ボクハ宣伝マンデス!

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http://www.pb-dogsoap.com/column20060905.html
より一部抜粋。

 愛玩動物飼養管理士講座のカリキュラムにはスクーリングがあります。主に動物愛護と飼養に関し、各々の方面の専門家から、丸1日かけて講義を受けます。このスクーリングで受けた講義は、わたしにとって忘れられないものになりました。
 
 横浜私立大学教授のリチャード・ゴリス先生は、爬虫類やチンチラなどの研究者で、愛玩動物飼養管理士の認定委員でもあります。「なぜ象は涙を流すか」と題して動物愛護の過去と現実を語られたゴリス先生の講義は、とてもショッキングなものでした。
 それはジャイアントパンダのお話でした。永いことジャイアントパンダは幻の動物といわれ、この動物を狩ることはハンターの夢だったそうです。合衆国第26代大統領セオドア・ルーズベルトの屋敷にはいろいろな野生動物の首のコレクションがあったといいますが、ルーズベルトの2人の息子は1929年、ジャイアント・パンダをコレクションに加えるべく中国に遠征し、外国人として初めてこの動物を狩ることに成功しました。そのときの様子はたいへん惨いものでした。初めて人間を見たパンダは逃げるどころか興味深そうに近寄ってきたといいます。そのパンダに向けて、毛皮を傷付けないために、眼球を撃ち抜いたそうです。
「これがその時の写真です。」
そう言って、ゴリス先生は眼球を打ち抜かれたパンダの写真を見せてくださいました。わたしは驚いて声を上げそうになりました! なぜなら、この写真にパンダの最期の意識が写りこんでいるように感じたからです。

 ・・・・・・その最期の思いとは
「どうして?」
でした。





ほらね、

日本を戦争に陥れたルーズベルトは

やっぱり狂人でしょ?

石原慎太郎氏崖っぷち!
自民都議反乱、百条委設置呼びかけで
「ドン一派」分裂危機 
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 石原慎太郎元都知事が崖っぷちだ。都議会自民党の都議2人が、豊洲新市場や2020年東京五輪をめぐって噴出する問題について、強い調査権限を持つ百条委員会設置への賛同を呼びかけたのだ。石原氏については、同市場の土地購入をめぐり請求額約578億円の住民訴訟も直撃している。小池百合子知事の快進撃を受け、石原氏を支えた「都議会のドン」こと内田茂都議率いる都議会自民党は分裂危機に陥った。

 「スピード感を持ってやらないと、小池知事に立ち遅れてしまう」「これからは『(全員の)意見が同じ自民』ではなくなる」

 自民党の立石晴康都議(中央区)と、舟坂誓生都議(葛飾区)は25日、記者会見を開き、百条委設置をこう呼びかけた。2人は会派離脱はせず、新たに勉強会を立ち上げたことを表明した。

 ただ、都議会関係者は「7月の都議選を見据えて、“反内田派”の都議ら十数人が2月にも新派閥を立ち上げる極秘計画が進んでいる。立石、舟坂両氏の動きは、これにリンクしていくのではないか」と語った。

 これで追い詰められたのが、豊洲新市場の土地購入当時の知事だった石原氏だ。
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 小池氏は、豊洲問題について、石原氏に「公開ヒアリング」を求めたが、石原氏は拒絶した。小池氏は代わりに、文書で質問したが、「記憶にない」「分からない」「思い出せない」という言い訳が並んでいた。

 豊洲新市場については、都民が2012年5月、土壌汚染が確認されたのに、汚染対策費を考慮せずに土地を購入したのは違法な公金支出だとして、石原氏に土地購入費約578億円を請求するよう都に求める住民訴訟を起こしている。

 小池氏としては、石原氏に「公開聴取」を求めるだけでなく、これまで「石原氏に賠償責任はない」としていた都の住民訴訟への方針を変更した。今回、ドン一派が事実上分裂し、百条委の機運が高まってきたことは、真相解明・責任追及の追い風となりそうだ。

 百条委は、関係者の出頭や証言、記録の提出を請求できる強い調査権を持ち、地方議会の「伝家の宝刀」と言われる。設置されれば、石原氏と舛添要一前知事に責任追及の手が及ぶ可能性がある。

 もし、石原氏らが正当な理由がなく、出頭や証言を拒否したり、虚偽の証言をした場合は禁錮刑や罰金刑の対象となる。



石原慎太郎氏崖っぷち! 自民都議反乱、百条委設置呼びかけで「ドン一派」分裂危機



【政治ニュースハンター】都議会のドンこと自民党の内田 築地移転工事を自分で発注し自分で受注 【緊急拡散】築地市場の移転も内田茂の利権だった!!! 豊洲の新市場は欠陥だらけ!!! 小



小池新党が誕生する条件は自民党都連の分裂か 新党結成なら民進党が首都圏から一掃も




【仰天】自民党が警戒する「維新政権プラン」橋下氏が小池塾の講師に


転載元転載元: 復活!強い日本へ!


