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壮大かつシンプルな海洋ゴミ回収プロジェクト「The Ocean Cleanup」。
当時高校生だったBoyan Slat氏が、魚よりもプラスチックが多い海を目の当たりにしたことをきっかけに考案したという。
巨大な「浮き」で溜まったゴミを回収するシンプルなアイデア
「The Ocean Cleanup」は、ゴミが流れ着く海域に巨大な浮き状の柵を作り、溜まったゴミをモーターで回収するシンプルなアイデアだ。
網を使用しないため海洋生物を脅かす心配もなく、太陽光と海流のみを動力としたクリーンなシステムとなっている。
最大級の太平洋ゴミベルトを5年間で50%綺麗に
Boyan Slat氏は、システムを考案した後すぐに行動を開始し、クラウドファンディングで200万ドルもの資金調達に成功。現在「The Ocean Cleanup Foundation」という財団を設立し、壮大なプロジェクトがスタートしている。
同プロジェクトは、ハワイとカリフォルニアの間の最大級の太平洋ゴミベルトにシステムを設置し、5年間で海洋ゴミを50%削減する計画となっている。
すでに2016年には北海でプロトタイプのテスト運用が行われており、今年本格的な運用を開始する予定だ。

情熱とシンプルなアイデアで、美しい大海原が蘇っていく。


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初ゲットは…

さて、昨日アオピのゼッケンをアップしてから、釣行に来てます。

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最初のポイントは昨年秋から行き始めた某港。
しかしアタリが無く、日暮れ前に馴染みの港へ移動。

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おにぎりを頬張りながらアタリを待ちます。
待望のアタリは21時!
居食いしているヤツをジワっと引き寄せます。
結構な重量感がありますが素直に寄って来ます。

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ヤエン投入
アレ⁈
これは⁇

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エ、エイ⁈
あちゃー、初ゲットはエイ
それから6時間。
未だ次のアタリが有りません

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遅れ馳せながら烏賊莉屋長介、21stアオリンピアードのゼッケン作りました。
選手のみなさま、どうぞよろしくお願いします!

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サイフォン

家呑みをイカりや亭でよくするんですが、いつも呑みのアルコールばかり。

ハンドルキーパーの方々へのおもてなしが、なってませんでした。

そこでコーヒーミルとサイフォンを買ってみました
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珈琲豆を挽いて‥‥

アイフォン(iPhon)でサイフォン(Siphon)の動画を撮ってみます

部屋中に珈琲のアロマが漂います

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次に誰かがイカりや亭に来た時は、これでおもてなしはバッチリかな

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