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不法入国で拘束の少女が死亡 米政権高官の「責任はない」発言に批判上がる

日テレ『アメリカに不法入国した少女死亡!トランプ政権「責任ない」に批判』 不法入国で拘束の少女が死亡 米政権高官の「責任はない」発言に批判上がる日テレ
日テレ、TBS、NHK「移民の7歳少女、アメリカで拘束後に死亡!移民に対して厳しい姿勢をとり続けるトランプ大統領への批判が高まる」



死亡した少女の父親「対応してくれたアメリカ当局に感謝し、自分たちの扱いについて何も不満はない。むしろ娘の命を助けようとしてくれた最初の応対が有り難かった」父親と不法入国した少女が死亡…NHK「トランプ大統
不法入国して少女を死亡させた父親「対応してくれたアメリカ当局に感謝し、自分たちの扱いについて何も不満はない。むしろ娘の命を助けようとしてくれた最初の応対が有り難かった」!



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日テレ『アメリカに不法入国した少女死亡!トランプ政権「責任ない」に批判』
http://news.livedoor.com/article/detail/15745146/
少女死亡 トランプ政権「責任ない」に批判
2018年12月15日 17時21分 日テレNEWS24

日テレ『アメリカに不法入国した少女死亡!トランプ政権「責任ない」に批判』 不法入国で拘束の少女が死亡 米政権高官の「責任はない」発言に批判上がる日テレ

アメリカに不法入国したグアテマラの少女が、当局に拘束された後、死亡していたことが明らかになった。これについて、トランプ政権の高官が「政権に責任はない」と発言し、批判が高まっている。

移民集団「キャラバン」の参加者らは、検問所での移住申請には時間がかかることなどから、次々と、不法入国を試みている。こうした中、今月上旬、不法入国したグアテマラの7歳の少女が、アメリカの国境警備隊に拘束され、その後、死亡した。

アメリカのメディアによると、少女は、脱水症だったとみられ、拘束方法について調査が行われるという。これに対し、トランプ政権の副報道官は、14日、「政権に責任はない」と発言。不法移民に厳しい姿勢を強調したものだが、民主党などからは、「人道的な危機だ」などとして批判が高まっている。



TBS「不法入国の7歳少女が拘束後に死亡、米政権に批判も」
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20181217-00000018-jnn-int
不法入国の7歳少女が拘束後に死亡、米政権に批判も
12/17(月) 10:42配信 TBS系(JNN)

不法入国の7歳少女が拘束後に死亡、米政権に批判も(TBS系(JNN))

 中米グアテマラの7歳の少女が父親とともにアメリカに不法入国して拘束された後、体調を崩して死亡しました。不法移民に強硬な姿勢をとるトランプ政権への批判が高まりそうです。
(以下略)



NHK「移民の7歳少女 アメリカで拘束後に死亡!移民に対して厳しい姿勢をとり続けるトランプ大統領への批判が一層高まりそう」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181216/k10011749131000.html
移民の7歳少女 アメリカで拘束後に死亡
2018年12月16日 15時02分、NHK

移民の7歳少女 アメリカで拘束後に死亡

中米のグアテマラからアメリカへの入国を目指して家族とともに国境を越えた7歳の少女が、アメリカの当局に拘束されたあと体調不良を訴え、死亡しました。移民に対して厳しい姿勢をとり続けるトランプ大統領への批判が一層高まりそうです。

アメリカの主要メディアによりますと、死亡したのは中米グアテマラ出身のジャクリン・カールちゃん(7)です。

西部ニューメキシコ州のメキシコとの国境近くで、今月6日、不法入国したとして、少女と29歳の父親は、ほかの移民の集団160人余りとともにアメリカの国境警備当局に拘束されました。

