全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

本日の抜刀隊

一、 
吾は官軍我が敵は 
天地容れざる朝敵ぞ 
敵の大将たる者は 
古今無双の英雄で 
これに従うつわものは 
共に慄悍(ひょうかん)決死の士 
鬼神に恥じぬ勇あるも 
天の許さぬ反逆を 
起こせし者は昔より 
栄えしためし有らざるぞ 

敵の亡ぶるそれ迄は 
 進めや進め諸共に 
 玉散る剣(つるぎ)抜きつれて 
 死する覚悟で進むべし 




二、
皇国(みくに)の風(ふう)ともののふは 
その身を護る魂の 
維新このかた廃れたる 
日本刀(やまとがたな)の今更に 
また世に出ずる身のほまれ 
敵も味方も諸共に 
刃(やいば)の下に死ぬべきぞ 
大和魂あるものの 
死すべき時は今なるぞ 
人に後(おく)れて恥かくな 

敵の亡ぶるそれ迄は 
 進めや進め諸共に 
 玉散る剣(つるぎ)抜きつれて 
 死する覚悟で進むべし




三、 
前を望めば剣なり 
右も左もみな剣 
剣の山に登らんは 
未来のことと聞きつるに 
この世において目(ま)のあたり 
剣の山に登らんは 
我が身のなせる罪業(ざいごう)を 
滅ぼすために非(あら)ずして 
賊を征伐するがため 
剣の山もなんのその 

敵の亡ぶるそれ迄は 
 進めや進め諸共に 
 玉散る剣(つるぎ)抜きつれて 
 死する覚悟で進むべし 



四、
剣の光ひ
らめくは 
雲間に見ゆる稲妻か 
四方(よも)に打ち出す砲声は 
天にとどろく雷(いかずち)か 
敵の刃に伏す者や 
弾に砕けて玉の緒の 
絶えて果敢(はか)なく失(う)する身の 
屍(かばね)は積みて山をなし 
その血は流れて川をなす 
死地に入るのも君のため 

敵の亡ぶるそれ迄は 
 進めや進め諸共に 
 玉散る剣(つるぎ)抜きつれて 
 死する覚悟で進むべし



五、 
弾丸雨飛(うひ)の間にも 
二つなき身を惜しまずに 
進む我が身は野嵐に 
吹かれて消ゆる白露の 
果敢(はか)なき最期を遂ぐるとも 
忠義のために死する身の 
死して甲斐あるものなれば 
死ぬるも更にうらみなし 
われと思わん人たちは 
一歩もあとへ引くなかれ
 敵の亡ぶるそれ迄は 
 進めや進め諸共に 
 玉散る剣(つるぎ)抜きつれて 
 死する覚悟で進むべし 



六、 
吾今ここに死なん身は 
国のためなり君のため 
捨つべきものは命なり 
たとえ屍は朽ちるとも 
忠義のために死する身の 
名は芳しく後の世に 
永く伝えて残るらん 
武士と生まれし甲斐もなく 
義のなき犬と言わるるな 
卑怯者とな謗(そし)られそ 

敵の亡ぶるそれ迄は 
 進めや進め諸共に 
 玉散る剣(つるぎ)抜きつれて 
 死する覚悟で進むべし 


https://youtu.be/4x8OZo9zb64

ちょっとカルチャーショック受けましたけど
反日や戦争アレルギー治すにはこれぐらいが
元気あっていいんじゃないですかね。


大阪城物語の原型も
抜刀隊ではないかな?





転載元転載元: 雷丸構築的心情世界

http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/hqdefault_20170818040605e8b.jpg
【NHKスペシャル】「本土空襲」は日本の重慶爆撃のせいだ、と洗脳する内容に非難殺到。

――――――――――
http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/hqdefault_201708180430403dd.jpg
■動画
NHKスペシャル 170812 2017年8月12日 本土空襲〜日本はこうして焼き尽くされた〜
https://www.youtube.com/watch?v=esVrn4qiaok&t=17m25s

(17:25〜)

http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/maxresdefault_20170818041034f9a.jpg
■動画
本土空襲・全記録(by 2017.8.12 NHKスペシャル) 50:11 2017.8.12作成
https://www.youtube.com/watch?v=A6i72C4_rxk&t=17m25s

(17:25〜)

NHKのナレーション
ルメイ少将は、空襲(東京大空襲)の翌日、こう宣言しました。
「私は約束する。もしジャップがこの戦争を続ける気なら、奴らにはすべての都市が完全に破壊される未来しか待っていない。」


ルメイによる無差別爆撃が実行に移された背景には、何があったのか?
日本軍がそれまでに中国で行った爆撃。
1938年から日本は当時国民政府の臨時首都だった重慶を長距離爆撃機で200回以上空襲。
焼夷弾を使った攻撃で10,000人以上が犠牲になりました。

都市に継続的な無差別爆撃を行った史上初の例でした。
日本への爆撃は当然だと見る空気がアメリカにはあったのです。

――――――――――


>NHK
>ルメイによる無差別爆撃が実行に移された背景には、何があったのか?
>日本軍がそれまでに中国で行った爆撃。
>1938年から日本は当時国民政府の臨時首都だった重慶を長距離爆撃機で200回以上空襲。
>焼夷弾を使った攻撃で10,000人以上が犠牲になりました。
>都市に継続的な無差別爆撃を行った史上初の例でした。
>日本への爆撃は当然だと見る空気がアメリカにはあったのです。



8月12日放送のNHKスペシャル「本土空襲 全記録」は、アメリカが日本の民間人を大虐殺したというアメリカの戦争犯罪を特集するものだと思っていたので油断して生放送を見なかった。

ところが、NHKは、アメリカによる戦争犯罪である日本本土の都市への無差別空襲についてのNスぺの中に、日本軍による重慶爆撃についての悪質な大嘘説明を挿入して日本批判していた !

油断も隙もあったもんじゃない!

NHKは「重慶を長距離爆撃機で200回以上空襲。焼夷弾を使った攻撃で10,000人以上が犠牲になりました。」と放送したが、10,000人以上の犠牲者は日本軍が意図せざる誤爆や火災や防空壕の中での窒息死などによるものだ!

NHKは「都市に継続的な無差別爆撃を行った史上初の例でした。日本への爆撃は当然だと見る空気がアメリカにはあったのです。」と放送したが、完全な虚偽報道だ!

重慶爆撃は住民の殺害を目的とした無差別爆撃ではないし、支那軍が重慶市街に相当数の対空砲台などの軍事施設を置いた割には犠牲者数は驚くほど少なかったし、この重慶爆撃が「日本本土の都市への無差別爆撃は当然だと見る空気があったアメリカにはあった」というNHKの主張についても全く根拠が示されていない!

上記は、アメリカによる日本への無差別爆撃(民間人大虐殺=戦争犯罪)を正当化するために後から考えられた出鱈目な言い訳に過ぎない。

これを如何にも真実であるかのようにナレーションで述べるNHKの洗脳工作は、極めて悪質だ


アメリカ軍による日本本土への空襲は、多くの場合、都市での一般住民の大量殺害を目的とされ、意図して民間人大虐殺が行われた!