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アパホテル「南京書籍」増刷 「購入要望多数で在庫不足」
アパホテルが「南京大虐殺」を「中国側のでっちあげ」などとする書籍を客室に設置し、中国政府が批判を強めている問題で、騒動の発端になった書籍の増刷が決まった。ホテルを運営するアパグループが2017127日、明らかにした。
 
購入希望が多数寄せられ在庫が不足しているためだ。初版5万部で、2万部増刷する。一連の騒動で書籍の知名度が上がり、独自の主張を「読んでみたい」という声も増えているという。
 
当初は5万部が発行され、原則として国内アパホテル155ホテル、32673室に設置された。一般の書店では売っておらず、ホテルのフロントや通信販売でしか購入できない。800円だ。
 
J-CASTニュース記者も書籍を購入しようと千代田区内のホテルに出向いたが、フロントの担当者は「好評をいただいており、品切れになっております」と申し訳なさそうに話していた。
 
一般の書店で市販する可能性についても「ご提案をいただき良い条件であれば、検討する可能性もあるかもしれません」とした。
 
書籍に書かれた「概論」では、中国や韓国が歴史問題で「情報謀略戦」を仕掛けてくるとして、「誤った情報に対して、即座に24時間以内に反論できるような体制を作るとともに、ユダヤのマーケティング会社を利用して効果的に情報発信をしていくべき」と主張。
 
過去のエッセイでは自らが提唱する「理論近現代史学」に基づいて持論を展開したとして、「張作霖爆殺事件がソ連の特務機関による謀略であったことや、南京30万人大虐殺が国府軍による捏造であること、従軍慰安婦20万人強制連行について、吉田清治の虚偽の証言を朝日新聞が大々的に取り上げたことなど、10のテーマについて具体的に論じた」ことについて「多くの方々から賛同の声を頂いた」と振り返った。
 
アパグループは27日のJ-CASTニュースの取材に対して、一連の騒動以降1万数千件を超える称賛、激励のコメントが寄せられており、批判的な内容はごくわずか」だと説明している。(2017.1.27 J-CASTニュース)
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シナが国としてアパホテルに圧力をかけて本を撤去させることで、南京大虐殺があったことを世界中に宣伝するはずだったが、裏目に出た(大笑)。
 
シナが騒いでくれたお蔭で逆に知名度が上がり、読んでみたいという購入希望者が増えて増刷になったという。これはもっとマスコミは報じるべきだ。
 
たとえホテルに宿泊しなくとも、フロントでこの本だけを購入したり、アパホテルが近くにない場合にはネットで購入することもできる。
 
日本中の愛国者が1冊以上購入すれば相当な売り上げになる。これは日本政府がヘタれていても、シナの捏造は許さないという日本人の強い意思が示せる。
 
シナが騒いでも、アパが断固した態度で否定したことが共感を呼んでこうなったのだ。
 
これを機に、日本政府も正しい歴史に目覚めよ。我々の先人達が命を捧げて築き上げてきた正しい歴史を主張していけ。ゆるぎない正しい歴史こそが証拠のない捏造や嘘を駆逐していくのだ。
 
そのためにも、もういい加減に政府の「村山談話の継承」などやめてしまえ。日中共同宣言にある村山談話継承も破棄して、近隣諸国条項も早々にやめてしまえ。こんなものがあるからシナや朝鮮が調子に乗るのだ。他国から見たらアホだ。
 
教科書も先人の残した誇りある歴史を教え、同時に反日教師も入れ替えろ。真っ先に思想チェックを行い子供の教育によくない反日思想や国歌斉唱もできない人間は直ちに解雇できるようにし、日教組などの活動も即全面禁止させ、言う事を聞かない場合には即刻免職せよ。
 