その後、少女はおう吐などの症状を訴え、40度以上の高熱を出し、2日後に病院で死亡したということです。

死因はわかっていませんが、アメリカの当局は「拘束前の数日間、飲まず食わずだった可能性がある」としています。

ホワイトハウスのギドリー副報道官は14日、記者団に対して「悲劇的な状況だ」と述べ、哀悼の意を示した一方で、「合法的に入国していれば防げたはずの死だ」として、トランプ政権には責任はないという認識を示しました。

一方、野党・民主党は「これは人道危機だ。かよわい家族たちが安全に入国することを認める道義的責任がわれわれにはある」として議会で追及する方針で、国内の人権団体からも非難する声が上がっています。

トランプ大統領は、メキシコとの国境の壁の建設に強い意欲を見せるなど不法移民に対して厳しい姿勢をとり続けていますが、少女の死をきっかけにトランプ大統領への批判が一層高まりそうです。
(以下略)



>西部ニューメキシコ州のメキシコとの国境近くで、今月6日、不法入国したとして、少女と29歳の父親は、ほかの移民の集団160人余りとともにアメリカの国境警備当局に拘束されました。


アメリカに「不法入国」したのだから、アメリカの国境警備当局が拘束するのは当たり前のことだ。

悪いのは、7歳の娘を連れて来て不法入国をした29歳の父親だ!






>その後、少女はおう吐などの症状を訴え、40度以上の高熱を出し、2日後に病院で死亡したということです。
>死因はわかっていませんが、アメリカの当局は「拘束前の数日間、飲まず食わずだった可能性がある」としています。



アメリカにとっては迷惑な不法入国者だが、きちんと病院で治療したのだからアメリカ当局は人道的に適切な対応をした。

7歳の少女は可哀想であり、アメリカに不法入国しようとして少女を連れてきた父親の責任は重大だ!

故郷のグアテマラには、少女の母親、祖父、3人の兄弟が残ったようだから、貧しくても最初からグアテマラで家族7人で暮らしていれば良かったのだ。






>トランプ大統領は、メキシコとの国境の壁の建設に強い意欲を見せるなど不法移民に対して厳しい姿勢をとり続けていますが、少女の死をきっかけにトランプ大統領への批判が一層高まりそうです。


悪いのは完全に7歳の娘を連れて来て不法入国した29歳の父親なのに、NHKなどの日本のマスゴミは決して当該父親を批判しない。

それどころか、NHKなど日本のマスゴミは「少女の死をきっかけにトランプ大統領への批判が一層高まりそう」などと、まるでトランプ大統領が悪いことをしたように報道している!

これは、悪質なフェイクニュースだ!

いったいトランプ大統領の何を批判するのか?!

トランプ大統領にもアメリカの国境警備当局にも、全く落ち度は無い!

悪いのは、グアテマラに妻や3人の子供たちを残し、7歳の女の子を連れて来て、アメリカに不法入国した29歳の父親だ。

NHKなどのマスゴミは、言いたいことがあるなら、トランプ大統領がどうするべきなのか、具体的に明確に述べてみろ!

NHKは上掲したニュースの中で2度も「トランプ大統領への批判が一層高まりそうです」と主張しているが、不法入国を取り締まるのは当たり前の良いことであり、「不法入国も不法滞在も好き勝手にさせてやれ」という主張こそ狂気の沙汰だ。





そして、NHKをはじめとする日本のマスゴミなど「不法入国も不法滞在も好き勝手にさせてやれ」と主張する勢力にとって不都合なことに、自分の不法行為が原因で7歳の娘を死なせてしまった父親は「対応してくれたアメリカ当局に感謝し、自分たちの扱いについて何も不満はない。むしろ娘の命を助けようとしてくれた最初の応対が有り難かった」と語っている!
死亡した少女の父親「対応してくれたアメリカ当局に感謝し、自分たちの扱いについて何も不満はない。むしろ娘の命を助けようとしてくれた最初の応対が有り難かった」父親と不法入国した少女が死亡…NHK「トランプ大統

