがない!
ならば企画ものだ!
好きなジャンルのものを選択。
コレが一番良さそうだ^^
帰りの車の時間がもどかしい。
できたら時速690キロで走りたい!

家のみんなが寝静まった頃に見始める。
ドキドキドキドキ・・・・・

前に借りたことがありました(ToT)

そんな自分がちょっとカワイイ^^


2.違うんだよ〜

昔、HOT DOG PRESSの別冊に「HOW TO SEX」という本があった。
これは、世の男子高校生の愛読書だ。
それによると、男のチンコの平均値は○センチ。
勃起時には○○センチになるという。
これは、男子高校生にとっては、一生を左右する問題だ。
定規を取り出し、サイズを測る。
人によっては安心するし、絶望するヤツもいるだろう。
男子高校生の自殺の原因の95%はこれだという。
次は勃起時だ。
その状態にしなくては。
その時、ドアが開いた。
ぶつかる視線。
今のは違うんだ〜
今のは違うんだ〜
今のは違うんだ〜

この記事は、明日の気分により、削除されます。
今は冷静な判断がなされておりません・・・・
後悔するかな〜

今日も良く飲んだぞ〜。
というわけで、酔った勢いでまた記事を書こう。
こういう時は、ほとんど下ネタなので、女性は読ま
ないように。
といっても、そんなことを聞いて、読まない女性は
ここには来ていないようなのだが^^

先日、本屋で「ニッポン硬貨の謎」を買ったときの
お話。
買ったのは、地元で最大手のチェーン店。
大抵の大きな本屋は、カバーを付けてくれる。
もちろん、読み終わったらカバーは捨てるのだが。
付いたままだと、並べた時に美しくないからね。
当然、この時も付けてくれるものだとばかり思ってい
た。
だが、レジの姉ちゃんは何も言わず、本を袋の中に入
れているではないか。
(おいおい、カバー付けてくれよ)
心の中で思う。
口に出してはいえない。
口に出したとたん、その姉ちゃんは心の中で
(器量の小さいヤツだ、きっとこいつはチンポも小さ
いのだろう)
と思うに決まっている。
悪かったな、小さくて。
お前の彼氏はそんなに巨根なのか。
そんなことを思っていると、彼氏が巨根の姉ちゃんは
袋に入っている本を差し出していた。
(早く取れよ、この皮かむり)
そんな顔していやがる。
悪かったな、かぶってて。
大体日本人の6割はな、いや、それより勃起すればち
ゃんとむけるのだから、何の問題もないんだぞ。
お前の彼氏はズルむけなのか。
そんなことを思っていると、もう後に2〜3人待って
いる人がいる。
(早くしろよ、この遅漏が)
これはOKだ。
男としては、早漏と思われるよりは、1億倍マシだ。
かえって、自慢できる。
結局、言えずに彼氏が巨根でズルむけの姉ちゃんから
本を受け取って帰る。
全く、何で付けてくれないんだ。
本を置いた机が汚れていて、本が汚くなったらどうす
るんだ。
古本は多少汚くても許せるが、自分が汚すのはイヤな
んだよ。
俺が死んだ後、カミさんが蔵書を古本屋に売った時に、
(汚い本だな〜)
と古本屋のオヤジに思われたらどうするんだ。
カバーのない本を読むのは気持悪い。
付けない方が気持いいコンドームとは違うんだぞ。

本屋にてナニを思う

今日は地元で最大の本屋に立ち寄った。
駐車場の便が悪いので、そんなに頻繁に
は行っていないのだ。
折角だから、色々眺めてみる。
やっぱり品揃えがいいな〜。
欲しい本が山ほどある。
まず、ポプラ社の
「文庫版 少年探偵 江戸川乱歩 全26巻」
できたら、箱入セットで買いたいものだ。
宝くじ当たったら買おう。
ちくま文庫「怪奇探偵小説傑作選」
歯抜けで持っているから気持悪い。
いずれ揃えるつもりだ。
ただ、高い。
一冊1,300円(税別)
古本の文庫に1,300円は出せるが、
新刊では出し辛い(何で?)
同様に、創元推理文庫「日本探偵小説全集」
これは、あと2冊で揃う。
でも、まだ買わない。
買おうと思えばいつでも買えるのだが。
何故かというと、全て揃う一歩手前のゾクゾク
感がいいのだ。
揃ってしまえば満足感と共に、虚しさと寂しさ
が残る。
オナニーと一緒だ。
オナニーもイク一歩手前でじらすのがいいのだ。
いかん、またシモに走ったぞ。
やっぱり私はMなのだろうか。

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