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>青木理 >文喜相(ムン・ヒサン)韓国国会議長の発言の真意を韓国の記者達に聞いてみたら、悪意で言ってるんじゃないようだ。 >彼は、韓日国会議員連盟の会長も務めている。今の日韓関係を何とかしたいという思いはあるらしい。 >彼は、一種の知日派なんですけど、かつ、彼の印象なんだろうけど今上天皇、今の天皇陛下が非常に先の戦争に対する反省をしてきた方なので、こういう事をしたら一発解決できるんじゃないかって、ある種善意で言ったんじゃないかと分析している記者もいる。 青木理の馬鹿さ加減は止まるところを知らず、逆に悪化していく一方だ! 文喜相は「日王は戦争犯罪の主犯の息子」などと全く事実無根の完全な妄言・暴言を吐いたのだから、悪意で言っている以外の何ものでもなく、善意で言っているわけがない! 何が「悪意で言ってるんじゃない」、「こういう事をしたら一発解決できるんじゃないかって、ある種善意で言ったんじゃないかと分析している」だ?! 公式な外交上は、もう既に、完全に、最終的かつ不可逆的に解決済みなんだよ! そもそも「慰安婦の強制性」なんて戦争中に大金を荒稼ぎした売春婦に関する捏造であるにもかかわらず、日本は嘘っぱちの「河野談話」で有りもしない強制性を認めてしまい、2015年の日韓合意で安倍首相らが謝罪をして10億円まで支払った! それもこれも、外交問題として最終的かつ不可逆的に解決させるためだった。 この期に及んで「こういう事をしたら一発解決できるんじゃないかって、ある種善意で言った」もヘッタクレも無い! 案の定、文喜相(ムン・ヒサン)は、米ロサンゼルスで2月15日(現地時間)、「戦争や人倫に関連した犯罪(歴史の法廷)には時効がなく、歴史的な犯罪の被害者であるハルモニたちに謝罪しなければならない」などと述べて「時効が無い」ことを強調しており、青木理の「こういう事をしたら一発解決できるんじゃないかって、ある種善意で言った」が完全な的外れだったことが証明された! ![]() 「戦争や人倫に関連した犯罪(歴史の法廷)には時効がなく、歴史的な犯罪の被害者であるハルモニたちに謝罪しなければならない」という発言以外にも「謝罪すべき側(日本)が謝罪せず、私に謝罪しろとは何事か!盗人猛々しい」、「しっかり謝罪すべきで、(ドイツがしたように)ひざまずく姿まで見せるなら、なお良い」などと、天皇陛下を侮辱する妄言・暴言を更に吐きまくっている! 青木理は、常々皇室を敬うことについて批判しておきながら、都合の良く天皇の政治利用をしようとする文喜相(ムン・ヒサン)韓国国会議長を下手に擁護するな! ![]() 文喜相(ムン・ヒサン) 「謝罪する側が謝罪せず、私に謝罪しろとは何事か!盗人猛々しい!」 「歴史の法廷には時効がなく、歴史的な犯罪の被害者であるハルモニたちに謝罪しなければならない」 「しっかり謝罪すべきで、(ドイツがしたように)ひざまずく姿まで見せるなら、なお良い」
![]() 人気ブログランキング http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/d_02.gif FC2 ブログランキング (参考) ![]() 韓国の文喜相国会議長 「(発言に関し)謝罪する考えはなく、そのようなことでもない」 「戦争や人倫(人道)に関連した犯罪には時効がない」 「謝罪すべき側(日本)がせずに、私に謝れとは何だ。盗っ人たけだけしい」
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転載記事 近代史
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平成31年1月28日、第198回通常国会の開会式。
今上陛下最後の御出ましということで、衆議院議員の城内実議員より傍聴席のご案内を頂き、畏れ多くも高い席に座った。
高い席であったので全国会議員が見渡せた。
この時、私の右手の席の一番後ろのに小池晃議員や志位和夫議員など日本共産党が陣取った。
陛下が御出ましになられると、日本共産党を含めた国会議員と傍聴席の全員が起立した。
そして陛下の御言葉の時に国会議員と傍聴席の全員が低頭して陛下の御言葉を拝聴する。
しかし高い傍聴席にいたので低頭するとちょうど日本共産党が視界に入った。
この時、日本共産党の議員だけが低頭せず、頭を上げたままであった。
この日本共産党の振る舞いは不敬である。しかも外国の方もいたので日本の恥であった。・・・
平成31年2月12日、日本共産党の志位委員長は、韓国議長の発言「戦犯の息子の天皇は謝罪すべきだ」について会見で質問され、このように述べた。
「前天皇の昭和天皇は、私達は戦争責任の最高責任者だと思っています。
ですから、そういう歴史的な批判は私達は前天皇死去の時にも表明しました。
しかし、現天皇は戦争責任ということは問題にならないと思っています。
彼が在位期間中にそういう問題についてかかわったわけじゃありませんからね」
7:18〜
何だ、この言葉遣いは!