父親と不法入国した少女が死亡…NHK「トランプ大統領への批判が一層高まりそう!」→ 父親「対応してくれたアメリカ当局に感謝」

https://twitter.com/N74580626/status/1074453420902211585
雨雲 🌧‏ @N74580626
父親と一緒にアメリカに不法入国した7歳の少女が不幸にも亡くなった事件。
父親のコメント。


「対応してくれたアメリカ当局に感謝し、自分たちの扱いについて何も不満はない。むしろ娘の命を助けようとしてくれた最初の応対が有り難かった」

反トランプの皆さん、不都合ですか?
(動画)
8:57 - 2018年12月17日


勝手にマメリカに不法入国して娘の体調が悪化したら、アメリカ当局は娘を入院させて治療したのだから、父親は人間として当たり前の感謝を表明したに過ぎない。

それにもかかわらず、不法行為をして娘を死なせてしまった父親については全く批判せず、一方のトランプ政権については繰り返し「トランプ大統領への批判が一層高まりそうです」と報道したNHKなどの日本のマスゴミが異常なのだ!

●関連記事
NHK「米国が移民に催涙ガス使用か!トランプ大統領が強硬な移民政策!隣国巻き込み緊張高める」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7305.html










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朝鮮に日本と戦って建国した歴史があったか?


先日、日韓議員連盟を退会した城内実議員に、退会理由を聞いた時にこのように言われた。
 
「韓国にもまともな人は1割いる」と。
 
元外務官僚でアジア局の韓国を担当した経験でそう言われた。
 
ということは韓国人の9割はまともじゃない、ということである。
 

10割でなく9割だったのだ、日本人はここを理解しておこう。

 
 
そしてもう一つ、日本人に認識しておいて頂きたいことがある。
 
全斗煥大統領の頃、名越二荒之助氏が韓国を訪問して、ある大学の学長にこのように言われた。
 
 
私は平素から学生に対して、韓国人としての自覚を促している。日本の韓国併合に抗議する前に、韓国人自身が考えなければならないことがある。
 
日本の韓国併合に対して米国も英国も誰一人反対しなかったことである。世界は当然のような顔で受け止めていた。
 
それは何故か?
 
日清戦争の時、清国軍がソウルを占領しても韓国人は戦わなかった。だから日本軍が戦って清国を追い払った。
 
ロシアが入って来た時も我々は戦わなかった。日本軍が血を流して戦い、朝鮮からロシアを追い出した。
 
だから日本はこれ以上トラブルは嫌だと、朝鮮併合してしまった。これに対して世界の列強は、日本がそうするのも無理はないとして一言も文句を言わなかった。
 
このことを忘れてはならない。
 
韓国は自ら併合されて滅んだのだ。
 
日本の悪口を言い、責任を日本に押し付ける前に、我々韓国人は戦わなかったから滅びたことを知らねばならない。
 
 
これに反論できる韓国人はいないだろう。図星だからである。

冒頭画像の「朝鮮は日本と戦って建国した歴史があるか?」についてである。

「大韓帝国」は上にあるように日本が戦って建国された。

今の「大韓民国」は日本統治の後、米国に統治された後に米国から独立させてもらった。

つまり韓国には他のアジア諸国のように戦って独立した歴史はない。

だから韓国には他のアジア諸国のような「独立記念日」がないのだ。

にもかかわらず「日帝」と戦って独立して、「光復節」と言っている。

嘘である。

嘘を言わなければ日本に感謝しなければならなくなるから嘘を言う。

これでは「民族の誇り」ではなく「民族の埃」である。

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26:15〜


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日本はハルノートを無視して天皇陛下とルーズベルトが首脳会談すれば戦争にならなかった 〜青山繁晴〜
そもそも70年前に300万人死んだのは何のためですか?これは政治の結果ですよね。

しかもその政治の結果というのは、日中戦争とかアジアにおける戦闘ではなく、アジアには欧米の帝国主義勢力がいっぱい入ってきたわけですから、日本としては戦わざるを得なかった。
 
しかしアメリカとアメリカ領土であるハワイで戦う必要があったかというと、基本的にないんです
 
ハルノートなんて、そんなものはただの一外務大臣のノートに過ぎないんですから、「あっ、そうですか」と言って“ピン”とこれやっておけばいいんですよ
 
これをやった上で天皇陛下とルーズベルト大統領が首脳会談をやっていれば日米戦争の回避は十分にあり得たわけです
(平成301130日 「答えて、答えて、答える!」)
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青山繁晴議員のこの認識はどうか?
 