例えば、東京大空襲は、B29の先発部隊が40平方キロメートルの周囲にナパーム製高性能焼夷弾を投下して猛火の壁を作ってその中に東京の住民を閉じ込めて逃げられないようにした後、その円の外側から内側を塗りつぶすように約100万発(2,000トン)もの油脂焼夷弾、黄燐焼夷弾やエレクトロン(高温・発火式)焼夷弾が投下され、逃げ惑う市民には超低空のB−29から機銃掃射を浴びせられた!

その結果、一晩にして約10万人の犠牲者が出た。


一方、日本軍による重慶爆撃は、飽くまで支那軍や支那軍の軍事施設を目的に行われた。

重慶爆撃が飽くまで支那軍や支那軍の軍事施設を目的に行われたため、犠牲者は1939年から1943年の約5年間で僅かに1万1889人だった!

重慶で1万1889人が巻き添えになって犠牲になってしまった最大の要因は、支那軍が市街地に防空砲などの軍事施設をおいていたことだった!

約5年間で1万1889人という犠牲者数は、支那軍が市街地の市民居住区に多数の軍事施設をおいていた割りには、非常に少ない!


http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/carl_crow.jpg
カール・クロウ(Carl Crow、1884年 - 1945年)
カール・クロウ(1884〜1945)という反日で支那と親密な米国人ジャーナリストがいた。

当時、いわゆる「21か条要求」(21か条要求に係る詳細記事を最初にスクープしたとほざいていた奴だ。

このカール・クロウは、大東亜戦争中に、いわゆる「ビルマロード」を通って、重慶に何度も取材に出掛けている。

その反日米国人のカール・クロウは、その重慶取材のことを『China takes her place』(1944年)という本に書いており、それには【The city has suffered many air raids but with remarkably small loss of life】(重慶は多くの空爆を受けたが、人命が失われることは驚くほど少なかった)と記述している!
http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/28939.jpg

反日親支の米国人ジャーナリストが「日本軍は重慶を多く爆撃したが、人命が失われることは驚くほど少なかった」と明記(証言)しているのだから、日本軍による重慶爆撃が米軍による日本本土空襲や原爆投下とは目的も結果も全く異なることを証明している!

このカール・クロウについては、田中秀雄氏が『正論』2011年10月号〜11月号に連載している。



1939年から1943年の約5年間で僅かに1万1889人だった重慶爆撃の犠牲者についても、全て日本軍の意図せざる誤爆、火災、防空壕の中での圧死や窒息死などによるものだ!

5年間に発生した1万1889人の犠牲者のうち、まず、1939年5月の2日間で3991人の犠牲者が出たが、この直接的な原因は日本軍の意図せざる火災であり、爆撃は間接的な原因だった。

次に、1941年6月5日には、「重慶防空洞惨案」、「6・5大隧道惨案」、「六五大トンネル事件」などと呼ばれる特殊な事件(国民党兵士が防空壕に鍵をかけて「毒ガス投下」デマが流れたので防空壕の中で多数の民間人が圧死や窒息死した)が発生して約2500人〜4000人が犠牲となった。

http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/chongqing_anti_cavity_102.jpg
重慶市の『6・5隧道惨案旧跡』

http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/chongqing_anti_cavity_103.jpg
1938〜1943年 重慶に日本軍の空爆があり『行了五年野蛮空襲』
1941年6月5日の晩、5時間にわたる“疲労”爆撃 防空洞に避難した住民のうち、約2500人が窒息死します
『6・5大隧道惨案』と呼ばれる事件です。

http://hinode.8718.jp/chongqing_anti_cavity.html
重慶防空洞惨案 1941年6月5日

重慶市の防空壕は、主に日中戦争期に作られた。蒋介石が率いる国民党政府が首都の南京を脱出し、最終的に首都機能を重慶に移したため、日本軍は1938年から43年にかけて、重慶市爆撃を実施した。

日本軍は政府・軍施設を攻撃目標にしていたが、当時は「ピンポイント爆撃」などがおよそ不可能で、市民や民間施設に大きな被害を出した。国民党兵士が防空壕に鍵をかけて避難した人を10時間以上閉じ込めたため、約1万人が窒息死するなどの「間接的な大量死事件」もしばしば発生した(1941年6月5日)

中国国民党兵士が防空壕に鍵をかけた為に、一般市民の、1151人の子供を含む9992人が亡くなった。

http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/chongqing_anti_cavity_101.jpg
重慶の町の中心部 銀行の前に地下鉄の入口の様に、入口が有ります。

https://mokuou.blogspot.jp/2011/07/1619416110.html?m=0
昭和16年(1941)6月1日〜10日 重慶爆撃 重慶隧道大惨案

6月5日
・重慶隧道大惨案。

夜、日本軍機による3波の夜襲。防空洞内大量窒息死事件、数千人(2,500)死亡。

国民党政府「大隧道窒息事件審査報告書」。
「当日、この随道に避難してきた人は、普段と比べ極めて多かった。なかでも婦人と子供の数が普段より多く、また避難者の荷物が多かったのも特徴である」
較場口隠道の最大定員は6555人であるが、少なく見積もっても倍以上の避難民を収容と推定。
押し合いへし合いの状況の下、出入り口の泥濘が靴や草鞋に付いて持ち込まれたため、滑り易く足元を踏ん張るのが覚束なくなる。
更に、換気用通風機が故障。毒ガス投下に、出入り口付近の人々は奥へ奥へと詰める。

犠牲者数はいまなお不明。
当局の調査委員会は、死者992人と発表するが、当時でもこの数字は信用されず。

カール・マイダンスの写真(十八悌口脇の石段に折り重なって倒れた男女、子供の姿)によって空襲下の悲惨事を世界に伝えた「ライフ」は、「重慶市民四千人、空襲下の防空洞で窒息死」の見出で報じる。





【重慶爆撃の真実】

日本軍による重慶爆撃は、支那軍による上海爆撃やアメリカ軍による日本への爆撃(東京大空襲などの都市空爆、原爆投下など)とは全く異なる。
―――――――
支那軍は、重慶市街地に防空砲などの軍事施設をおいていた。
昭和14年(1939年)5月25日の戦闘記録には次のとおり記述されている。
「この戦闘において挑戦してきた敵の4機のうち1機を撃墜したるも、市街の周辺特に江岸外人住宅付近より猛烈なる高角砲及び大型機銃の猛射を受け、わが1機もついに敵弾を受け、勇敢にも敵陣に突入して自爆した
―――――――
1938年から始まった重慶爆撃は当初は飛行場や軍事施設のみを攻撃していたのですが、重慶市街にも相当数の支那軍側の対空砲台があり、そのため日本軍の被害も増大する状況となったので、1940年6月頃になって作戦指導部は市街地域の徹底した爆撃を決意しました(海軍航空隊・巌谷二三男氏、陸軍航空隊独立第一八中隊・河内山譲氏の証言)。
―――――――


