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平成31128日、第198回通常国会の開会式。
 
今上陛下最後の御出ましということで、衆議院議員の城内実議員より傍聴席のご案内を頂き、畏れ多くも高い席に座った。
 
高い席であったので全国会議員が見渡せた。
 
この時、私の右手の席の一番後ろのに小池晃議員や志位和夫議員など日本共産党が陣取った。
 
陛下が御出ましになられると、日本共産党を含めた国会議員と傍聴席の全員が起立した。
 
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そして陛下の御言葉の時に国会議員と傍聴席の全員が低頭して陛下の御言葉を拝聴する。
 
しかし高い傍聴席にいたので低頭するとちょうど日本共産党が視界に入った。
 
この時、日本共産党の議員だけが低頭せず、頭を上げたままであった。
 
この日本共産党の振る舞いは不敬である。しかも外国の方もいたので日本の恥であった。・・・
 
平成31212日、日本共産党の志位委員長は、韓国議長の発言「戦犯の息子の天皇は謝罪すべきだ」について会見で質問され、このように述べた。
 
前天皇の昭和天皇は、私達は戦争責任の最高責任者だと思っています。
ですから、そういう歴史的な批判は私達は前天皇死去の時にも表明しました。
 
しかし、現天皇は戦争責任ということは問題にならないと思っています。
が在位期間中にそういう問題についてかかわったわけじゃありませんからね」

 
7:18〜

何だ、この言葉遣いは!
 
日本共産党の志位は、畏れ多くも「先帝陛下」を「前天皇」、「崩御」を「死去」、「今上陛下」を「現天皇」とか「」と言った。
 
これが日本共産党の陛下に対するスタンスである。
 
これは共産党だからしょうがない、では済まされない。
 
日本の国柄を考えれば、國體破壊の共産党がのうのうと存在していること自体、大間違いである。
 
しかも昭和天皇を「戦争責任の最高責任者」にしているが、歴史を知らないアホの極みである。
 
天皇陛下の戦争責任は、あの日本だけを裁くインチキ東京裁判でも問われなかった。
 
日本に必要なのは、不敬罪を復活させ、左翼を封じ込める治安維持法を復活させ、スパイ防止法も制定すれば、反天皇の共産党、社民党、立憲民主党、公明党などは真っ先に消えていく。
 
これら法整備こそ、日本を取り戻す救世主であることは間違いない。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

これが大和の精神!


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昔の日本人は朝鮮人に屈することはなかった。
 
欽明天皇の御代、任那の日本府が新羅に滅ぼされたため、新羅追討の詔が下された。
 
この時、勇猛をもって鳴る伊企儺(いきな)は捕虜になった。
 
新羅王は斬ろうとしたが「はかまを脱いで尻を日本に向けて『日本の将よ、俺の尻を喰え』と言え」と言った。
 
すると伊企儺は尻を新羅王に向けて「新羅王、我が尻を喰らえ」と言った。
 
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何回やり直しさせても同じこととしか言わないので、新羅の将は伊企儺を斬った。
 
妻の大葉子(おほばこ)も捕えられたが、夫を悼んで「からくにの、城の辺に立ちて、大葉子は、ひれふらすも、日本へ向きて」と歌い、日本に向かって、日本を慕いながらひれを振った。
 
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伊企儺と大葉子は、朝鮮で捕虜になろうが殺されようが、朝鮮人に卑屈になることなく大和の魂を貫き通した。
 
伊企儺と大葉子の話は戦前教育で教えられていたが、戦後教育で消えてしまい、ほとんどの日本人が知らなくなった。

消す必要はないと思う・・・

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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教科書に「日本の中国侵略」と書いてある。
 
教科書が嘘を書くと思わないから日本人はそのまま信じた。
 
しかし、以下のような事実がある。
 
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昭和31月、満鉄社員の大羽時男が地質調査で満州に入った時、奉天近郊の農村の村長の家に祭壇があり、乃木大将の肖像画が貼ってあった。

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王古老はこう言った。
乃木大将は今は神様です。乃木大将は村々に軍医を派遣し、病人を救ってくれました。日本の軍医は非常に親切でした。それから道路と排水路を造ることを教えてくれました。今、その辺にある水田はその時に出来ました。
 