その前に「日中戦争」という言葉は戦後出来た言葉で、当時日本は「支那事変」又は「日華事変」と呼んで戦っていた。
 
これは日本と支那(国民党)は、戦争当事国には武器を与えない中立法のある米国から武器等を輸入していたため“戦争”ではなく“事変”と呼んでいた。
 
「日中戦争」という言葉には悪意がある。日本がシナ共産党と戦ったようにして日本がシナを侵略したようにされているが大きな間違いである。
 
さて、青山議員の「ハルノートを無視して天皇陛下とルーズベルトが首脳会談すれば戦争にならなかった」である。
 
なぜ日本が大東亜戦争を戦わざるを得なかったのか?
 
これは天皇陛下の「開戦の詔書」をよく読むと理解できる。
 
本来は学校の教育で「開戦の詔書」を読ませて、そこに書かれていることをしっかり教えれば、日本がやむにやまれず戦争に追い込まれたことが理解できる。
 
青山議員の言う”天皇陛下とルーズベルト大統領の会談”は、昭和16年に日本側から提案(近衛首相が陛下より全権委任)していたが、すでに日本と戦争を決めていたルーズベルトは、この時期に英国チャーチル首相と大西洋会談で対日参戦を話し合っていた。
 
この大西洋会談後、チャーチルは「ルーズベルトが平和か戦争かの問題を議会にかければ討論に3ヵ月はかかる。彼は戦争はやるが宣戦はしない。益々挑発的態度をとるようにする、と言った。戦争を起こすために何でもやることになったとルーズベルトが言った」と報告している。
 
また昭和17127日の英国議会でチャーチルは「極東において日本から攻撃を受けない場合でも米国は戦いを始める。そうすることで対独戦争を確実なものにするとルーズベルトと協議した」と述べている。

つまり米国の対日戦は決定していたのである。
 
昭和161126日のハルノートの段階で、米国は日本に禁輸や日本資産凍結、ABCD包囲網でケンカを売っていたのである。
 
日本は売られたケンカをいつ受けるかというだけであった。
 
たとえハルノートを無視しても、事態は米国有利になるだけである。
 
対日戦を決めていた米国は軍備増産を行っていたため、時間が経てば経つほど米国がより有利になっていくだけで、日本の不利は一層大きくなるだけであった。
 
この時、日米戦争を一番望んでいたのは苦しい戦いをしていた英国チャーチルではなく、対独戦をしていたスターリンであったであろう。
 
いまでは「ヴェノナファイル」や「クレムリン文書」「バシリエフノート」でルーズベルトの周りはコミンテルンスパイだらけであったことが明らかになっている。
 
にもかかわらず学校では「コミンテルン」を教えない。
 
コミンテルンを教えずに「なぜ日本は無謀な戦争に突き進んだのか」と言ってもわかるわけがないのだ。
 
そしてその裏にはユダヤ人がうごめいていた。
 
このことは元満州特務機関の門脇朝秀先生(昨年104歳で死去)と3年前と2年前に長時間対談した時に当時のことを詳しく教えて頂いた(下画像)。

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満州を仕切っていたのもユダヤ人であった。その名は「フェッテ」という。
(詳しくは保守の会会報『保守』第三号に書かれている)
 