上記の証言以外の日本兵の証言の中には「絨毯爆撃」という言葉が用いられたりしているが、我々が東京大空襲などでイメージする絨毯爆撃とは実態は違っている。

重慶爆撃の場合、犠牲者はそれほど多くはなく、『重慶抗戦紀事』(1937−1945、中国人民政治協商会議四川省重慶市委員会文史資料研究委員会編、1985年8月刊)によると、犠牲者は、1939年から1943年の約5年間で1万1889人だ。

そのうち、1939年5月の2日間で3991人の犠牲者が出たが、この直接的な原因は火災であり、爆撃は間接的な原因だった。

また、1941年6月5日には、国民党兵士が防空壕に多数の住民を閉じ込めて鍵をかけ、「毒ガス投下」デマが流れたので防空壕の中で圧死や窒息死した「重慶防空洞惨案」、「6・5大隧道惨案」、「六五大トンネル事件」などと呼ばれる特殊な事件が発生して約2500人〜4000人が犠牲となった。

東京大空襲は一晩で10万人を殺害したのだから、同じ時代に5年間で約1万人という犠牲者数は、重慶爆撃が無差別爆撃ではなかった証拠となる。

重慶を何度も取材した反日親支の米国人ジャーナリストのカール・クロウも「日本軍は重慶を多く爆撃したが、人命が失われることは驚くほど少なかった」と明言している。

1940年後半から、日本軍が、支那軍の対空砲火陣地だけではなく、蒋介石政権の軍事政治経済の中枢機関、重要資源、主要交通線等を爆撃をしたことは事実だろうが、それ以上の爆弾投下は爆弾等の物資の無駄遣いとなる。

だから、支那軍が上海で行った故意にホテルやデパートを狙った爆撃や、米軍が行った東京などの住宅地への焼夷弾による絨毯爆撃や、広島・長崎への原爆投下などと同列にするのが間違いで、それは5年間で1万人強という重慶爆撃の犠牲者の少なさが証明している。

南京戦の前にも後にも提出した日本政府の和平案を蹴って重慶に逃げ込み、その重慶の市街地から対空砲火で日本軍機を攻撃したのだから仕方がないのだ。

最初から民間人密集地を狙った支那軍による上海爆撃やアメリカ軍による原爆投下や東京大空襲とはまったく異なる。

http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/img_3_20170818054202341.jpg
日本人大量無差別虐殺を指揮した鬼畜Rumei と MacArthur

なお、昭和19年(1944年)7月、ルメイ少将は第20爆撃集団指令となり、重慶を根拠地としたB29爆撃機による支那内の日本軍基地及び攻撃可能圏内にある北九州の軍需工場爆撃を指揮した。

ルメイが考えたのは、限られた軍事目標ではなく、都市の主要区域全体を対象にして焼夷弾を絨毯爆撃でばらまき、文字通り無差別に徹底的に焼き払うという作戦だった。

1944年12月18日、支那軍は、米軍のB24を主体とするシェンノートの第14航空軍と合同で、支那の漢口に対して3時間に亘る十数回の波状攻撃で、500トンの焼夷弾を租界など市街地に投下した。

漢口は灰燼に帰し、殺害された住民は数万に上った。




【重慶爆撃のまとめ】

1.支那軍が対空砲台を市街地に設置していた。

2.1938年から始まり、当初は飛行場や軍事施設のみを攻撃していたが、相手の被害が少なく味方の被害が増大していった。

3.1940年後半からは、蒋介石政権の軍事政治経済の中枢機関、重要資源、主要交通線等を爆撃するようになった。(決して住民狙いではない)

4.したがって、証言には絨毯爆撃という言葉が使用されたりしているが、東京大空襲のような住宅地への焼夷弾のばら撒きとは違うので犠牲者は非常に少なかった。

5.重慶を何度も取材した反日親支の米国人ジャーナリストのカール・クロウが「日本軍は重慶を多く爆撃したが、人命が失われることは驚くほど少なかった」と明言している。

6.1939年から1943年の約5年間で僅かに1万1889人だった重慶爆撃の犠牲者も、全て日本軍の意図せざる誤爆、火災、防空壕の中での圧死や窒息死「6・5大隧道惨案」などによるものだ。

7.NHKは平成29年8月12日に「日本の重慶爆撃は都市に継続的な無差別爆撃した史上初の例!だから米国は日本中を空襲した」と放送したが、視聴者を洗脳するための悪質な大嘘であり、根拠も全く示さない。


http://blog-imgs-110.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/hqdefault_20170818040605e8b.jpg

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/896568852472938496
CatNA‏
@CatNewsAgency
NHKスペシャル「本土空襲」
アメリカが大量虐殺を決断したのは日本の重慶爆撃のせいだ、と洗脳する内容。
日本が悪いことをしたのが諸悪の根源、とする単純な歴史観を拡大再生産し続けるNHK。
憲法さえ守っていれば平和を維持できるという9条教徒が誕生する原因がここにある。

(動画)
12:07 - 2017年8月13日









この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」の約1日遅れのコピーです。

ランキングのクリックや、コメント、トラックバックなどは、FC2ブログ「
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」にお願い致します。

FC2ブログへのコメントの際には、コメント欄の「名前」にはお名前を、「URL」部分にご自身のブログのURLアドレスを入力するようお願い申し上げます。

転載元転載元: 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

テレビ朝日「杉原千畝は第二次大戦中、ナチスに迫害されたユダヤ人が国外脱出できるビザを独断で発行した外交官」はウソ
テロ朝「杉原千畝は第二次大戦中、ナチスに迫害されたユダヤ人が国外脱出できるビザを独断で発行した外交官」

フェイクニュース(虚偽報道)!


日本は、東条英機や松岡洋右が中心となって国家ぐるみでユダヤ人を救出した!

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180114-00000030-ann-pol
“命のビザ”杉原千畝の記念館を安倍総理が視察
1/14(日) 23:16配信 テレ朝 news

 ヨーロッパを歴訪中の安倍総理大臣は、戦時中に多くのユダヤ人を救った「命のビザ」で知られる外交官・杉原千畝の記念館を視察しました。

 安倍総理大臣:「世界中で杉原さんの勇気ある人道的行動は高く評価されています。同じ日本人として本当に誇りに思います」

 安倍総理は昭恵夫人とともに記念館を訪れ、地元の子どもたちから歓迎を受けました。杉原千畝は第二次大戦中、ナチスに迫害されたユダヤ人が国外脱出できるビザを独断で発行した外交官で、約6000人の命を救ったとされています。安倍総理はこの後、4番目の訪問国であるブルガリアで首脳会談などに臨みます。


>杉原千畝は第二次大戦中、ナチスに迫害されたユダヤ人が国外脱出できるビザを独断で発行した外交官で、約6000人の命を救ったとされています。


杉原千畝もユダヤ人救出に貢献した一人であることは事実だが、テロ朝の「ユダヤ人が国外脱出できるビザを独断で発行した」という記事は事実に反するフェイクニュースだ!

なぜならば、当時の日本政府・外務省は、ユダヤ人避難民への通過ヴィザ(ビザ)発給を禁じてはいなかったからだ。

事実を述べると、当時の日本は東条英機松岡洋右をはじめとして国家ぐるみで、一貫してユダヤ人難民を救出した!

