尖閣諸島

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(社説)高校指導要領 木に竹を接ぐおかしさ
「多面的・多角的な考察」が全体の基調なのに、こと愛国心や領土問題となると政府の立場を強く押し出す――。
2022年度から実施される高校の学習指導要領の改訂案は、木に竹を接いだような内容だ。
 
領土問題に関する書きぶりを見ても、たとえば「尖閣諸島は我が国の固有の領土であり、領土問題は存在しないことも扱うこと」などとなっている。
 
政府見解を知識として生徒に伝えることは大切だ。だが「これを正解として教え込め」という趣旨なら賛成できない。相手の主張やその根拠を知らなければ、対話も論争も成り立たない。他者と対話・協働して課題を解決する。それが新指導要領の理念ではなかったか。
 
いま、政権批判や在日外国人の存在そのものを「反日」と決めつける風潮がはびこる。それだけに、日本の立場をひたすら強調する方向での記述の変更には、危うさを覚える
 
全体のボリュームは現行要領のざっと6割増しになった。取り上げる題材や実験例などを細かく書き込んだためだ。経験の浅い先生も増えており、丁寧な説明が求められる面はある。しかし細かく書けば書くほど、現場の裁量や工夫は狭まる。
 
新指導要領がめざすのは、主体的に考え、行動できる若者の育成だ。ならば、もっと生徒と教師を信じ、その自主性に任せていいはずだ。
(平成30215日 朝日新聞)
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この朝日新聞の主張に百田尚樹氏が噛みついた。
 
「朝日新聞は、尖閣諸島が日本固有の領土ではないと宣言! いったいどこの新聞社か!」(百田尚樹ツイッター)
 
朝日新聞の見解はこうだ。
 
≪政府見解である「尖閣諸島は我が国の固有の領土であり、領土問題は存在しないことも扱うこと」を知識として生徒に伝えることは大切だ。
しかし「これを正解として教え込め」というのなら賛成できない

尖閣諸島は中国様の主張やその根拠を知らなければ、中国様との対話も論争も成り立たない。中国様と対話・協働して尖閣を解決する。それが新指導要領の理念ではなかったか。≫
 
では言わせてもらう。

シナが尖閣を主張するようになったのは昭和43年、尖閣周辺の調査でペルシャ湾級の石油(時価800兆円)が埋蔵されているという報告を受けてからである。
 
それまでシナの尖閣への主張はない。そして昭和45124日、シナは尖閣諸島の主権を唱えた。
 
この時、朝日新聞(昭和45125日付)はシナの尖閣の主張について「日本、台湾、韓国による尖閣付近の海底資源の共同開発計画への批判が狙いである」と書いている。
 
つまり当時の朝日新聞は尖閣はシナの領土ではないことを知っていたのだ。
 
それが今になって「尖閣が日本の領土が正解という教育は賛成できない。中国様と対話して、最終的には中国様に返すことが大切である」と言わんばかりだ。
 
しかも「日本の立場をひたすら強調する方向での記述の変更には危うさを覚える」と言うが、日本の学校教育が日本の立場を強調するのは当然である。
 
シナではシナの立場を強調しており、韓国は韓国の立場を強調して教えている。つまりどこの国も自分の国の立場を強調している。
 
どうして日本だけが「日本の立場を強調」してはいけないのか、朝日?
 
また朝日は「いま、政権批判や在日外国人の存在そのものを『反日』と決めつける風潮がはびこる」と言っているが、これは事実ではないか。
 
安倍叩きしている左翼や在日は「反日」である。秋葉原の安倍総理の遊説でも「安倍やめろ!」とやっていたのは、左翼に寝返った籠池夫妻としばき隊と極左活動家らであった。これを「反日」と呼ばずして誰を「反日」と呼ぶのか、朝日?
 
