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明治以来、日本が戦争してきた国は全て日本より大国でした。左翼はこれらを「日本の侵略戦争」と言います。しかし、世界で自分の国より国力の大きな強国を植民地にしようとする国はありません。
そして、もし日本が侵略国家であるならば、日本が敗戦したことでアジアは平和になるはずです。
しかし、戦後アジアでは次々と戦争が起きました。シナでは国共内戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争、中印戦争、中越戦争・・。
これらの戦争を見て、あれっと思いませんか?
これら争いには常にシナが関わっています。つまりアジア諸国にとって本当の侵略国家はシナ共産党なのです。
日本の教科書では、日本はアジア諸国にて悪いことばかりしてきたと教え、「日本軍は立派であった」と語り継いでいるアジア諸国との友好を無にするような教え方をしています。
これは日本の左翼を使ってシナが日本とアジアの分断工作を仕掛けているのではないか。
日本の教科書には「日本の占領政策は、欧米にかわる植民地支配にほかならなかった」(清水書院)と書かれています。
しかし、「ビルマ、インドネシア、フィリピンなどの東アジア諸国の植民地支配は一掃され、次々と独立し得たのは、日本が育んだ自由への炎によるものであることを特に記さねばならない」(インド元国民軍大佐ハビブル・ラーマン)と述べています。
「日本語教育などの政策も進められたので、これらの地域でも抗日運動がおこりました」(帝国書院)。
「私たちはマレー半島を進撃して行く日本軍に歓呼の声をあげました。敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで、将来のそれぞれの国の独立と発展のために、民族の国語を普及させ、青少年の教育を行ってくれたのです」(マレーシア元上院議員ラジャー・ダト・ノンチック)。
マレーシアで抗日運動を主導していたのは敵国シナの華僑でした。マレーシア王子は国民に日本軍とともに英軍と戦え」と言ったのです。
教科書に書いてあることと、当時を知るアジアの方々の声が全く違うのです。
太陽の光がこの地上を照すかぎり、
月の光がこの大地を潤すかぎり、
夜空に星が輝くかぎり、
インド国民は日本国民への恩は決して忘れない。
(P・N・Lekhi=インド・最高裁弁護士)
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転載感謝いたします。
☆
2016/2/20(土) 午前 9:09
> さくらの花びらさん
いつも素晴らしい記事を拝借し恐縮です。
自虐史観は未来ある子供の夢を閉ざす大人の無責任な行為です。
これは止めるべきですね。
2016/2/22(月) 午前 8:41 [ いかづちまる ]