ナチスに迫害されたユダヤ人を救出した最大の功労者【救世主】東条英機松岡洋右だったが、左記の2人は戦後にいわゆる「A級戦犯」とされたために歴史が偽造されたものと考えられる。

東条英機 東京裁判
東条英機

松岡洋右
松岡洋右

所謂「A級戦犯」とされた東条英機松岡洋右を始めとして日本が国家ぐるみでユダヤ人の人道的救済をしたという事実は、戦勝国にとっては不都合な事実なので封印されてしまっているのだ。

ちなみに、今回、安倍首相が杉原千畝記念館を訪問しただけで、韓国はイチャモンを付けている。

http://japanese.joins.com/article/527/237527.html?servcode=A00§code=A10
安倍首相、「日本人シンドラー」杉原千畝記念館を訪ねて「誇りに思う」…日本の過去史は?
2018年01月15日15時06分 中央日報日本語版
安倍首相、「日本人シンドラー」杉原千畝記念館を訪ねて「誇りに思う」…日本の過去史は?

安倍首相が在リトアニア日本総領事記念館を訪ねて故杉原千畝元在リトアニア日本総領事を「日本人として誇り」と話したことを受け、韓国メディアが批判の声を出している。

韓国日刊紙「アジア経済」は15日、リトアニアを訪問している安倍首相が14日(現地時間)、「日本人シンドラーリスト」と呼ばれる故杉原千畝元在リトアニア日本総領事記念館を訪ねたとし、「戦犯国家の過去史にも直視できない安倍首相がドイツ政権のユダヤ人虐殺に対抗した日本人を賛えるのは二重的という指摘も出ている」と報じた。

(以下略)


話を史実の説明に戻す。

日本政府・外務省(有田八郎外相及び松岡洋右外相)は、杉原千畝が勤務する在リトアニア(カウナス)領事館を含む全欧州の在外公館に対し、通過ヴィザ発給に際して守るべき大原則を厳格に指示はしていたが、避難民へのヴィザ大量発給を訓令違反と見做したことも断じてない。

そもそも、外務省のノンキャリア組の職員で、小国のリトアニア領事館でも、副領事(領事代理)に過ぎなかった杉原千畝に、外務省の訓令に違反してユダヤ人避難民に通過ヴィザを大量発給するほどの権限はなかった。

有りえないことが、仮に外務省のノンキャリア職員だった副領事(領事代理)の杉原千畝が、日本政府・外務省の訓令に違反し、独断でユダヤ人避難民に通過ヴィザを大量発給し続け、難民をシベリア鉄道経由で日本の港湾に殺到させたとしたら、外務省は間違いなく杉原千畝を即刻懲戒免職にしたはずだ。

しかし、実際には、杉原千畝は、戦後まで外務省職員として懲罰無しで勤務を続けた。

http://blog-imgs-83.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/Sugihara_b.jpg
――――――――――
【杉原千畝氏の略歴】
明治33(1900) 
  岐阜県加茂郡八百津町に生まれる
大正 8(1919)年
  早稲田大学高等師範部英語科予科終了 英語科本科入学
  外務省留学生試験合格 外務省入省
  外務省ロシア語留学生として満洲ハルビンへ
(中略)
昭和12(1937)年
  二等通訳官として在フィンランド公使館勤務
昭和14(1939)年
  副領事(領事代理)として在リトアニア領事館勤務
昭和15(1940)年
  日本経由で第三国に渡航目的のユダヤ人難民に通過査証発給

  在プラハ(プラーグ)総領事館勤務(総領事代理)
昭和16(1941)年
  在ケーニヒスベルク総領事館勤務(総領事代理)
  一等通訳官として在ルーマニア公使館勤務
昭和18(1943)年
  三等書記官として在ルーマニア公使館勤務
昭和22(1947)年
  帰国 外務省退職
――――――――――



杉原千畝は、37歳で二等通訳官、39歳で副領事(領事代理)、41歳で一等通訳官、46歳で3等書記官となった。

ノンキャリア職員で40歳の副領事が、政府の訓令に背いて勝手にユダヤ人避難民に通過ヴィザを大量発給し続けることなど不可能だし、やったら即刻懲戒処分にされていた。

杉原千畝が戦後になって日本に帰国後、外務省を退職したのは、ユダヤ人避難民に通過ヴィザを発給したからではなく、大東亜戦争の敗戦によって日本が占領下で外交権を失い、外交官の仕事はなくなり、外務省職員が大量にリストラされたからだ。

では、当時の日本政府・外務省のユダヤ人避難民に係る訓令(通達)などは、どのようになっていたのか?

松岡洋右外務大臣が来栖三郎駐独大使に宛てた、昭和15(1940)年7月23日付「猶太(ユダヤ)避難民二対スル通過査証取扱方注意ノ件」と題した訓令は、次のとおり。

最近欧州方面ヨリ本邦経由米国大陸諸国渡航ノ猶太避難民多数アリ 現ニ日本郵船伯林支店ニテ之等避難民ノ本邦米国間ノ輸送ヲ引受ケタル者ノミニテモ六百名ニ上リ(中略)之等ノ者ニ対シテハ行先国ノ入国許可手続ヲ完了セシ者ニ非サレハ通過査証ヲ輿ヘサル様取扱方御注意アリタシ
最近、ヨーロッパから日本経由でアメリカ大陸へ渡航するユダヤ人が多数おり、日本郵船ベルリン支店が引き受けたユダヤ人避難民だけでも600名にも上ったが、これら避難民に対する日本通過ヴィザは、行先となるアメリカ大陸諸国の入国許可手続を完了していない者については発給しないように取扱いに注意しろ

つまり、当時の日本政府・外務省(松岡洋右外相)は、アメリカ大陸諸国の入国許可手続を完了しているユダヤ人避難民については、日本通過ヴィザの発給を許可していたのだ。

「行先(最終目的地)の入国許可手続を完了していない者には通過ヴィザを発給するな」という訓令は、当たり前過ぎるほど当たり前の訓令だ。

平成27年(2015年)に上映された映画「杉原千畝 スギハラチウネ」などで「真実」とする【日本政府・外務省は、同盟国ナチス・ドイツへの配慮からユダヤ人避難民へのヴィザ発給を禁止していた】というのは、悪意に満ちた反日プロパガンダ(虚偽の物語)だ。

日本政府は、行先(最終目的地)の入国許可手続を完了したユダヤ人避難民には日本通過ヴィザを発給していたのであり、杉原千畝が通過ヴィザを発給したことは政府・外務省の指示に従った領事館の副領事の業務に過ぎなかった。

実際に、松岡洋右外務大臣からのユダヤ人難民に係る訓令(通達)に対して、在リトアニア領事館の副領事だった杉原千畝は「日本政府が条件とした手続き未了の避難民についてはウラジオストクで乗船を拒否してください」と意見を具申していた!