このように戦後体制の日本を正すには時に荒治療も必要だ。まだまだ日本を正すにはやることが山積している。

教育を正し、マスコミを正し、司法を正し、憲法、軍隊、歴史を取り戻す。
 
アパの毅然とした姿勢、トランプの出現、ネットの情報など、一人でも多くの日本国民が目覚めていくことで、確実に日本も目覚めていく。

・・・・・・
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

【全文】トランプ大統領就任演説「今日、この日から、アメリカ第一のみ」


【全文】トランプ大統領就任演説「今日、この日から、アメリカ第一のみ」

ロバーツ最高裁判所長官、カーター元大統領、クリントン元大統領、ブッシュ元大統領、オバマ大統領、そしてアメリカ国民の皆さん、世界の皆さん、ありがとう。

私たちアメリカ国民はきょう、アメリカを再建し、国民のための約束を守るための、国家的な努力に加わりました。

私たちはともに、アメリカと世界が今後数年間進む道を決めます。

私たちは課題や困難に直面するでしょう。

しかし、私たちはやり遂げます。

私たちは4 年ごとに、秩序だち、平和的な政権移行のために集結します。

私たちは政権移行中の、オバマ大統領、そしてファーストレディーのミシェル夫人からの寛大な支援に感謝します。

彼らは本当にすばらしかったです。

しかし、きょうの就任式はとても特別な意味を持ちます。

なぜなら、きょう、私たちは単に、1 つの政権から次の政権に、あるいは、1 つの政党から別の政党に移行するだけでなく、権限を首都ワシントンの政治からアメリカ国民に返すからです。