日本共産党の志位は、畏れ多くも「先帝陛下」を「前天皇」、「崩御」を「死去」、「今上陛下」を「現天皇」とか「彼」と言った。
これが日本共産党の陛下に対するスタンスである。
これは共産党だからしょうがない、では済まされない。
日本の国柄を考えれば、國體破壊の共産党がのうのうと存在していること自体、大間違いである。
しかも昭和天皇を「戦争責任の最高責任者」にしているが、歴史を知らないアホの極みである。
天皇陛下の戦争責任は、あの日本だけを裁くインチキ東京裁判でも問われなかった。
日本に必要なのは、不敬罪を復活させ、左翼を封じ込める治安維持法を復活させ、スパイ防止法も制定すれば、反天皇の共産党、社民党、立憲民主党、公明党などは真っ先に消えていく。
これら法整備こそ、日本を取り戻す救世主であることは間違いない。
・・・・・・
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昔の日本人は朝鮮人に屈することはなかった。
欽明天皇の御代、任那の日本府が新羅に滅ぼされたため、新羅追討の詔が下された。
この時、勇猛をもって鳴る伊企儺(いきな)は捕虜になった。
新羅王は斬ろうとしたが「はかまを脱いで尻を日本に向けて『日本の将よ、俺の尻を喰え』と言え」と言った。
すると伊企儺は尻を新羅王に向けて「新羅王、我が尻を喰らえ」と言った。
何回やり直しさせても同じこととしか言わないので、新羅の将は伊企儺を斬った。
妻の大葉子(おほばこ)も捕えられたが、夫を悼んで「からくにの、城の辺に立ちて、大葉子は、ひれふらすも、日本へ向きて」と歌い、日本に向かって、日本を慕いながらひれを振った。
伊企儺と大葉子は、朝鮮で捕虜になろうが殺されようが、朝鮮人に卑屈になることなく大和の魂を貫き通した。
伊企儺と大葉子の話は戦前教育で教えられていたが、戦後教育で消えてしまい、ほとんどの日本人が知らなくなった。
消す必要はないと思う・・・
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26:15〜
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日本はハルノートを無視して天皇陛下とルーズベルトが首脳会談すれば戦争にならなかった 〜青山繁晴〜
そもそも70年前に300万人死んだのは何のためですか?これは政治の結果ですよね。
しかもその政治の結果というのは、日中戦争とかアジアにおける戦闘ではなく、アジアには欧米の帝国主義勢力がいっぱい入ってきたわけですから、日本としては戦わざるを得なかった。
しかしアメリカとアメリカ領土であるハワイで戦う必要があったかというと、基本的にないんです。
ハルノートなんて、そんなものはただの一外務大臣のノートに過ぎないんですから、「あっ、そうですか」と言って“ピン”とこれやっておけばいいんですよ。
これをやった上で天皇陛下とルーズベルト大統領が首脳会談をやっていれば日米戦争の回避は十分にあり得たわけです。
(平成30年11月30日 「答えて、答えて、答える!」)
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青山繁晴議員のこの認識はどうか?