当国避難民中ニハ近クニ中南米代表ナキト当館ノ引揚切迫ヲ見越シ先ツ現在唯一ノ通過国タル我査証方願出ル者アリ而モ我査証ハ蘇側ニ於テモ米国方面出国手続上ノ絶対条件トナシ居ル等事情斟酌ニ値スルモノアルニ鑑ミ 確実ナル紹介アル者ニ限リ浦塩乗船迄ニ行先国上陸許可取付方本邦以遠ノ乗船券予約方並ニ携帯金ニ付テハ極端ナル為替管理ノ為在外資金ヲ本邦へ転送方手配スル場合敦賀ニ予報方手配方夫々必要ノ次第ヲ承知スル旨申告セシメタル上右実行ヲ条件トシテ査証シ居ルニ付右手続未了ノモノニ関シテハ至急浦塩ニ於テ乗船拒絶方御取計アリタシ
リトアニアの避難民の中には、近辺に中南米諸国の大使館や領事館がないとし、日本の領事館もリトアニアからの引き揚げが切迫していることを見越して唯一通過する日本のヴィザを願い出る者があり、しかもソ連としても米国方面への出国手続きを絶対条件としているなどの事情斟酌を考慮し、確実な身元紹介がある者に限って、ウラジオストクでの乗船までに行先国の上陸許可を取り付け、しかも日本以遠の乗船券を予約し、所持金については極端な為替管理のため、海外資金を日本へ送金手配する場合、敦賀にも予め手配する必要があることを承知すると申告して実行することを条件として通過ヴィザを発給しており、この手続を完了していない者についてはウラジオストクにて日本行きの乗船を拒絶するように取り計らって頂きたい。


以上のとおり、当時の日本政府・外務省(松岡洋右外相)は、アメリカ大陸諸国の入国許可手続を完了しているユダヤ人避難民については、日本通過ヴィザの発給を許可していた。

リトアニア領事館の副領事(領事代理)だった杉原千畝は、日本政府・外務省(松岡洋右外相)の訓令に従ってユダヤ人避難民に通過ヴィザを大量発給し続けた。

日本政府が杉原千畝に対して「ユダヤ人避難民に通過ヴィザを発給するな」と命じていたとする映画「杉原千畝 スギハラチウネ」は、日本政府を悪者に仕立てあげるための「虚偽の物語」(反日プロパガンダ)だ!


http://blog-imgs-83.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/hqdefault_201512070522484a3.jpg
■動画
杉原美談を捏造するユダヤ、歴史をフィクションに書き換える在日・NHK
https://www.youtube.com/watch?v=5pDaEKFVa_I



【参考】
映画「杉原千畝スギハラチウネ」は、反日プロパガンダの改訂版だ!
http://blogs.yahoo.co.jp/tatsuya11147/57248877.html
杉原千畝を題材にしたウソ映画
http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20151204/1449210595
杉原千畝神話の虚実  
http://oira.sumera-ikusa.com/index.php?%BF%F9%B8%B6%C0%E9%C0%A6%BF%C0%CF%C3%A4%CE%B5%F5%BC%C2



また、日本としては、杉原千畝「命のビザ」を発給する2年前の1938年に、関東軍の東條英機参謀長樋口季一郎少将たちがドイツの抗議に逆らって大量のユダヤ人難民を救出していた!
http://blog-imgs-83.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/img_0_m_20151207060558bf7.jpg
東條英機 ……満州に逃げてきたユダヤ人に穏健な措置を取るように指示し、ドイツからの抗議を一蹴。

http://blog-imgs-83.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/150px-Higuchi_Kiichiro.jpg
樋口季一郎

日本は国家ぐるみで、一貫してユダヤ人難民を救出したというのが歴史の真実だ!

杉原千畝が日本政府に背いてユダヤ人避難民を救出したのではない。

ユダヤ人のマーヴィン・トケイヤーも、「我々ユダヤ人がもっとも感謝すべき人物は東條英機」と明言している!

ラビ・マーヴィン・トケイヤー
マーヴィン・トケイヤー
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/7f7148f64ad2b9f3545a8fbe7705f58f
「ユダヤ製国家日本」 ラビ・マーヴィン・トケイヤー (著)
我々ユダヤ人がもっとも感謝すべき人物は東條英機


◆西洋諸国ではなく日本がユダヤ難民に扉を開いてくれた

関東軍司令部は昭和13年(1938年)1月に、「現下二於ケル対猶太民族施策要領」を定めていた。これは、東條参謀長が決裁したものであった。要領は日本がユダヤ人を差別しないことについて、「独逸其ノ他ノ列国二対シテハ我民族協和、八紘一宇ノ精神並二防共ノ大義二遵由スルヲ諒解セシメ誤解ナカラム」(第4項)と、述べていた。当時、日本とドイツは、防共協定を結んでいた。

東條と、樋口と、安江が2万人以上のユダヤ人難民を窮状から救ったのは、『日本のシンドラー』として有名になった、杉原千畝リトアニア駐在領事代理が首都のカウナスで昭和15年(1940年)7月から9月にかけて、『生命のビザ』を発行して、6000人以上のユダヤ人難民を救った、その2年以上も前のことである。

3人の日本軍将校と、杉原が、ユダヤ人を救った時には、アメリカや、イギリスをはじめとする諸国が、ユダヤ人難民に対して扉を閉じていた。もし、このころにこれらの西洋諸国がユダヤ人難民を受け入れていたとしたら、その後、数百万人のユダヤ人が、ナチスによって虐殺される運命から逃れることができたことだろう。ところが、日本は扉を開いたのだった。


◆ドイツの抗議を一蹴した東條

オトポールに集結したユダヤ人難民の大多数が、ドイツ旅券を持っていた。旅券には赤い字で大きく、ユダヤ人の『J』を示すゴム印が、押されていた。ドイツ政府はユダヤ人は子供にいたるまで、衣服にユダヤの象徴である、黄色の『ダビデの星』の縫い取りをつけることを、義務づけていた。

難民たちはドイツから出国した時に、この屈辱的な縫い取りをいっせいにはぎ取って、捨てていた。すると、ドイツ外務省が日本政府に対して、大量のユダヤ人難民を満州国へ入れたことに対して、強硬な抗議を行った。この抗議は、東京から新京の関東軍司令部へ、すぐに伝えられた。すると、東條参謀長は難民を受け入れたのは、「当然なる人道上いつしゆうの配慮によって行ったものだ」として、一蹴した。

この時、東條参謀長が樋口に許可を与えなかったとすれば、ユダヤ人難民が救われることはなかった。

樋口は有能な軍人であり、その後、東京の参謀本部で部長などを歴任し、中将に昇進した。太平洋戦争の末期には、千島列島と北海道の防衡を担当する北部軍司令官となっていた。樋口がこのように軍人として順調に出世したのは、規則を忠実に守ったからだった。樋口がオトポールに殺到したユダヤ人難民を入境させるのに当たって、参謀長の許可を仰がないはずがなかった。