「新指導要領がめざすのは、主体的に考え、行動できる若者の育成だ。ならば、もっと生徒と教師を信じ、その自主性に任せていいはずだ」。
 
朝日は本当にアホだ。
 
主体性や自主性というのは徹底的に基礎・基本を教え込み、それを理解した上で今度は応用を学び、それが出来てから初めて「自主性」となるのだ。
 
基礎・基本を教えずに「自主性」などと言っているから、朝日新聞のような捏造ばかり書くようになるのだ。


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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

中国が歴史戦で
南京グダグダ言うから
脇を固めよう。
ほれ、尖閣じゃ。
なんか言うてこい。

尖閣諸島は日清戦争前より日本の一部なのだよ。


http://www.sankei.com/west/news/150624/wst1506240018-n1.html

「尖閣日本領」欧州の地図 日清戦争より前、中国主張を否定する資料


 尖閣諸島(沖縄県石垣市)を日本領と記した19世紀後半の英国、ドイツ製地図が現存していることが明らかになった。いずれも日清戦争(1894〜95年)前の地図で、中国側の「日清戦争を通じて、日本が尖閣を奪った」とする主張を覆す資料がまた新たに見つかった。
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1868年に発刊された地図「ハンド・アトラス」。現在とは島名が一部異なるが、「Hoapin−su」(尖閣諸島・久場島)の西側に国境線が引かれている

次、
中国が尖閣諸島は
日本の領土だと
中国自らが
地図を出版していたじゃ
ないか!
アホちゃうか。

より転載。


中国は自国の地図に

尖閣諸島を

日本の領土と

記していた。

これを見ろ!

「世界地図集」1960年4月第1版、北京市地図

出版社発行だ。


台湾と与那国島の間に国境が書いてあるだろう。

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まだあるぞ!

台湾の地図

尖閣諸島を日本の領土と記していた。

これは1965年

国防研究院・中国地学研究所発行だ。

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これらの中国人にとって不都合な地図

ことごとく中国人が神田神保町などを徘徊して

買い漁り焚書にしていたというじゃないか。

ここに出てきた地図は

それを免れた貴重な1冊から転載したものだ。

・・・水間政憲著

「ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実」・・・

より引用


さらにとどめは

尖閣諸島を日本領と記載した

中華民国からの感謝状だ


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これはよく御存じの

中華民国の漁民が遭難し尖閣に漂着したのを

石垣村民が救護し故国に生還せしめた事への感謝状だ。

(1920年)

どうだ参ったか!
頭が高い!控えい!控えおろーっ!

転載元転載元: 雷丸構築的心情世界


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領土教育拡充「竹島・尖閣固有の領土」初めて明記へ
高校学習指導要領改定案では、竹島、尖閣諸島について地理歴史科で「固有の領土」と初めて明記し、領土に関する指導を充実させた。現行は「日本の領域をめぐる問題にも触れる」と記載され、これらの地域は示されていなかった
 
竹島と尖閣諸島の明記は昨年改定の小中学校に続くもので、文部科学省の担当者は、法的拘束力のある指導要領に書き込んだ狙いを「中学までの教育との連続性を意識した。自国の立場を優先して指導することになる」と説明した。
 
改定案では、「地理総合」で竹島や尖閣諸島は固有の領土であると扱うと規定「歴史総合」では領土の画定などを取り扱う際に「竹島、尖閣諸島の編入に触れる」と記した。公民科に新設された「公共」では、日本が竹島の問題の平和的解決に向けて努力していることや、尖閣諸島には領有権の問題がないことを取り上げるとした。(平成30214日 産経新聞)
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高校の学習指導要領改定案ではじめて「竹島」「尖閣」「固有の領土」と明記することになった。
 
文科省は「自国の立場を優先して指導する」ということだが、そんなことは当り前である。
 
自国の立場を優先しない教科書など他国にあるのか?
  
