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2007年5月7日 | 2007年5月9日
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写真:さくらんぼの花が満開 :ミツバチの分蜂[ぶんぽう] 飯綱町では約6haの「さくらんぼ」が栽培されています。 昨年は、凍害により70%が被害を受け大減収となりました。 現在、一部霜の被害が心配される場所もありますが何とか順調といったところです。 さくらんぼ園(雨よけハウス内)でミツバチの分蜂(ぶんぽう)=「巣分かれ」に遭遇しました。 ミツバチは、分蜂によって巣の数を増やします。 春先、巣に新女王バチが生まれます。しかし、女王バチは巣に1匹しかいることができません。したがって旧女王ハチは、働きバチをしたがえて分蜂し、子孫を残すため新たな場所に巣を作ります。 写真は、新たな巣の場所を探している途中の状況です。 さくらんぼなど果樹の受粉にとってはミツバチなど訪花昆虫は大変ありかたいことです。(事務局:よし)
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