◆明治以来の日本も、西洋人によるおぞましい人種差別の対象

日本は明治に西洋の列強の威嚇のもとに、開国と近代化を強いられて以来、列強によって屈辱的な不平等条約を結ばされていた。幕末から海外を旅した日本人は、西洋の帝国主義諸国が同じアジアの民を、家畜同様に扱っていたのをみて、深く憤るとともに、人種平等の世界を創ることを、強く願った。日本が最後の不平等条約を改正することができたのは、日本が日露戦争に勝った後のことだった。

日本人も、傲る西洋人によるおぞましい人種差別の対象となっていた。日本が日露戦争に勝つと、その直後からアメリカのカリフォルニア州において日本人移民排斥運動が起こった。このことは、日本国民をいたく憤慨させた。

サンフランシスコ市は日露戦争が終わった翌年に、日本人児童の小学校就学を禁じて、全市の小学校から追放した。全市で2万人以上の小学生がいたなかで、日本人児童は僅か100人にみたなかった。

東條も、樋口も、日本人だったのだ。当時の日本人は、誰もが西洋の列強が公然ともと人種差別を行っていたのを、正義に悖るとみなしていた。東條や、樋口はこのような国民精神にもとづいて、ユダヤ人難民を救ったのだった。一日本人とユダヤ人は、正義をことさらに愛する民である。ここにも両民族のあいだに、もう一つの共通点がある。

◆日本は人種平等の原則に基づいてユダヤ人を応援し続けてくれた!

日本は人種平等の原則に基づいて、ユダヤ民族を一貫して応援してきた。この記録は、日本の国の勲章である。

先の"バルフォア宣言"が発せられると、ベルサイユ講和会議で日本代表団の一員として加わっていた、珍田捨巳駐英大使が、「日本政府はユダヤ人が自分の国家をパレスチナに建設しようとするシオニストの願望を支持し、その要求が実現されることを望む」という書簡を発表している。

「ユダヤ製国家日本―日本・ユダヤ封印の近現代史」ラビ・マーヴィン トケイヤー(著)


「ユダヤ製国家日本―日本・ユダヤ封印の近現代史」ラビ・マーヴィン トケイヤー(著)

●関連記事
映画「杉原千畝」は嘘物語・「政府に背き」は嘘・日本政府はユダヤ人難民へのビザ発給を許可していた
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6048.html








★登録URL変更のお願い★

平成29年12月5日の夜から弊ブログのURL(アドレス)を以下のとおり変更しました。

旧アドレス
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/

新アドレス
http://deliciousicecoffee.jp/


お手数ですが、読者の皆様にはURL(アドレス)の登録の変更をお願いいたします。







この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」の約1日遅れのコピーです。

ランキングのクリックや、コメント、トラックバックなどは、FC2ブログ「
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」にお願い致します。

FC2ブログへのコメントの際には、コメント欄の「名前」にはお名前を、「URL」部分にご自身のブログのURLアドレスを入力するようお願い申し上げます。

転載元転載元: 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

サムスンは、パナソニックに吸収されて今は無き三洋電機などに産業スパイを送りつつ、やはり外国メーカーに吸収されて事実上今は無きシャープの副社長だった佐々木正を籠絡して半導体技術を手に入れた。太陽電池 シ
韓国の【サムスン】は、三洋電機などに産業スパイを送りつつ、シャープに半導体技術の教えをせびって半導体技術を手に入れた。
その後、三洋電機シャープは、事実上消滅した!


https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=250467
韓経:【コラム】「反省しない日本」に勝つには…
2019年02月21日09時14分、韓国経済新聞/中央日報日本語版


(長文なので抜粋)

韓半島(朝鮮半島)を強占し第2次世界大戦を挑発したが降伏した日本はそのままで、蹂躙された国が分断という青天の霹靂を迎えこれほど憤りが爆発することはない。韓半島が分断されなかったとすれば離散家族の悲劇も、北朝鮮の核の恐怖も、南北間の対立と雪解けをめぐる騒動もなかっただろう。

日韓議員連盟会長を務めた文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の「天皇謝罪論」をめぐり日韓関係が急速に冷え込んでいる。「韓国の植民時代の日本軍慰安婦被害者に天皇が謝罪しなければならない」という発言が日本の政治家らを刺激したのだ。天皇は終戦後に「人間宣言」をする前まで日本人に「現人神(人間の姿をした神)」としてあがめられた。信じようが信じまいが、日本人はいまでも自分たちの君主を「天から降りた皇帝(天皇)」と呼ぶ。そうした存在に謝罪を要求したので文字通り逆鱗に触れたということだ。

日韓国交正常化過程で両国政府合意の下にいくらかの賠償金を出したので「外交的にも国際法的にも決着の付いた問題」といっては困る。戦勝国に分割占領され、分断の懲罰を受け、ポーランドなど隣国に領土まで分け与え、暇ができるたびに過去の過ちを謝罪しているドイツと比較せざるをえない。日本は逆だ。19世紀末の韓半島情勢が混乱していた時に一方的に領土宣言をした独島(ドクト、日本名・竹島)をいまだに自国領と言い張りあらゆる外交挑発を止めすにいる。

毎年2月22日を「竹島の日」と宣言し、「韓国が不法占拠している日本の領土を取り返さなければならない」という決議行事を繰り返している。このように居直る国に真の反省を期待すること自体が無理なのかもしれない。最近では韓国に対する経済報復措置まで論じている。韓国の主力輸出品である半導体生産に必須のフッ化水素と防衛産業関連物品輸出を制限しようという話を流している。

最悪に突き進むような日韓関係を見て李健熙(イ・ゴンヒ)サムスン会長が説破した克日論が思い出される。S級の若い人材を日本のB級電子メーカーだった三洋電機に産業研修生として送りあらゆる蔑視の中で半導体製造技術を学ばせた李会長が口癖のようにした話がある。「面積で見ようと人口で見ようと蓄積された国力で見ようと韓国が国対国として日本を跳び超えるのは容易ではない。しかし企業としてサムスンはどんな日本企業にも勝つことができ、そうしなくてはならない」。

彼の話通りにサムスンは半導体と家電、スマートフォンなどで日本企業を確実に押さえて世界の最頂上に上った。三洋電機だけでなくかつては世界市場を制したソニー、パナソニック、東芝などがサムスンに押され半導体や家電などの事業を放棄した。日本に勝った企業はサムスンだけでない。ネイバーもモバイルメッセンジャーの「LINE」で日本を掌握した。


> 韓半島(朝鮮半島)を強占し第2次世界大戦を挑発したが降伏した日本はそのままで、蹂躙された国が分断という青天の霹靂を迎えこれほど憤りが爆発することはない。


歴史上、戦争で降伏した国が分断されるということは基本的には無い。

第2次世界大戦後のドイツは極めて稀な特殊ケースであり、歴史上複数の国家が参加して戦争をしたケースは幾つもあったが、普通は敗戦国家が分断されるということにはならない。

朝鮮半島が南北に分断されたのは、第2次世界大戦や日本とは関係ない!