戦後しばらくこの名前を出すことが出来なかったという。殺されるからだ。今もこの名前はどんな本を読んでも、ネットで調べても出てこない。

ゾルゲと会っていた門脇朝秀氏の動画→ https://www.dailymotion.com/video/x9m93c

昭和1610月、米国務次官補から「米国が凍結している日本の保有ドルは恒久的に封鎖される」と言ってきた。これにより横浜正金銀行ニューヨーク支店が破綻した。
 
横浜正金銀行ニューヨーク支店の破綻は日本の国際貿易の終わりを意味する。
 
参戦したい米国は完全に締め上げた日本と対等な日米同盟を結ぶはずがないのだ。

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1:00:33〜

「虎ノ門ニュース」(平成30125日)で「昭和の英雄が語る大東亜戦争偉大なる記憶」として、井上和彦氏が元海軍士官の深井俊之助さん(104歳)にお話を伺っていた。
 
今では当時を戦った方が非常に少ない中、大変貴重な証言である。
 
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昭和17年、第三次ソロモン海戦はガダルカナル島の付近で行われたが、深井さんはこの戦いで戦っていた。
 
「ソロモン海戦がミソだった。あれで負けて飛行機がなくなったから、あとはズルズル負け戦ばっかりだよ。悔しい、とっても悔しい・・・」と、今も悔しそうに語る深井さん。

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戦後日本はマスコミはじめ政治家も「反省」ばかりだが、昔の日本人、特に戦った軍人の本音は違う。
 
「悔しい」。これである!
 
これが真剣に戦った日本人の本当の言葉だと思う。今を生きる日本人として、この短い言葉の意味をよく噛み締めたい。
 
そして、レイテ沖海戦。深井さんは戦艦大和に副砲長として戦い、米国の駆逐艦2隻を轟沈させた。そしてレイテ島の外にある小さい島に戦艦大和をのし上げて、大和の砲弾をマッカーサーに撃ち込んでやろうとした。
 
深井さんは23発撃ったらマッカーサーは必ず白旗あげる。そうしたら停戦して、あとは外交交渉で講和の道を探る。日本はあんなに広くいらないんだ。アジアの占領地もみんな独立させればいい。日本がいるのは油だけなんだ」と、軍人として有利な条件で戦いをやめて、講和条約で終戦したかったと言う。
 
「日本軍は好戦的」というのが創られた嘘ということがわかるであろう。
 
ここで井上和彦氏は深井さんに「命を賭してレイテに突入を覚悟された。どんなお気持ちで戦われたんですか?」と聞くと、深井さんはこう答えた。
 
「なにしろ国を守らなければいけない。国を守るにはどうするかってことが頭の中にあってね、他のことは何も考えていなかった。
俺は死ぬんだと本当にそう思っていたんだよ。そうすれば家族も一般の人達も安泰になれる」
 
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実は、深井さんは海軍として昭和12年の南京攻略戦にも参加されていた。これも歴史的には非常に貴重な証言である。
 
「南京陥落して10日くらい経って我々が視察に行った時はね、中国の子供達が日の丸の旗を作って、それを振って歓迎してくれたんだよ。

後から『虐殺があったぞ』なんて言う話が出て『そんな馬鹿なことあるもんか』と言ってね。実際に僕らは子供に向かって『ああよしよし』なんてね。子供が街に出て旗振って遊ぶくらいだから静かなもんだったんだよ。

支那は略奪をやるからね。強姦平気でやるからね。日本人はしないからね。だから日本人はその頃には歓迎されていたんだ」
 
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TBS「報道特集」よ、NHKNHKスペシャル」よ、こういう真実を流すのが本当の報道である。

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靖国神社で“新聞紙”燃える 中国人男逮捕「南京事件に抗議」
12日朝、東京の靖国神社の敷地内で新聞紙のようなものが燃え、現場にいた中国人の男が建造物侵入の疑いで逮捕されました。男は「南京事件に抗議する」という内容が書かれた旗を持っていたということで、警視庁が当時の状況などを調べています。

