|
雑穀の栽培をとおして都会と農村の交流を進めようと、NPO法人APSDが「一坪雑穀プロジェクト」を飯綱町において、進めています。
現在、飯綱町で雑穀の栽培に参加している農家は14人ほどです。
10月16・17日には、雑穀の収穫体験に、都市部から10人が参加しました。
写真はタカキビを収穫し、天日干しするために、ひもでくくっているところ。
この写真はアマランサスを収穫しているところ。
健康の面で注目されている雑穀ですが、以前、栽培者の方に、アマランサスを入れたパスタをいただきましたが、その食感、美味しさが最高でした。
雑穀の栽培に興味のある方は、飯綱町役場までご連絡ください。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
今日も霊仙寺湖を探索。どんな渡り鳥がくるのかチェックするのが楽しいんです。
対岸の方から白い鳥が、サギにしては小さいし。 えっ!? カモメ???
カモメって海じゃなかったでしたっけ!?
渡りの途中でしょうけど、珍しいことなのか、普通のことなのか、勉強不足で分かりませんが、1羽だけなのではぐれちゃったのでしょうか。
↓ ユリカモメ
↓ 証拠写真 霊仙寺湖の沈下木にとまりました。 同じものを探してみて!
写真中央の一番右の朽木にとまっています。 |
|
10月24日(日)正午から abn長野朝日放送で、10月9日に霊仙寺湖畔で開かれた「森のフェスティバル」他、飯綱町の里山を紹介するTV番組が、放送されます。おたのしみに。詳しくは、abnのホームページをご覧ください。
|
|
風は少し冷たくなってきたけれど、今日も暖かな日でした。霊仙寺湖畔の芝広場でピクニックをしている親子連れも大勢いました。
湖の鳥を観察してから天狗公園へ行ってみました。鳥の声がたくさん聞こえて気持ち良かった。シジュウカラ、ゴジュウカラ、コゲラ、アオゲラ、カケスにトビ、僅かの時間に大収穫でした。とっておきは。。。。
リスです。木にするすると駆け登り、オニグルミをくわえて去って行きました。
|
|
霊仙寺湖にどんな鳥が来るのか観察を始めました。みんな渡りの途中休憩だけど、10月になって、ヒドリガモ、コガモ、マガモ、オナガガモ、キンクロハジロ、スズガモ。そして今日、オシドリがやって来ました。
ヒドリガモはしばらく滞在してくれているようですが、オナガガモやキンクロハジロ、スズガモは1日で行ってしまいました。
↓オシドリ 岸から離れた場所に、雌雄でプカプカ羽を休めているようです。
↓ オスはカラフル、メスはシックな感じです。
明日もいるかなぁ |




