トライク

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1年前(その3)

その3です・・・
幌馬車を牽引するにはとっても頼りないトライクのサブフレーム

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そこで アングルと10ミリ鉄板で補強?製作??

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取り付け・・

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ヒッチメンバーを取り付けると


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そしてとってもヘたったプログレッシブサス<(_ _)>なんとかせねば・・


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そして悩んだあげくエアーサスヽ(^。^)ノこれに決定!!

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取り付け・・なかなかサスのセンターがでずに悪戦苦闘・・。取り付け完了!(^^)!

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よく見るときたな〜いキャブ

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きたな〜いマニホールド・・・\(◎o◎)/!

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そこで登場はサンドブラストくん・・とってもやくにたつたふなやつ?・・

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キャブ、マニホールドもご覧のとおりピッカピカ\(◎o◎)/!

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1年前(その2)

その2・・・
前オーナーがマフラーにあたるので四角にカットしてましたのでそこをFRPで成型補修をいたしました

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そして今度はポリパテ何回ぬったのやら??・・
よりによって段差ありコーナーありエッジあり・・・この段差のアールを出すのがとっても難しい・・

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燃料タンクは剥離剤で古い塗料を剥がします よ〜く見るとキモ〜〜イ

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そして プラサフを塗ってはパテ塗ってはパテ・・・

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ついに下地の完成!!ヽ(^。^)ノ 塗装屋さんはすごいですこんな作業を毎日やってるのですから
     尊敬!(^.^)/~~~

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1前・・・

ちょうど1年前に・・・♪♪ (虎舞竜 風に・・)
1年前 オイラのトライクは白、黒、シルバーのスリ〜トン?カラーでした!
パッと見はOKですがよ〜く見るとNGです<(_ _)>色ハゲ錆び意味の無い穴!汚ったな〜い

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そんじゃ〜全塗装してしまお〜っと!(^^)!早速いつものショップに相談しに・・・・
!えっ!!〜〜〜ソリッドの塗りで30万円!!\(◎o◎)/!
パーツも大きく部品点数も多いし下地もガタガタですからムリもありませんね。。<(_ _)>
でもそんな$$は無し・・でもなんとかしたいし・・・
そんじゃ〜自分でやれば良い!(^_-)-☆・・・と・・思ってやってしまいましたヽ(^。^)ノ
でもそんなにかんたんじゃ〜ありませんでした(当たり前やろ〜)
とりあえずトライクをオ〜ルヌ〜ドに・・(外せ〜外せ〜!)

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バラしてくとこんな所まで錆び〜きたね〜〜!!これは相当気合入れていかなあかんな〜!
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オッシャ〜!こうなりゃ〜トコトン行くぜ〜ついでにセミレストアだ〜〜!
以前から気になっていたフロントのオイルにじみも直す!ついでにテレスコピックも強化にオイルもハードにフロント廻りは全てオーバーホールだ〜〜


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リヤーカウルも割れてま〜す

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全塗装にオーバーホールにレストア!がんばるぞ〜〜! (と思ったのは1年前の話です(^_-)-☆)
ここからが幌馬車奮闘気の始まりです・・あまり写真が無いですが1年間の幌馬車奮闘気ぼちぼち記載していきます  

                            (つづく (^_-)-☆)

いよいよ登場!!

それではトライクの登場です (パチパチ)ドラスタイレブンがドラオなら こいつ・・(失礼) このお方はなんだろう?・・まぁ・後で考えるか?・・(笑)
では!登場です (ピュ〜ピュ〜)
なんといっても セールスポイントはリベレーターカウル!このカウルは1960年代ハーレーがAMF傘下の時代に作られたカウルです ショベルにたった1年だけ純正で付いていたそうです キットで日本に輸入されたのは100セットだそうです そんな貴重なカウルです 実際今までに見たのは1台だけ・・雑誌では3台?位かな〜 そんな貴重なカウルとは知らず自分で塗装してしまいました (やっちまったな〜)まぁオイラが買った時から純正の塗装じゃなかったから・・まっ いいか〜!(おおバカ野朗)
日本にいったいどれだけ残っているんでしょうかね〜  (ドンダケ〜〜)
このことは人から聞いた事ですので間違っているかもしれませんので・・間違っていたらゴメンナサイです・・

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キャブレターはミクニ TM42-s1

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タイヤはグットイヤー255−70イエローレター  ホイールはBBS7J このトライク自体はリーマンですので(カナダ製)ホイールのPCDが108と国産のPCDじゃ合わないのものですから黒に塗装しました〜たしかプジョーもPCD-108だったような気がします?・・・

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幌馬車を牽引する為のヒッチメンバー トライク用なんざーある訳ねーのでデリカ用を加工あとはすべて自作で作りました  フレームも補強!これでバッチリ!!   (たぶんねぇ〜)

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トランクにはコンプレッサーを装備 どうしてコンプレッサーが有るのかと言うとバッックです機械式ではなくエアー式のバックギヤーなのですニュートラルでスイッチポンでバックします (ぽちっとな〜)

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カウル内にはアイポットにアンプ 永〜ちゃんガンガンです (のぅ〜てくれ!ハ〜ッハ!!)

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モニターは1セグとバックモニター 幌馬車を牽引すると後ろの視界がゼロですので常に後方が確認できる様にしてます それに沢山のミサイルスイッチ多すぎて自分でも忘れます〜 (付けすぎ)

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ついでにバックショットサービス

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画像が暗いと友達から苦情がたくさんきましたので今回は加工しました (少しはマシでしょ)
 次回は幌馬車です ご期待下さい (こればっか)

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