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松本浩一郎をモスクワに呼び「密命」を授けた。
「何も武装闘争などする必要はない。
共産党が作った教科書で、
社会主義革命を信奉する日教組の教師が、
みっちり反日教育を施せば、
三、四十年後にはその青少年が
日本の支配者となり指導者となる。
教育で共産革命は達成できる。」
「青少年に対し 祖国の前途に対する希望の灯を奪い、
祖国蔑視、祖国呪詛等の精神を
植え付けることが、革命への近道だ」 |
日教組
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日教組を作ったのは
羽仁五郎という人です この人は尾崎秀実と学生時代からの親友であり、同じ共産主義者です。 戦後、在日朝鮮人は、日本の諸政党の間を移動しながら、反日活動を展開してきた。 最初は日本共産党に所属し、日本国家の転覆、共産党政権(朝鮮人政権)の実現を目指した。 戦後史に詳しい方なら、戦後、日本共産党を再建したのは、 在日本朝鮮人連盟であることをご存知のはず。 1945年から1953年までの8年間、日本共産党は在日朝鮮人が支配していました。 自称沖縄人の朝鮮人=徳田球一をリーダーとする日本共産党内の朝鮮人グループ、いわゆる『行動派』が、1950年から展開した軍事方針と称する武装闘争戦略は、朝鮮人による「日本国家乗っ取り運動」でした。 この戦略はけっきょく失敗し、日本共産党のイメージダウンを招いただけで終わりました。 宮本顕治をリーダーとする日本共産党内の日本人グループは、大反撃に出て、朝鮮人グループに握られていた共産党の指導権を取り返し、権力闘争に勝利しました。 すると、朝鮮人グループはあっさりと日本共産党と袂を分かち、 全学連を結成して反国家活動=日本国家乗っ取り運動を続行しました。 同時に、日本共産党から日本社会党への「民族大移動」を敢行しました。 こうして、日本社会党内に誕生したのが「社会党・左派」です。 つまり、日本共産党・行動派と日本社会党・左派は、実は同じグループなのです。 単に看板を変えただけであり、その正体は暴力革命を目指す朝鮮人グループだったのです。 日本社会党および現在の社民党が、むかしから朝鮮総連と深い関係にあるのは、そういう裏事情があるためです。 これは重要な事実ですので、しっかりと頭に入れておかなければなりません。 革マル派、中核派、解放派、赤軍派、これらの組織は、全て朝鮮人の団体なのです。 民主党の旧社会党勢力が成り済まし在日朝鮮人であることを知っていますか? ほとんどの在日朝鮮人が共産主義者であったことをソ連(ロシア)が利用し、 米軍が駐留している日本を軍事的に侵略することは無理なので 日本内部からの革命を企てた。 その為に、在日朝鮮人(徳田球一ら)を多く入党させた日本共産党に その革命を負わせた。 しかし。日本人の戦前の共産党アレルギーによりうまくいかず、 ソ連(ロシア) は日本国民にうけの良かった社会党に乗り移ることしした。 日本共産党の成り済まし在日朝鮮人を社会党に移し 松本浩一郎をモスクワに呼び「密命」を授けた。 その「密命」は 「何も武装闘争などする必要はない。共産党が作った教科書で、社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、三、四十年後にはその青少年が日本の支配者となり指導者となる。教育で共産革命は達成できる。」 「青少年に対し祖国の前途に対する希望の灯を奪い、祖国蔑視、祖国呪詛等の精神を植え付けることが、革命への近道だ」 日本文化及び日本人の若者を破壊し、共産主義を日本に浸透させる。 日教組の正体 ■日教組とは何か 日教組(にっきょうそ)というのは、日本教職員組合の略で、日本最大の教職員労働組合である。 これは民主党の支持団体で、合法的に多額の『献金』を行っている。 また、日教組の教師のほとんどは理念的には民主党、共産党、社民党を支持すると言われている(正確には全教が共産党系列だが現場ではほぼ同一視されている)。 日教組は基本的には左翼寄りで、中国を有利にする働きを持っている。 民主党についてはここでは省略するが、先ほどの朝日新聞のあたりを参考にして頂きたい。極端に簡単に言えば『中国寄り』という意味である。 この日教組というものは、その名の通り『日本の教育』に大きな影響力を持っているのだが、どのような方針を持っているのだろうか。 まず、日教組の『教師の倫理要綱』に「我々は科学的真理(マルクス主義)に従って行動する」とあるように、組合思想の根本には旧ソ連を理想とするマルクス主義(階級闘争イデオロギー)がある。 しかも、そのマルクス主義とは国際共産党組織から出された指令に沿い、資本主義に対立する概念としての社会主義思想ではなく「資本主義社会を打倒して社会主義国家を樹立するための革命理念」という側面が強い。 事象例を挙げると、日教組による「過去の日本を卑しめる偏向教育」は戦後生れの人々を「反日日本人」に仕立て上げている。 国家に反逆するのが当たり前で、悪である国は何が何でも潰すべし、という誤った価値観で1960年代、全学連による学生運動が盛り上がった。 そしてそれを理念も知らぬまま「古き良き時代」として肯定している。 これらをできるだけ単純化して箇条書きすると、
もっと簡単に例示すると、
日本人なら皆、どこかで聞いたことがあるのではないかと思う。 『自虐史観教育、東京裁判史観教育、亡国教育、反日教育』を推進し、中国の都合がいいように教育し、戦争というものの二面性を正しく教えない。 我々の親とその親の世代からの徹底した教育で、常識とされてしまっている。その点でいえば日本は韓国を笑えない。 ただ、「歴史が歪められている」という意味において日本と韓国は同じだとしても、韓国が私利私欲のために自国の歴史を「恥から栄光に」捏造したのに対して、日本の場合は他国からの捏造工作を受けて「栄光から恥」に歴史認識を誤誘導させられたという経緯と内容に違いがあることは認識しておくべきである。 ■GHQによる日本弱体化目的の組織
■日教組初代代表=羽仁五郎(マルクス主義歴史家、革新系参議院議員)
羽仁五郎・初代日教組代表について詳しく知りたい方は ⇒ 国立国会図書館法改正案の正体 へ 国民が知らない反日の実態 - 日教組の正体 - Wiki
www35.atwiki.jp/kolia/pages/141.html -
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