「近隣諸国に配慮」と言って、シナや朝鮮の立場だけを最優先してきたために、今ではこれほど問題化している「竹島」も「尖閣」も「固有の領土」と明記できなかった。
 
特に「竹島」は実効支配されているのだから「不法占拠」と教えなければいけない。
 
また「日本が竹島の問題の平和的解決に向けて努力していることや、尖閣諸島には領有権の問題がないことを取り上げる」とあるが、これではダメである。
 
一番肝心なことは「北方領土」「竹島」という自国の領土がなぜ奪われて、現在、不法占拠されるようになったのか、その歴史的経緯を「自国の立場」で正しく教えるのが本当の教育である。
 
また「尖閣」が何故シナに狙われているか、その経緯も正しく教えなければいけない。
 
「竹島は平和的解決に向けて努力している」「尖閣は領有権の問題がない」などのきれいごとは領土問題には通用しないことも教えなければいけない。
 
奪われた屈辱の歴史経緯をきっちり教えた上で、はじめて、「では、北方領土をどうやって取り戻すか」「竹島をどうやって取り戻すか」ということを考えていくスタートラインになる。
 
それと同時に重要なことだが、教科書がいくら正されても、それを教える教師がきちんと教えることが出来るのかどうかの問題である。こちらの方が根が深い。
 
ロシアの北方領土の根拠は「ヤルタ会談(密約)」であるが、これはすでに米国政府が公式に否定しており、ヤルタはルーズベルトの個人的なもので米憲法違反で無効である。つまりロシアの北方領土の“ヤルタ根拠”は崩壊している。
 
しかもヤルタ当時のルーズベルトは死の間際であり、自己判断もままならない病の中で、チャーチルを外してスターリンと密約させられたことが明らかになっている。
 
この密約に米国務省として同席していたのがアルジャー・ヒスで、ヒスは後にソ連のスパイであることが発覚している。
 
また「竹島」も、占領下の日本が主権を回復する直前に「李承晩ライン」が引かれた。このために日本人漁民が不法拿捕で抑留されたのが3929人、死傷者44人、被害総額90億円(当時の金額)である。これに対して韓国は今も謝罪も賠償もしていない。
 
こういう屈辱の事実を教えなければ本当の教育にはならない。


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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

【動画】ついに韓国による竹島の不法占拠の過程が全世界に拡散するww 「ただちに竹島を日本に返還せよ!」


韓国が不法占拠を続ける日本の領土・竹島(島根県隠岐の島町)。韓国が一方的に自国領と宣言してから日韓国交正常化までの間、両政府は領有を主張する口上書を何度も交換した。このやり取りに着目したのが、県の第4期竹島問題研究会委員で日本安全保障戦略研究所研究員の藤井賢二氏だ。県主催の公開講座「竹島問題を考える講座」で、韓国が不法占拠を正当化していく過程を口上書から分析してみせた。講演の主な内容は次のとおり。

日本のカードは強力なのに…

 領土問題の論争は、ポーカーゲームのようなもの。どちらが強い札を持っているかで勝負が決まる。日本にはその点、韓国にない強力な3枚のカードがある。

 1枚目は、日本が江戸時代の17世紀、竹島の正確な知識を持って経営し、幕府がそれを認めていたという点。2枚目は、明治に入り日本が竹島領有の意思を示し、他国のクレームなくきちんと支配したという実績。3枚目は、サンフランシスコ平和条約の交渉時、韓国の竹島領有の主張を米国が拒否し、日本領として残されたというカードだ。

 日本のカードは強力で、韓国側にはこうした札が皆無。にもかかわらず、なぜあれだけ「独島(竹島の韓国側呼称)は自国領だ」と威張れるのか。1953年から65年にかけて、日韓両政府が交換した竹島領有をめぐる口上書を読み進めると、今の韓国側の主張がどうやって形成されていったか、あの自信はどこからくるのかが、分かってきた。

日本が示す国際法への韓国の対応は…

 口上書の1回目のやりとりは1953年。日本側は「近代国際法の通念によれば、およそ一国が領土権を確立するためには、領土となす国家の意思と有効的経営を伴うことが必要」「竹島について見るに、日本政府は明治38(1905)年2月22日付の島根県告示をもって同島を島根県所属隠岐島司の所管に編入」「一国民が日本国政府の正式許可を得て同島に漁舎を構え人夫を移し、漁猟の経営に着手し、今次戦争発生直前まで有効的な経営がなされてきた」「この間諸外国から同島の日本帰属について問題とされたことはない」と主張した。

