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2007年7月10日 | 2007年7月12日
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写真:緑のジュータンを引きつめたような田んぼの風景 :田んぼの中干し 田植えから約1ヶ月半が過ぎました。 町内の水田は、緑のジュータンを引きつめたようなとても美しい風景が広がっています。 この時期水田の作業としては「中干し(なかぼし)」といって田植え以来、水を張り続けた水田の水をいったん抜いて土壌を乾燥させます。 中干しをすることで稲の分けつ(株分かれ)を止めるとともに、根に酸素を与える、米作りにとって重要な工程のひとつです。それにより、稲の耐性を強め、しっかりした籾(もみ)になります。 中干しの期間は、天候にもよるが7日〜10日ぐらいで田んぼに軽くヒビが入る程度にとどめます。(事務局:よし)
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