あまりにも長い間、ワシントンの小さなグループが政府の恩恵にあずかる一方で、アメリカ国民が代償を払ってきました。

ワシントンは栄えてきましたが、人々はその富を共有していません。

政治家は繁栄してきましたが、仕事はなくなり、工場は閉鎖されてきました。

既存の勢力は自分たちを守ってきましたが、国民のことは守ってきませんでした。

彼らの勝利は皆さんの勝利ではありませんでした。

彼らが首都で祝っている一方で、闘っている国中の家族たちを祝うことは、ほとんどありませんでした。

すべてが変わります。

いま、ここから始まります。

なぜなら、この瞬間は皆さんの瞬間だからです。

皆さんのものだからです。

ここに集まっている皆さんの、そして、アメリカ国内で演説を見ている皆さんのものだからです。

きょうという日は、皆さんの日です。

皆さんへのお祝いです。

そして、このアメリカ合衆国は、皆さんの国なのです。

本当に大切なことは、どちらの政党が政権を握るかではなく、私たちの政府が国民によって統治されているかどうかということなのです。

2017 年1 月20 日は、国民が再び国の統治者になった日として記憶されるでしょう。

忘れられていた国民は、もう忘れられることはありません。

皆があなたたちの声を聞いています。

世界がこれまで見たことのない歴史的な運動の一部を担う、数百万もの瞬間に出会うでしょう。

この運動の中心には、重要な信念があります。

それは、国は国民のために奉仕するというものです。

アメリカ国民は、子どもたちのためにすばらしい学校を、家族のために安全な地域を、そして自分たちのためによい仕事を望んでいます。

これらは、高潔な皆さんが持つ、当然の要求です。

しかし、あまりにも多くの国民が、違う現実に直面しています。

母親と子どもたちは貧困にあえぎ、国中に、さびついた工場が墓石のように散らばっています。

教育は金がかかり、若く輝かしい生徒たちは知識を得られていません。

そして犯罪やギャング、薬物があまりに多くの命を奪い、可能性を奪っています。

このアメリカの殺りくは、いま、ここで、終わります。

私たちは1 つの国であり、彼らの苦痛は私たちの苦痛です。

彼らの夢は私たちの夢です。

そして、彼らの成功は私たちの成功です。

私たちは、1 つの心、1 つの故郷、そして1 つの輝かしい運命を共有しています。

きょうの私の宣誓は、すべてのアメリカ国民に対する忠誠の宣誓です。

何十年もの間、私たちは、アメリカの産業を犠牲にして、外国の産業を豊かにしてきました。

ほかの国の軍隊を支援する一方で、非常に悲しいことに、われわれの軍を犠牲にしました。

ほかの国の国境を守る一方で、自分たちの国境を守ることを拒んできました。

そして、何兆ドルも海外で使う一方で、アメリカの産業は荒廃し衰退してきました。

私たちが他の国を豊かにする一方で、われわれの国の富と強さ、そして自信は地平線のかなたに消えていきました。

取り残される何百万人ものアメリカの労働者のことを考えもせず、1 つまた1 つと、工場は閉鎖し、この国をあとにしていきました。

中間層の富は、彼らの家庭から奪われ、世界中で再分配されてきました。

しかし、それは過去のことです。

いま、私たちは未来だけに目を向けています。

きょうここに集まった私たちは、新たな命令を発します。

すべての都市、すべての外国の首都、そして権力が集まるすべての場所で、知られることになるでしょう。

この日以降、新たなビジョンがわれわれの国を統治するでしょう。

この瞬間から、アメリカ第一となります。

貿易、税、移民、外交問題に関するすべての決断は、アメリカの労働者とアメリカの家族を利するために下されます。

ほかの国々が、われわれの製品を作り、われわれの企業を奪い取り、われわれの雇用を破壊するという略奪から、われわれの国を守らなければなりません。

わたしは全力で皆さんのために戦います。

何があっても皆さんを失望させません。

アメリカは再び勝ち始めるでしょう、かつて無いほど勝つでしょう。

私たちは雇用を取り戻します。

私たちは国境を取り戻します。

私たちは富を取り戻します。

そして、私たちの夢を取り戻します。

私たちは、新しい道、高速道路、橋、空港、トンネル、そして鉄道を、このすばらしい国の至る所につくるでしょう。

私たちは、人々を生活保護から切り離し、再び仕事につかせるでしょう。

アメリカ人の手によって、アメリカの労働者によって、われわれの国を再建します。

私たちは2 つの簡単なルールを守ります。

アメリカのものを買い、アメリカ人を雇用します。

私たちは、世界の国々に、友情と親善を求めるでしょう。

しかし、そうしながらも、すべての国々に、自分たちの利益を最優先にする権利があることを理解しています。

私たちは、自分の生き方を他の人たちに押しつけるのではなく、自分たちの生き方が輝くことによって、他の人たちの手本となるようにします。

私たちは古い同盟関係を強化し、新たな同盟を作ります。

そして、文明社会を結束させ、イスラム過激主義を地球から完全に根絶します。

私たちの政治の根本にあるのは、アメリカに対する完全な忠誠心です。

そして、国への忠誠心を通して、私たちはお互いに対する誠実さを再発見することになります。

もし愛国心に心を開けば、偏見が生まれる余地はありません。

聖書は「神の民が団結して生きていることができたら、どれほどすばらしいことでしょうか」と私たちに伝えています。

私たちは心を開いて語り合い、意見が合わないことについては率直に議論をし、しかし、常に団結することを追い求めなければなりません。

アメリカが団結すれば、誰も、アメリカが前に進むことを止めることはできないでしょう。

そこにおそれがあってはなりません。

私たちは守られ、そして守られ続けます。

私たちは、すばらしい軍隊、そして、法の執行機関で働くすばらしい男性、女性に、守られています。

そして最も大切なことですが、私たちは神によって守られています。

最後に、私たちは大きく考え、大きな夢を見るべきです。

アメリカの人々は、努力をしているからこそ、国が存在し続けていけるということを理解しています。

私たちは、話すだけで常に不満を述べ、行動を起こさず、問題に対応しようとしない政治家を受け入れる余地はありません。

空虚な話をする時間は終わりました。

行動を起こすときが来たのです。

できないことを話すのはもうやめましょう。

アメリカの心、闘争心、魂を打ち負かすような課題は、存在しません。

私たちが失敗することはありません。

私たちは再び栄え、繁栄するでしょう。

私たちはこの新世紀のはじめに、宇宙の謎を解き明かし、地球を病から解放し、明日のエネルギーや産業、そして技術を、利用しようとしています。

新しい国の誇りは私たちの魂を呼び覚まし、新しい視野を与え、分断を癒やすことになるでしょう。

私たちの兵士が決して忘れなかった、古くからの知恵を思い起こすときです。

それは私たちが黒い肌であろうと、褐色の肌であろうと、白い肌であろうと、私たちは同じ愛国者の赤い血を流し、偉大な自由を享受し、そして、偉大なアメリカ国旗をたたえるということです。

そしてデトロイトの郊外で生まれた子どもたちも、風に吹きさらされたネブラスカで生まれた子どもたちも、同じ夜空を見て、同じ夢で心を満たし、同じ全知全能の創造者によって命を与えられています。