 一方、当時の韓国側は、独島が自国領である証拠として「大陸や朝鮮半島、台湾にしか生息していないチョウがいる」「鬱陵島(うつりょうとう)と植物相が似ている」などが根拠になると信じていた。国際法を突きつけられてびっくりしたと想像する。しかし、韓国は「独島は韓国人によって発見され、きわめて効果的で継続的な韓国当局による管理を受けてきた」と主張した。

 日本側の文言を借りたような返答だったが、効果的で継続的な韓国当局による管理の証拠は見当たらなかった。これでは勝てぬと思ったのか、韓国は2つのことを口上書に盛り込んだ。

 1つは「侵略」。5年後に日韓併合があるから、竹島編入は日本による侵略の一環だという主張。もう1つは、日本人も竹島を朝鮮のものだと思っていたという記録、これを一生懸命探した。これらは現在の主張にもつながっていく。

 ただ、主張のために取り上げた第1次日韓協約の条文を間違えたり、引用した日本側資料の解釈を早とちりしたりと、準備不足とずさんさが目立った。

安龍福にすがる韓国

 2回目のやりとり(1954年)でも、日本は国際法で攻める。「近代国際法上、領土取得の要件として挙げられるのは、(1)国家としての領有の意思(2)その意思の公示(3)適当な支配権力の確立−だが、開国以前の日本には国際法の適用はないので、実際に日本の領土と考えて、日本の領土として取り扱い、他国がそれを争わなければ、それで領有するのは十分だったと認められる」とした。

 近代とそれ以前の領土取得はフェーズが異なる−と韓国に教え、竹島が2つの島からなっていることを描いた絵図など、具体的な資料も示した。

 一方、こうした資料のない韓国側は、反論にもならない反論を繰り返した。その中でクローズアップしたのが、1905年以前に竹島を見た可能性のある朝鮮の人物・安龍福だった。

 韓国側は17世紀末に「鬱陵島と独島が朝鮮領であることを、安が日本に認めさせた」と強弁。「その功績で、安は死刑から流罪に減刑された」と持ち上げるのだが、彼は罪人で、国家の代表でも政府が派遣したわけでもない人物の言動だ。「効果的、継続的な経営」の証拠にはなり得ないのに、韓国は今も安を称賛し続ける。それは、江戸時代の頃、竹島にかかわった朝鮮側の人物が彼くらいしかいないからだ。

「17世紀も侵略で正当化できない」と韓国

 3回目のやり取り(日本側は1956年、韓国側は59年)で、日本は「竹島領有の正当性を決定するための基本的な問題は、日韓両国のいずれが竹島について早くから正確な知識を持ち、それを領土の一部と考え、また実際にこれを経営してきたか、だ」と、国際法的な見地からの領有の正当性をまとめた。

 韓国はこれに対し、「侵略」で切り返す。日本は17世紀の竹島経営も、倭寇(わこう)として韓国の人民と財産を略奪した結果なのであり、侵略によって「竹島を知っていた」ことを正当化できない、とした。1905年だけでなく17世紀も侵略だ−というわけだ。

 また、韓国側は、日本が提出した資料や主張のあら探し、揚げ足取りも精力的だった。「1905年に竹島を島根県に編入した」という日本の主張に対し、「島根県に編入されるまで、独島は日本のどの県にも属さない非公式な領土であり、編入以前も『日本の領土の一部と考えてきた』との主張に反する」と反論。現在の「日本固有の領土なら、なぜ1905年に自国領としなければいけないのか」という主張につながっている。

今も継承される半世紀前に作られた意識

 この3回にわたる韓国の主張で、1905年より前の「効果的、継続的な当局による管理」は証明できなかった。その立証がないと成り立たないのに、1905年の島根県編入とその5年後の日韓併合を結びつけて侵略の一環だと主張した。また窮した韓国側は、日本の残した資料に韓国の領有の根拠を探すという不思議な作業を続けた。

 これは現在も継承され、韓国の中学3年生が今年5月、島根県の社会科教師に竹島問題をめぐって出した手紙にも、「独島は我々には痛い歴史の地です。過去日本が韓半島を侵奪した過程でもっとも最初に併呑された地です」などとあり、こうした特色が表れている。半世紀以上も前に、政府によって作られた意識が植え付けられ、現在の子供たちに受け継がれているのだ。