その前に「日中戦争」という言葉は戦後出来た言葉で、当時日本は「支那事変」又は「日華事変」と呼んで戦っていた。
これは日本と支那(国民党)は、戦争当事国には武器を与えない中立法のある米国から武器等を輸入していたため“戦争”ではなく“事変”と呼んでいた。
「日中戦争」という言葉には悪意がある。日本がシナ共産党と戦ったようにして日本がシナを侵略したようにされているが大きな間違いである。
さて、青山議員の「ハルノートを無視して天皇陛下とルーズベルトが首脳会談すれば戦争にならなかった」である。
なぜ日本が大東亜戦争を戦わざるを得なかったのか?
これは天皇陛下の「開戦の詔書」をよく読むと理解できる。
本来は学校の教育で「開戦の詔書」を読ませて、そこに書かれていることをしっかり教えれば、日本がやむにやまれず戦争に追い込まれたことが理解できる。
青山議員の言う”天皇陛下とルーズベルト大統領の会談”は、昭和16年に日本側から提案(近衛首相が陛下より全権委任)していたが、すでに日本と戦争を決めていたルーズベルトは、この時期に英国チャーチル首相と大西洋会談で対日参戦を話し合っていた。
この大西洋会談後、チャーチルは「ルーズベルトが平和か戦争かの問題を議会にかければ討論に3ヵ月はかかる。彼は戦争はやるが宣戦はしない。益々挑発的態度をとるようにする、と言った。戦争を起こすために何でもやることになったとルーズベルトが言った」と報告している。
また昭和17年1月27日の英国議会でチャーチルは「極東において日本から攻撃を受けない場合でも米国は戦いを始める。そうすることで対独戦争を確実なものにするとルーズベルトと協議した」と述べている。
つまり米国の対日戦は決定していたのである。
昭和16年11月26日のハルノートの段階で、米国は日本に禁輸や日本資産凍結、ABCD包囲網でケンカを売っていたのである。
日本は売られたケンカをいつ受けるかというだけであった。
たとえハルノートを無視しても、事態は米国有利になるだけである。
対日戦を決めていた米国は軍備増産を行っていたため、時間が経てば経つほど米国がより有利になっていくだけで、日本の不利は一層大きくなるだけであった。
この時、日米戦争を一番望んでいたのは苦しい戦いをしていた英国チャーチルではなく、対独戦をしていたスターリンであったであろう。
いまでは「ヴェノナファイル」や「クレムリン文書」「バシリエフノート」でルーズベルトの周りはコミンテルンスパイだらけであったことが明らかになっている。
にもかかわらず学校では「コミンテルン」を教えない。
コミンテルンを教えずに「なぜ日本は無謀な戦争に突き進んだのか」と言ってもわかるわけがないのだ。
そしてその裏にはユダヤ人がうごめいていた。
このことは元満州特務機関の門脇朝秀先生(昨年104歳で死去)と3年前と2年前に長時間対談した時に当時のことを詳しく教えて頂いた(下画像)。
満州を仕切っていたのもユダヤ人であった。その名は「フェッテ」という。
(詳しくは保守の会会報『保守』第三号に書かれている)
戦後しばらくこの名前を出すことが出来なかったという。殺されるからだ。今もこの名前はどんな本を読んでも、ネットで調べても出てこない。
ゾルゲと会っていた門脇朝秀氏の動画→ https://www.dailymotion.com/video/x9m93c
横浜正金銀行ニューヨーク支店の破綻は日本の国際貿易の終わりを意味する。
参戦したい米国は完全に締め上げた日本と対等な日米同盟を結ぶはずがないのだ。
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『大東亜戦争 失われた真実
―戦後自虐史観によって隠蔽された「英霊」の功績を顕彰せよ!』
著者 葛城奈海 奥本康大
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伊東四朗、名言です 銀河ですね 「川内型」軽巡洋艦でしょうか? これぞ神の領域です 失礼ながら、ガルパンの五十鈴華を連想しちまった 松本零士です
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