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「お父さん、自衛隊って違憲なの?」織田邦男が実際に子供から言われた言葉だった
立憲民主党の本多平直議員が安倍総理の作り話ではないかと疑った自衛隊に関するエピソードについて、情報の発信源が特定され真実であることが分かった。
1月に公開されたYouTube動画で元航空自衛隊空将、東洋学園大学非常勤講師の織田邦男氏が子供から言われた話を披露している箇所があった。まさに核心を突くドンピシャなエピソードだ。
5:34〜
日本という国のために命をかけて仕事をしているのに「違憲」と言われ、さらには自分の子供からも疑われてしまうのではやりがいを失ってしまう。
災害時にも活躍するので本来であれば称賛されるべき仕事なのだが、間違った学校教育が行われることもあるということだろう。
安倍総理はこのグレーゾーンの問題をなんとか解決するために改憲を目指し、防衛のための自衛隊の存在を憲法に明記しようと考えている。しかし、そこに噛み付いたのが改憲に反対する立憲民主党の本多平直議員だった。
本多平直議員は「自分も駐屯地の近くに住んでいたが、そんな話は一度も聞いたことがない」として安倍総理をしつこく追及。作り話なのではないかと疑い、非常に失礼な態度をとった。
対して安倍総理は「防衛省で聞いた話」と説明した。
安倍総理が聞いた話が織田邦男氏の体験談と同一なのかは分からないが、少なくとも本多平直議員が間違っていたことはこれで確定した。
安倍総理がその場で指摘した通り、本多平直議員はデリケートな問題について非常に無礼な態度をとっていたわけで、今回、情報の出所がはっきりとし真実であると判明したのだから本多平直議員は謝罪すべきではないか。
本多平直議員は野党として安倍総理の揚げ足取りに終始しており、何のために政治を行っているのか分からない。(平成31年2月14日 netgeek)
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立憲民主党は先日、岡田某が安倍総理の「悪夢のような民主党政権」を取り上げ、本田某は安倍総理の「お父さん憲法違反なの」を実話なのかと言った。
まるでチンピラの言いがかりのような質問しかしない立憲民主党である。
程度が低すぎる。
他に追及すべきことはたくさんあるはずである。
今、安倍政権を責めるならば「アイヌ新法」についてである。
中学校の教科書7社中6社が「自衛隊は違憲」と書いている。
自衛官の子供がそういう教科書で学べば、親の職業が違憲と思って心配になる。
本田某は「自分も駐屯地の近くに住んでいたが、そんな話は一度も聞いたことがない」と言ったが、自衛隊明記に反対するような反日左翼に誰が言うのか。
本来、予算委員会は予算を議論すべきだが、倒閣したい立憲民主党はそんなこと(国民生活)より、安倍総理を潰すしか頭にない。
大体、総理大臣に「作り話」と追及するならば、きちんとウラを取らなければ手落ちであろう。
結局、本田某の「作り話」は、自分の追及が「作り話」だった、という落ちであった。
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転載感謝いたします。
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2019/2/20(水) 午後 2:56