それよりも農民が一番喜んだのは日本軍の軍紀が厳粛であったことです。日本の兵隊は卵一つ鶏一羽、奪う者はありません。元より婦女子に手を出すものなんかありません
 
神兵だと村人は崇めました。
 
日本軍のお蔭で匪賊は寄り付きません。盗人も出ません。官吏も悪いことは出来ません。
 
全く平和で安全な王道楽土でありました。私の想像は当たりました。
 
私は今でも乃木大将を神様だと信じております。ですからこうして朝夕拝んでいるのです。これは私ばかりではありません。この辺一帯の古老は皆、こうしております。
 
私は日本を信じておりますから、日本のために尽くします。しかしそうすると親日だ、漢奸だ、と言って張作霖政府は私を2年間も監獄に入れました。税は5倍に増やした上に紙幣を濫発して大豆を農民から取り上げる。ロシア人よりもたちが悪い。
 
日本がロシア人を追い払ったように張作霖どもを追っ払って、あの時の様な王道楽土にしてくれないかと、乃木の神様にお祈りしています」。
(山口重次『満州建国と民族協和思想の原点』)
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日本がシナを侵略したなら、乃木大将を神様とは思わないはずである。日本兵を「神兵」と崇めることもしない。
 
こういう事実があるのに、どうしてこれを教えないのか?
 
日本の歴史学者は、日本が悪いことしたことは必死になって探すが、上のような事実は出てきてもすべて無視する。
 
だから上のようなことは日本人は知らない。
 
しかも彼らの歴史の見方は日本がしたことしか見ない。
 
他国が日本にしたことは見ずに、日本がやったことしか見ないで「侵略」と断罪する。
 
しかし戦争は必ず相手がある。

彼らの見方は日本だけが周辺国に進出して戦争しまくったように書く。
 
そしてちょっとでも問題ありそうなことがあれば大騒ぎだ。
 
それでもほとんど出てこない。

それが立派に戦った証である。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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大東亜戦争で日本軍が降伏すると、連合国軍はアジアを再度、植民地にしようとした。
 
しかしアジアの国々は、白人など日本軍が来ると逃げ回っていたのを見て、自分達もやればできるという「独立」の風が吹いていたため、植民地支配は出来なかった。
 
その白人の恨みは日本軍に向いた。
 
シンガポールでは日本軍を全員素っ裸にしてトラックに乗せ、そのまま炎天下の市中引き廻し、繁華街を見世物のようにゆっくり走った。
 
捕虜への配慮がない白人であった。

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そのまま刑務所の狭い独房に5人入れて、足を延ばして横になることも出来ないコンクリートの上で、膝を抱えてまどろみ、毛布一枚も与えられずふんどし一つで、夜中には冷え込んで眠れなかったという。
 
最初の1週間は食べ物は何も与えられなかった。
 
1週間して与えられたのが親指ほどの大きさのタピオカとお湯のようなスープが少しであった。昼は食事がなく、夜はビスケット3枚であった。
 
たちまち栄養失調となり、体力は低下し、病人が出始めた。
 
英軍や民衆は豊かな食生活の中、死なない程度の最低量の食べ物しか出さない拷問・虐待状態であった。マレーの刑務所はどこもこうであった。
 
日本の捕虜収容所は、日本人自体が極度の食糧不足であっても捕虜にはきちんと食事を与えていた。
 
腹が減って体力が消耗している中、英軍は日本人捕虜をヤシ畑やパパイヤ畑の農作業に駆り出した。足はふらふら、めまいもする中、能率が上がらないと英軍は棒で頭や身体の至る所を思いっきり殴りつけ、日本人捕虜は血だらけになっていた。

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ベトナムに戻ってきたフランス軍も日本兵を素っ裸にして独房で絶食、絶水、火責め、電気責めなどの拷問をし、2日間の裁判で被告の陳述や、反証や、疑義は封じられて死刑にされた。
 
このような捕虜への虐待は国際法違反である。
 
我々日本人は、今の日本があるのは、お国のために大東亜戦争を戦い抜き、その後も国家の戦後処理を一身に負われたこの尊い人柱の上に成り立っていることを知らなければいけない。
 