朝鮮半島の南北分断は、第2次世界大戦(大東亜戦争)が終わった後になってから、アメリカとソ連のそれぞれを後ろ盾にした朝鮮人どもが自ら南北に分かれて対立したことが始まりだった。

それでも朝鮮戦争までは、朝鮮半島の人々は南北の往来ができていたのだから、東西ドイツのような完全な分断にはなっていなかった。

ところが、その後に朝鮮戦争(1950年〜1953年)をして朝鮮半島の南北分断を決定づけたのだから、分断は完全に第2次世界大戦や日本とは関係ない!

日本を逆恨みするな!

なお、「韓半島(朝鮮半島)を強占し第2次世界大戦を挑発した」という部分も、完全な事実誤認だ。(日韓併合と南北分断に係る詳細記事大東亜戦争の原因等に係る詳細記事






>日韓議員連盟会長を務めた文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の「天皇謝罪論」をめぐり日韓関係が急速に冷え込んでいる。「韓国の植民時代の日本軍慰安婦被害者に天皇が謝罪しなければならない」という発言が日本の政治家らを刺激したのだ。


誤魔化しているが、文喜相(ムン・ヒサン)国会議長は「日王は戦争犯罪の主犯の息子」「戦争や人倫に関連した犯罪には時効がなく、歴史的な犯罪の被害者であるハルモニたちに謝罪しなければならない」「謝罪すべき側(日本)が謝罪せず、私に謝罪しろとは何事か!盗人猛々しい「しっかり謝罪すべきで、(ドイツがしたように)ひざまずく姿まで見せるなら、なお良い」「(ソウル市内の)西大門刑務所でひざまずいた鳩山(由紀夫)元首相のように、心からの省察が必要だ」などと妄言と暴言を吐きまくった!
天皇陛下に土下座謝罪要求!文喜相(ムン・ヒサン)韓国国会議長「日王は戦争犯罪の主犯の息子!ソウルでひざまずいた鳩山元首相のように、心からの省察が必要だ」
天皇陛下に土下座謝罪要求!
文喜相(ムン・ヒサン)韓国国会議長「日王は戦争犯罪の主犯の息子」!「ソウルでひざまずいた鳩山元首相のように、心からの省察が必要だ」

天皇陛下に土下座謝罪要求!文喜相(ムン・ヒサン)韓国国会議長「日王は戦争犯罪の主犯の息子!ソウルでひざまずいた鳩山元首相のように、心からの省察が必要だ」
http://news.livedoor.com/article/detail/16049338/
2019年2月20日 17時11分 ZAKZAK(夕刊フジ)
(一部抜粋)
衝撃の発言は、複数の韓国メディアが18日、文議長のインタビューとして報じた。

 聯合ニュースは「日本はリーディングステート(先導する国)の資格を持とうとするならしっかり謝罪すべきで、(ドイツがしたように)ひざまずく姿勢まで見せるなら、なお良い」と報じ、朝鮮日報は「(ソウル市内の)西大門刑務所でひざまずいた鳩山(由紀夫)元首相のように、心からの省察が必要だ」と伝えた。


日本政府は韓国に対して全く制裁しないが、マトモな日本国民は絶対に許さない!

日本は、日韓併合でも大東亜戦争でも慰安婦についても謝罪すべきことはしていないし、ましてや政治責任がない天皇陛下には全く関係のないことだ!






>日本は逆だ。19世紀末の韓半島情勢が混乱していた時に一方的に領土宣言をした独島(ドクト、日本名・竹島)をいまだに自国領と言い張りあらゆる外交挑発を止めすにいる。


とんでもない新聞コラムだ!

日本の新聞も嘘出鱈目だらけだが、韓国経済新聞/中央日報日本語版のコラムはあまりにも稚拙な嘘出鱈目のオンパレードだ!

日本は、忠実に慎重に国際ルールに従って公式に竹島を領有した。

日本は大韓帝国が独立していた1905年1月28日に竹島を島根県隠岐島司の所管とする旨の閣議決定を行い、2月22日に島根県知事は島根県告示第40号をもってその内容を公示した。

島根県による上記の公示に対し、大韓帝国は抗議や異議など何一つしなかった。


――――――――――
1905年
1月28日
日本政府はの閣議において同島を正式に竹島(旧名・松島)と命名し、島根県隠岐島司の所管とする旨決定

2月22日
島根県知事は島根県告示第40号をもってその内容を公示
島根県告示により竹島を島根県に編入し、竹島を領有する意思を再確認している。

明治38年(1905年)の「島根県告示第40号」
明治38年(1905年)の「島根県告示第40号」

【これに対して韓国からは何一つ抗議はなかった】

隠岐国四郡の官有地台帳への登録
漁業取締規則によるアシカ漁業の許可
仮設望標の設置
知事の視察
――――――――――






>最悪に突き進むような日韓関係を見て李健熙(イ・ゴンヒ)サムスン会長が説破した克日論が思い出される。S級の若い人材を日本のB級電子メーカーだった三洋電機に産業研修生として送りあらゆる蔑視の中で半導体製造技術を学ばせた李会長が口癖のようにした話がある。「面積で見ようと人口で見ようと蓄積された国力で見ようと韓国が国対国として日本を跳び超えるのは容易ではない。しかし企業としてサムスンはどんな日本企業にも勝つことができ、そうしなくてはならない」。
>彼の話通りにサムスンは半導体と家電、スマートフォンなどで日本企業を確実に押さえて世界の最頂上に上った。三洋電機だけでなくかつては世界市場を制したソニー、パナソニック、東芝などがサムスンに押され半導体や家電などの事業を放棄した。



サムスンは、パナソニックに吸収されて今は無き三洋電機などに産業スパイを送りつつ、やはり外国メーカーに吸収されて事実上今は無きシャープの副社長だった佐々木正を籠絡して半導体技術を手に入れた。
サムスンは、パナソニックに吸収されて今は無き三洋電機などに産業スパイを送りつつ、やはり外国メーカーに吸収されて事実上今は無きシャープの副社長だった佐々木正を籠絡して半導体技術を手に入れた。太陽電池 シ

1990年代以降、サムスンは世界の半導体市場を席巻したが、サムスンに対して1970年代に真っ先に半導体技術を教えたのは、シャープの副社長だった!関連記事
http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201303080813586f3.jpg
http://agora-web.jp/archives/1522600.html
「シャープの凋落に元副社長の佐々木正氏の影あり?」
2013年03月05日11:30
(要約)
1970年代、サムソンの李健熙(イ・ゴンヒ)現会長がシャープの佐々木正氏を訪ね、半導体の技術をせびりに来た。
佐々木氏が自社(シャープ)を説得してサムスンに半導体技術を教えた
それがうまくいくと、味をしめたサムスンは今度は液晶の技術をせびり始めた。
佐々木氏はいったんノーと言ったが、李会長の部下たちがどんどん盗んでいく。

そこで結局は「与えられるものはどんどん与えて、感謝してくれればいい。少なくともシャープの味方にはなるだろうとね」と、液晶の技術を教えた。
そしたら、なぜかサムスンがシャープを相手に特許訴訟を起こした(理解不能)

佐々木氏の回顧:「あれはサムスンが情けなかった。李さんは、シャープに感謝しとるからね。李さんがトップに復帰した後、直接話をして、和解しました」(笑)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