だからこそアメリカ人の皆さん、近い街にいる人も、遠い街にいる人も、小さな村にいる人も、大きな村にいる人も、山から山へ、海から海へと、この言葉を伝えます。

あなたたちは二度と無視されることはありません。

あなたの声、希望、夢はアメリカの運命を決定づけます。

そしてあなたの勇気、善良さ、愛は私たちの歩む道を導きます。

ともに、私たちはアメリカを再び強くします。

私たちはアメリカを再び豊かにします。

私たちはアメリカを再び誇り高い国にします。

私たちはアメリカを再び安全な国にします。

そして、ともに、私たちはアメリカを再び偉大にします。

ありがとうございます。

神の祝福が皆様にありますように。

神がアメリカを祝福しますように。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/20/donald-trump-inauguration-speech_n_14292818.html






米国が米国第一を標榜し、やりたいようにやるというなら、

日本も日本第一を標榜し、やりたいようにやる必要があるだろう
(^^)




安倍総理は年頭にこうおっしゃられています




激変する国際情勢の荒波の中にあって積極的平和主義の旗をさらに高く掲げ
日本を、世界の真ん中で輝かせる。


そして、子どもたちこそ、我が国の未来そのもの。子どもたちの誰もが、家庭の事情に関わらず、
未来に希望を持ち、それぞれの夢に向かって頑張ることができる。そういう日本を創り上げてまいります。





ドナルド・トランプ

相手にとって不足なし

(^^)



転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!


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アパホテルに続いてDHC会長の「似非日本人は母国に帰れ」の在日ヘイト発言が発覚!ヘイト経営者こそ日本の恥だ

アパホテルのトンデモ歴史修正本が海外で大きな反発を呼んでいる。中国メディアだけでなく、欧米紙もこの一件を報じ、まさに「日本の恥」としか言いようがないが、しかし、こうした極右・歴史修正主義をがなりたてている企業経営者はアパの元谷代表だけではない。たとえば、化粧品やサプリメントを主力商品とするDHCの吉田嘉明会長もそのひとり。
 
DHCといえばグループのCS放送局DHCシアターが制作する『ニュース女子』(TOKYO MX)で、沖縄・高江のヘリパッド建設工事反対運動をめぐるヘイトデマを垂れ流し大問題となった
 
すると今週、吉田会長自らが在日コリアンに対する悪質なデマと剥き出しのヘイトを垂れ流していたことが発覚。そのあまりにもグロテスクな民族差別思想に、いま、ネットが騒然としている
 
問題となっているのは、DHC会長メッセージ」と題された計5ページのPDF。これはDHCの公式販売サイトにある「会社案内」のページ内でリンクされているもので、20日現在、誰でも閲覧可能の状態にある。
 
吉田会長はそのなかで、「創業社長は痩せても枯れても本物ですが、時々とんでもない悪がいたりしますので、この点は注意が必要です。純粋な日本人でない人も結構います。本物、偽物、似非ものを語るとき在日の問題は避けて通れません。この場合の在日は広義の意味の在日です。いわゆる三、四代前までに先祖が日本にやってきた帰化人のことです
 
唐突な在日差別の発露に思わず面食らうが、吉田会長は間髪入れず、剥き出しのレイシズムを展開していく。
 
「そういう意味では、いま日本に驚くほどの数の在日が住んでいます。同じ在日でも日本人になりきって日本のために頑張っている人は何の問題もありません。立派な人たちです。
問題なのは日本人として帰化しているのに日本の悪口ばっかり言っていたり、徒党を組んで在日集団を作ろうとしている輩です。いわゆる、似非日本人、なんちゃって日本人です。
政界(特に民主党)、マスコミ(特に朝日新聞、NHKTBS)、法曹界(裁判官、弁護士、特に東大出身)、官僚(ほとんど東大出身)、芸能界、スポーツ界には特に多いようです」
 
つまり吉田会長は"日本は「在日」に支配されている"というふうに言いたいらしいが、そんなものはネット右翼の馬鹿げた陰謀論に他ならない。
 
これだけでもクラクラしてくるが、さらに吉田会長は「芸能界やスポーツ界は在日だらけになっていてもさして問題ではありません。影響力はほとんどないからです。問題は政界、官僚、マスコミ、法曹界です。国民の生活に深刻な影響を与えます」と言って、こんなトンデモまで開陳する。
 