本来は学校で教えて日本人共通の学びとしなければいけない。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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平成30年年1227日のテレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で、反日左翼の玉川徹が「ネット右翼とはいったい何者なのだろうか?」をやっていた。
 
このタイトルを見ただけで玉川などテレ朝が“反日左翼”の立ち位置であることがわかる。
 
同時に、彼ら反日左翼がいかに“ネトウヨ”なる存在に警戒しているかもわかる。
 
まずは一言言っておくが「ネトウヨ」などという言葉はない。反日左翼が勝手に言っているだけである。
 
自分達がつくった言葉を公共の電波に流して、視聴者に「ネトウヨ」=「まともじゃない特殊な人間」の印象づけをしている。
 
しかし、今の時代、多くの方がネットをやっており、今までマスコミや学校では教えない真実の日本の姿を知るようになり、目覚めてきた。
 
マスコミがこういうことをやればやるほど反論されて、自分達の立場が追い詰められるのである。
 
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玉川徹:「スタッフに見て頂くと、私はネトウヨからいっぱい批判されているらしい。私のことを反日だとか、パヨクだとか、よく言われているらしいんです。どういう人達なのか気になっていました」

古谷経衡:「もともと僕は恥ずかしながら、いわゆるネット右翼みたいな思考を持っていた人間なんです。右の政治思想や右の価値観に心を惹かれていた時代がありました」

玉川徹:「ネット右翼はこのモーニングショーなどリアルタイムに見て投稿している。どういう人達なんでしょう?」
古谷:「ネット右翼は経営者や管理職が多い。一番多いのが46歳前後の小規模零細の自営業者です」
 
玉川:「ネット右翼の定義は?」
古谷:韓国と中国と朝日新聞の3つが嫌いかどうかです。1個でも好きだったら反日、パヨクです
 
玉川:私のことを反日とかパヨクと言われているらしいんですけれど、一体、私のどこが反日なのか。日本のことを考えて話しているんですね。どういうことなんだろう?
 
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玉川:「それだけ?」
古谷:「それだけです。思想とかイズムはないんですよ」
 
玉川:「例えば韓国とか中国と仲良くした方が日本のために良いかもしれないじゃないですか
 
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古谷:「もちろんですよ、隣国ですから」
 
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玉川:「でも、そういうこと言うと反日になっちゃう?」
 
古谷:彼らの主張は、中国に対しては絶対戦争が起こる敵である。日本を現在進行形で侵略している国が中国であるという認識です。これは嘘ですけどね。デマです
 
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古谷:韓国については、彼らは日韓国交が1965年に回復しましたよね。それを断交しろというのが主流の主張です。仲良くするなど論外なんです。その時点で玉川さんは反日です。彼らからするとパヨクです
 
玉川:「ネット右翼の社会的影響力は?」
 
古谷:ネットだけの世界を見ていくと圧倒的に右傾ですよね。圧倒的にネット右翼の声が強い。動画の世界を見ても強い」。
 
玉川:「なぜ少数のネット右翼に社会的影響力があるのか?」
 
古谷:本当は影響力はないんですが大きく見えてしまう。ネット右翼の人達は声が大きいわけです。朝8時から夕方、夜、深夜まで書き込んでいるわけですよ。それをテレビやラジオや雑誌が彼らからの抗議を恐れて自粛したり、企画を出す前に引っ込めてしまったり、これは由々しき事態と思います
 
玉川:「今日の結びなんですが、ネット右翼に過剰に反応しても意味はないでしょう
 
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玉川も古谷も、好き勝手言っているが、結局、彼らの言う「ネトウヨ」というのは「愛国心のある正しい日本人」ということである。
 
ということは、彼らから「ネトウヨ」と呼ばれないようでは、まだまだ愛国心が足りないということである。
 
彼ら反日左翼や反日マスコミや反日在日が「ネトウヨ」なるものを警戒しているのは、自分達の嘘や捏造や誘導がことごとく論破され、その企みが白日の下にバラされるからである。
 
結びに「ネトウヨに過剰反応しても意味がない」と結論付けているが、「ネトウヨ」「ネトウヨ」と言ってネットに過剰反応しているのはお前たち反日マスコミである。

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【新刊紹介】
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「亡国の移民政策~外国人労働者受入れ拡大で日本が消える」
坂東忠信著

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