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旅行・NY

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NY 旅行



マンハッタンから車で約1時間。
初日だけパパの友人のお宅へおじゃました。

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広すぎて、わけわかんない。
裏にプールがあり、その下に池があってコイが泳いでました。

NY マンハッタン。ラーメン高いっ!

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子供たちのたっての希望でユニクロへ。
カナダ人のクラスメート達がNYのユニクロでどっさり服を買ってくるらしい。。。
広くてすごい品揃えですごい人でびっくり。


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連休のためかすごい人。
今回は人混みとクラクションに疲れた。歳かも。

ホテルはマンハッタンの外。Queens
プールも無く、ファンシーじゃないけど、部屋に冷蔵庫も電子レンジもあるし、清潔。簡素。安全。
何より安い!
空港と、最寄りの地下鉄への送迎もあり。

初リムジン!

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NYのホテルからラガーディア空港に向かうためのタクシーにならんでいた。

そしたら黒服&黒人のお兄さんが

「どこに行くんだ?ラガーディア?45ドルでどうだ?」

と言ってながーーーい車を指差しました。

「え?え?45?TAXも込み?全部込み?」
「You know.....わかるだろ、税込みでもいいけど、ほら、チップは、ほら、な、な。チップもいるだろー」
「全部込みじゃないと乗らないっ。やっぱりタクシーにする。」
「うーん、わかったよ。全部込みでどうだ。」

というわけでながーーーーーい車に乗りました。
空港から来る時は32ドル払ったから、10ドルほど多いけど。。。快適!しかも乗ってみたかった!

「ねえねえ、どんな人が乗るの?」
「あんたみたいな人だよ」
「・・・」

「あんた、この車、ラガーディアまで普通に頼むといくらするのか知ってんのか?当ててみろよ。。。。。。。ホテルからチャーターすると一台160ドルなんだぜ。」
「じゃあ10人で乗ればタクシーより安いじゃん」
「10人なんて今まで乗せたことねーよ(怒)! 普段は1人か2人。多くてせいぜい4〜5人だね。」

などなどおしゃべりしながら空港へ到着。

全部込みと約束したので、きっちり45ドルの支払い。
「良い旅をな。またNYに来たら乗ってくれ」と言ってくれつつも、ドアはもちろん自分で開けて下車。
ながーーーーい車から出たくせに、必死にトランクから荷物を運んでいる私を、空港の係員の黒人のおじさんが、変な顔して見てました。。。

何故、今,NYのホテルのロビーでこれを書いているか。。。

それは、会計を済ませようとして部屋の鍵を返したら、なんと旅行会社の手違いで出発日は明日15日。
つまりもう一泊できることが判明。びっくりです。
じゃあ2時まで部屋を使わせてよ。
と言ったらもちろんOK。
じゃあ、私の部屋の鍵ちょうだい、と言ったら、、、
パソコン打ちながら彼は困った顔。

私に鍵を再発行できないと言う。
つまり部屋は日本から私の友人が予約。
つまり彼女のクレジットカードかIDが無いとダメだとのこと。

彼が「出来る限りのことはする」と。
・荷物預かり所の料金をタダにする。(有料だったんかぃ?)
・鍵は渡せないが、セキュリティーを呼んで一緒に部屋まで行くようにするから、部屋で時間まで過ごす。

だけと荷物部屋はいっぱいで別の荷物部屋まで歩くのもイヤだし、自分の部屋でネットをすると有料。重い荷物を持って街を間だけ歩くのも面倒。

ということで、ロビーで時間つぶしのブログ。
だけど普段使っているパソコンは置いてきてしまったので、不便です。

支払った値段は何泊分なんだ???

今日は友人が朝早く日本へ飛び立つため、早く起きて朝食を!
・・・と思っていたのに寝坊。

仕方が無いのでホテルの朝のバッフェを利用することにした。
東京のホテルを基準に考えると、まー2000円くらいかな、仕方ないかな、と思いながら。

友人は送迎バスの時間なので、食事後、電話代と朝食代として30ドルを置いてロビーへ。
私は会計も済ませてロビーへ行き、バス待ちの彼女とお別れできればいいなと思ってました。

会計が、、、68ドル?
(ひとり税抜きで27.25ドルだった・・・後でダンナには「それくらいするよ」と言われたけど)

続いてくる請求書が、、、

すでにウエイターがボールペンでチップの金額を書いてる!

バカにしてんのか???
なんであんたに支払うチップをあんたが書くんだ???
あまりにもぶったまげたけど、ざっと計算すると、ほぼ15パーセント。
ムっとしても彼は涼しい顔。
だけど、

・はやくロビーに行って日本に戻る彼女にもう一度ひとこと「さよなら」を言いたい。
・紳士的で15パーセントのチップはかなり妥当だったかもしれないし計算は合っていた。
・もし文句を言って、再度請求書を持ってきてもらって、2重に引き落とされたらあとでもっと面倒。


・・・結局そのままサインしてしまいました。
「Sir! レシートももらえないんですか?」
と慇懃丁寧に呼び止めたら、あわててレシートを持ってきて
「大変ありがとうございました。今日も良い旅をお楽しみください」
って。。。もうすでにかなり気分が悪い。しかも彼女には会えずじまい。

相手が日本人だと勝手にチップを書くんかい?
どんなに英語がヘタでも、カナダではそんな失礼な扱い、受けたことないぞ!

やっぱり文句言えばよかった、とか、彼にイヤミを言えば良かった、とか、朝食の価格の高さとあいまって、ずっと気分が悪かったです。。。

NY 3日目

まず朝食。
ガイドブックに載っている、本当に人気のあるらしい公園近くのパンケーキの店に行きました。

・・・破れたTシャツを着たアメリカ人の旅行者であふれていた。
高級住宅街なのに、かなりカジュアル。。。
絶対に入りたくないと彼女に念じたところ通じたようで?
そのお店はやめました。

彼女も「あっちはどお???」
友人が指差した先、ちょっとハイソな方々が朝食を食べているカフェのようなもの発見。

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大正解!
野菜も卵も果物もオーガニック。
おいしかったけど、お値段もそれなりに。これにサラダもいただきました。
本来はベーカリーのようで、パンを買いにひっきりなしに人が訪れていました。

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↑ここはトイレのみ(笑)

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ダコタ・ハウス。

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ストロベリーフィールド。。。を見る人々。

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絶対に娘に教えたくない、アメリカン・ガール。

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6thは歩行者天国で、屋台でいっぱい。

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そして今日は無事に野球を見ることが出来ましたが、松井は出ませんでした(泣)
なんだか興味の無い野球を見て、サッカーが恋しくなったわたくし。。。

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