「私どもの会社も大企業の一員として多岐にわたる活動から法廷闘争になるときが多々ありますが、裁判官が在日、被告側も在日の時は、提訴したこちら側が 100%の敗訴になります。裁判を始める前から結果がわかっているのです。似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう」
 
唖然である。念のため言っておくが、吉田会長のいう「在日」(帰化した日本国籍保有者)が「在日」の被告に意図して有利な判決を導くというのは、事実無根のデマである。

これは、ネトウヨたちがほざく「在日特権」なる大ウソの変形であり、差別を助長するヘイトスピーチだ。しかも、こうしたデマをぶって「母国に帰れ!」とがなりたてるにいたっては、居住権や生活権を侵害しようとするヘイトクライムに他ならない。
 
このように、吉田会長が完全に"ネトウヨ脳"であることは明らかだが、おそろしいのは、DHCという企業がこんな差別を扇動する文書をホームページに掲載しているという事実だ。
 
ネットでは、すでに『ニュース女子』の沖縄ヘイト虚偽報道事件で、DHC関連商品の不買運動も一部で起こっているが、それも当然だろう。
今回、この在日差別を丸出しにした会長挨拶が発覚したことで、DHC"極右ヘイト企業"の批判を免れないだろう。(2017.1.20 リテラ)
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何をムキになっているのか「リテラ」は。
 
今までの日本の経営者は政府と同じように「事なかれ主義」が多く、マスコミや在日などが騒ぐと必ず主張を引っ込めていた。しかし、今回は正しいことを言っているのだから引っ込めない、ということだ。

これのどこが「日本の恥としか言いようがない」のか?

リテラこそ日本のことより在日を擁護して「日本の恥」ではないか。

 
大体、DHCへの不買運動が起こっていると書いているがどれほど起きているのか。逆にその頑張りに応援する意味でも購入してくれる愛国者が増えているのではないか。

今、アパに宿泊し、DHCを購入して応援するのが在日や反日マスコミに対する日本人の意思表示といえる。
 
今回、リテラが発狂(火病)したのは吉田会長の次の言葉だ。
 
「創業社長には純粋な日本人でない人も結構います。本物、偽物、似非ものを語るとき在日の問題は避けて通れません。この場合の在日は広義の意味の在日です。いわゆる三、四代前までに先祖が日本にやってきた帰化人のことです」
 
「そういう意味では、いま日本に驚くほどの数の在日が住んでいます。同じ在日でも日本人に成りきって日本のために頑張っている人は何の問題もありません。立派な人たちです。
問題なのは日本人として帰化しているのに日本の悪口ばっかり言っていたり、徒党を組んで在日集団を作ろうとしている輩です。いわゆる、似非日本人、なんちゃって日本人です。
政界(特に民主党)、マスコミ(特に朝日新聞、NHKTBS)、法曹界(裁判官、弁護士、特に東大出身)、官僚(ほとんど東大出身)、芸能界、スポーツ界には特に多いようです」
 
「私どもの会社も大企業の一員として多岐にわたる活動から法廷闘争になる時が多々ありますが、裁判官が在日、被告側も在日の時は、提訴したこちら側が 100%の敗訴になります。裁判を始める前から結果がわかっているのです。似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう」・・・

 
ここには単に事実が書かれているだけである。事実を書いているだけなのに「クラクラしてくる」だの「唐突な在日差別」と書き、「ネット右翼の馬鹿げた陰謀論」とか「ネトウヨたちがほざく在日特権なる大ウソの変形」だと言っています。
 
しかも正しいことを言われると必ず「ヘイトスピーチ」「ヘイトクライム」と書き立てる。そんなこと書いても日本人には「屁の河童」だ。
 
その一方で自分達は吉田会長のことを名指しで「完全に"ネトウヨ脳"と書き、DHCには「極右ヘイト企業」と憎悪(ヘイト)と書くのだ。
 
吉田会長はこのメッセージの最後に「本物は常に正義を追求します。本物には揺るぎない一貫性があります」と書いています。
 
反日や在日が「ネトウヨ」と呼ぶ「ネット」にこそ本物の正義があるのは間違いない。それを拡散させないように「デマ」とか「ヘイトスピーチ」と言い、時に「脅して」抑え込もうとしているのだ。

そんなことしても真実を知った日本人には通じない。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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