12日午前7時ごろ、東京千代田区の靖国神社の敷地内の賛同で新聞紙のようなものが燃えているのが見つかり、駆けつけた消防によって消し止められました。建物に被害はありませんでした。

現場には男女2人がいて、神社の警備員に取り押さえられ、このうち中国人の郭紹傑容疑者55)が建造物侵入の疑いで逮捕されました。

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これまでの調べで、郭容疑者らは「南京事件に抗議する」という内容が書かれた旗を持っていて、火をつける様子を撮影していたということです。警視庁が当時の詳しい状況や日本に入国したいきさつなどを調べています。

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香港に拠点を置く団体は、団体のメンバーが12日朝、靖国神社で日本に対する抗議活動を行ったことを明らかにするとともに、抗議活動の様子を写したとみられる映像を公開しました。
 
この団体は、過去にメンバーが沖縄県の尖閣諸島に上陸したことがある「保釣行動委員会」です。
 
団体によりますと、日本時間の12日午前6時半ごろ、55歳のメンバーの男が靖国神社の敷地内で東条英機元首相の名前が書かれた紙を燃やし、「軍国主義を打倒せよ」などとスローガンを叫んだということです。
 
男は、26歳の女性メンバーと2人で11日に香港を出発し、14日まで東京に滞在する予定で、中国の南京で旧日本軍が多くの中国人を殺害したなどとされる「南京事件」から81年となる今月13日に合わせて抗議活動を行うことにしていたということです。(平成301212 NHKニュース)
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NHK「新聞紙が燃える」「南京事件に抗議する」「中国人の郭紹傑容疑者」とテレビで報じた。

しかし上の記事の半分より下に書いてある「東条英機元首相の名前が書かれた紙を燃やし『軍国主義を打倒せよ』」やこの犯人らが尖閣にも上陸した反日組織「保釣行動委員会」ということは報道せず、しかもネットでバレている犯人の顔も報じなかった。

しかもこのシナ人が持っていた旗には「南京事件に抗議する」ではなく「南京大虐殺を忘れるな」と書いてある(トップにある画像)。


更には「東条英機の名入り位牌」を燃やしていたのに「新聞紙」と報道した。


大事な部分を捏造して報道をするNHKの姿がまた浮き彫りとなった。


しかし、いくら隠しても今の時代にはすぐにバレる。
 
この「保釣行動委員会」は“香港の団体”と言われるが、それもカムフラージュで、実際はシナ共産党の組織で、資金もシナ共産党が出して反日活動している団体である。
 
今回、「保釣行動委員会」が公開した動画に一部始終が映し出されている。
         ↓
 
この動画を見れば、シナ人の横断幕には「南京大虐殺を忘れるな  日本政府の責任を追及する」と掲げて、「東条英機」の”位牌”を燃やしていることがわかる。
 
しかし、これは辻褄が合わない。
 
まず彼らが言う「81年目」の1213日は「南京陥落の日」である。シナはこの日に虐殺があったから「南京事件」と言っているが、虐殺の証拠なんか何一つないから「事件」ではなく「南京陥落」が正しい歴史である。
 
この南京陥落時の司令官は松井石根大将である。この時、東条英機大将は関東軍参謀長で満州におり、南京攻略には関わっていない。
 
にもかかわらず「南京大虐殺を忘れるな」と言って「東条英機」の位牌を燃やすのはトンチンカンである。
 
お前達シナ人は「南京」とか「東條」とか「責任」とか「賠償」と言えば日本人が大人しくなると勘違いしていないか?
 
本当の歴史も知らずに、我々の英霊の魂が宿る編△亮劼如△前達のクソのようなパフォーマンスのためにボヤ騒ぎするなど絶対に許されない!
 
「軍国主義を打倒せよ」と言うならば、お前達の国に戻って習近平に言え!
 
シナがやっていることこそ「軍国主義」と言うのだ、よく覚えておけ。

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