技術をせびるだけせびり、盗むだけ盗んだサムスンの李健熙(イ・ゴンヒ)会長は、その後、次のようにうそぶいた!
サムスンの李健熙(イ・ゴンヒ)会長
ttp://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130306/ecn1303061814009-n1.htm
韓国の暴言に堪え忍ぶシャープ “誇り”より“金”でサムスンと電撃提携!?
2013.03.06

(一部抜粋)

■「日本は力が抜けた」カリスマ会長の暴言

 昨年1月。米ラスベガスで開催された世界最大の家電見本市「CES」で、サムスンのイ・ゴンヒ会長は会場内を見て回り、「日本はもう力が抜けてしまったようだ」と、なかばあきれた表情で、日本の家電各社が展示した最先端の家電製品を酷評した。

 サムスンは、日本の優秀な技術者をヘッドハンティングし、その技術力で世界の頂点に上りつめたともいわれている。それにもかかわらず、イ会長の言葉に象徴されるように「もはや日本はライバルではない」といった発言が散見され、なかには「シャープやパナソニックは二流技術」とまで口にするサムスン関係者もいるという。


韓国と組んだり韓国を助けたりすれば、碌なことにならないのは、「あの国のあの法則」に裏付けられており、歴史が証明している。

あの国のあの法則」からは何人(なんぴと)たりとも逃れることは出来ない。

「あの国のあの法則」からは何人(なんぴと)たりとも逃れることは出来ない。 「助けず、教えず、関わらず」の「非韓三原則」しか日本に道はない 『韓
韓国の【サムスン】は、三洋電機などに産業スパイを送りつつ、シャープに半導体技術の教えをせびって半導体技術を手に入れた。

その後、三洋電機シャープは、事実上消滅した!

「あの国のあの法則」からは何人(なんぴと)たりとも逃れることは出来ない。 「助けず、教えず、関わらず」の「非韓三原則」しか日本に道はない





>日本に勝った企業はサムスンだけでない。ネイバーもモバイルメッセンジャーの「LINE」で日本を掌握した。


無料通話・メールアプリ「LINE」は、韓国企業「ネイバー」の100%子会社なのだから、その時点で「LINE」は韓国企業だ!

LINE(ライン)は、韓国の国家情報院(旧KCIA)に情報を提供しているスパイ企業だ!





人気ブログランキング

http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/d_02.gif
FC2 ブログランキング



LINEは、韓国企業の100%子会社、役員の多くも韓国人
韓国政府・国家情報院(旧KCIA)は、韓国企業「LINE」を傍受し、情報収集・保管・分析を行っている。
(韓国政府が認めている。韓国には通信の秘密を守る法律がない。)

LINEは、赤字にして税金を払わないが、2016年7月に日米同時上場
韓国政府・国家情報院(旧KCIA)は、韓国企業「LINE」を傍受し、情報収集・保管・分析を行っている。

LINE、役員4人は韓国ネイバー出身、執行役員7人も韓国系!
企業買収や役員報酬などで純損失(赤字)79億円にして税金を払わず!



【IT】韓国政府機関が「LINE」の通信内容を傍受

【まとめ】
LINEの発案者は、李海珍(イ・ヘジン)
韓国NHN(現:ネイバー)の100%子会社


韓国政府は、韓国企業の「LINE」を傍受し、情報収集・保管・分析を行っている。
(韓国には通信の秘密を守る法律がなく、韓国政府も認めている。)

詳細記事

●関連記事
LINE、大株主は韓国人、役員も韓国人・韓国政府はLINEを傍受し情報収集・赤字でも日米上場
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6253.html
日本政府が韓国LINEと連携!LINEでマイナンバーカードを使って行政手続き→韓国政府が傍受
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6683.html
LINE役員「水原希子のような美人がCMに出ることに意味。価値があるのは醜い日本人より美人」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6801.html
LINEがみずほと新銀行を設立!韓国国家情報院へ情報提供する韓国企業が日本で銀行業務に参入!
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7306.html











★登録URL変更のお願い★

平成29年12月5日の夜から弊ブログのURL(アドレス)を以下のとおり変更しました。

旧アドレス
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/

新アドレス
http://deliciousicecoffee.jp/


お手数ですが、読者の皆様にはURL(アドレス)の登録の変更をお願いいたします。








この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」の約1日遅れのコピーです。

ランキングのクリックや、コメント、トラックバックなどは、FC2ブログ「
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」にお願い致します。

FC2ブログへのコメントの際には、コメント欄の「名前」にはお名前を、「URL」部分にご自身のブログのURLアドレスを入力するようお願い申し上げます。

転載元転載元: 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現


気ブログランキングに参加しています。 
まずはここをポチッとお願いします。 イメージ 2




イメージ


沖縄タイムスの「県民投票」の速報がシナ語で発信されていた。
----------------------
绳县民投票”修建美新基地票数超四分之
224日,日本冲绳县实施了关于是否成在该县野古修建新美基地民投票。根据《冲绳时报》、共同社、《琉球新》的投票站出口调查结示,填海造基地投“反”票的人,超民的四分之一(29万票)。
民投票本身没有法律束力,但当投票果的民意达到人数的四分之一知事(省)必尊重投票果,并将其通知日本首相和美国总统
(平成31224日 沖縄タイムス)
----------------------
 
嬉しさ余って本性を現した沖縄タイムス。
 
辺野古の埋め立ての是非を問う県民投票の結果、反対が多数を占めるという速報をシナ語で発信した。
 
沖縄県内で工作活動しているシナ人に伝えるためか?
 
シナ本国への朗報なのか?
 
この情報を一番喜ぶ国はシナである。
 
シナ様が喜んでもらえるなら、日本人が反発しようが不審に思おうが気にしない沖縄タイムスである。
 
この県民投票は公職選挙法が適用されないため、反対派が戸別訪問で「反対」するように要求(脅迫?)していた。
 
また沖縄県はこの県民投票の広告費に13千万円も使っていた。

イメージ
(沖縄在住の手登根安則氏の情報)

 
いずれにせよ、この県民投票は法的拘束力がないので反日左翼活動家の“お祭り騒ぎ”に過ぎない。
 
政府も投票前から何度も「投票結果で国の方針は何ら変わることはない」と述べている。
 
当然である。
 
日本国の安全保障やエネルギー政策を沖縄だけの結果、しかも反社会勢力が主導したバカ騒ぎにいちいち振り回されていては国家・国民は守れない。
 
沖縄タイムスでも明らかだが敵国シナが工作したとしか思えないものに流されるわけにはいかない。
 
大体、県民投票の結果で国の方針を変えようというのは議会制民主主義を否定するものであり、日頃から「民主主義」と言いながら、自分達はそれを守ろうとしないのが、嘘”と“騙し”の反日左翼の正体である。
 
国家存亡にかかわる国防やエネルギーは、国民が選んだ政府が責任を持って推し進めていくべきものである。

・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。 
県民投票など無視でいい、と思った方はここをポチッとお願いします。
                     イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事