韓国は理由なく竹島を占領し、もっともらしい理由を後付けしているが、それは法と正義にかなうのか。小さな島の問題だからどうでもよいのではない。北朝鮮や中国の脅威も深刻化する今、「日本は筋の通らない行為には黙っていない」ということを示す必要がある。

共通認識になってほしい政府見解

 最後に、竹島問題をめぐる日本の主張を最もうまくまとめた政府の見解を紹介したい。李明博大統領が竹島上陸を強行した際、当時の野田佳彦首相が記者会見したときのものだ。

 「竹島は歴史的にも国際法上も、日本の領土であることは何の疑いもありません。江戸時代初期には幕府の免許を受けて竹島が利用されており、遅くとも17世紀半ばにはわが国は領有権を確立していました。その後、1905年の閣議決定により竹島を島根県に編入し、領有の意思を再確認しました。韓国側はわが国よりも前に竹島を実効支配していたと主張しますが、根拠とされている文献の記述はあいまいで、裏付けとなる明確な証拠はありません。戦後、サンフランシスコ平和条約の起草の過程においても韓国は日本による竹島の放棄を求めましたが、米国はこの要請を拒否しています。こうした経緯があったにもかかわらず、戦後、韓国は不法な李承晩ラインを一方的に設定し、力をもって不法占拠を開始したのです。竹島の問題は歴史認識の文脈で論じるべき問題ではありません。戦後の韓国政府による一方的な占拠という行為が国際社会の法と正義にかなうのかという問題であります」

 日本の持つ3つのカードがきちんと入っている。これが、日本人の共通認識になってほしいと思っている。

http://www.sankei.com/west/news/171226/wst1712260003-n1.html





北も南も同じですよ
(^^)
滅せよ!

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

尖閣諸島を「石垣市尖閣」に地名変更へ、市議会に議案を提出方針!

《 尖閣諸島を行政区に抱える沖縄県石垣市の中山義隆市長は21日までに、同諸島の字を変更し地名を「石垣市尖閣」とする議案を市議会12月定例会に提出する方針を示した。同市が明らかにした。賛成多数で可決される見通しという。

 現在の尖閣諸島の地名は「石垣市登野城」。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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http://www.sankei.com/west/news/170921/wst1709210077-n1.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505982443/

2: 名無しさん@1周年
いいね

4: 名無しさん@1周年
攻め込まれそう

5: 名無しさん@1周年
市役所を移転しなさい

7: 名無しさん@1周年
駐在所も作りなさい

8: 名無しさん@1周年
自衛隊駐屯地にすればいいのに

11: 名無しさん@1周年
この際だから
魚釣島に石垣市の支所を建てろよ

15: 名無しさん@1周年
石垣はまともなのになんで本当はあんなに左傾してんだ?

21: 名無しさん@1周年
>>15
悪い言い方すると石垣は米軍ないから他人事

46: 名無しさん@1周年
>>21
本島は本島で離島が直面してる侵略の危機なんて他人事だけどな

16: 名無しさん@1周年
トランプが大統領の間に色んなことやっとくべきだな
交代するとまた面倒なことになる

17: 名無しさん@1周年
登野城はわかりづらいな
陸地の飛び地みたいな感じになっちゃうか

24: 名無しさん@1周年
それより公務員の一人や二人常駐させろよ。

それで支那は帰っていくだろ。

26: 名無しさん@1周年
まだ東京都じゃなかったのか

36: 名無しさん@1周年
尖閣に米国大使館出張所さっさと設置しろ

その方が安い

42: 名無しさん@1周年
次は港の再整備だ

44: 名無しさん@1周年
実際問題として困ってるのが石垣の漁師さんなんだろうな。

49: 名無しさん@1周年
誰も行くことができないのに
地名変更かw

59: 名無しさん@1周年
戦争で疎開がなければ、元々鰹節工場あったんだよね
硫黄島も1000人近くの人が住んでたって聞いてびびった
全部疎開でいなくなった

63: 名無しさん@1周年
沖縄県石垣市字尖閣魚釣本町1-1-1






俺、住所変更しようかな

(^^)

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

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