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冬季湛水水田に「コウノトリ」ではなく、冬の使者「コハクチョウ」が今年もやって来ました。 越冬地に行く、途中下車のようです。
餌を食べ、十分体を休めて、次の越冬地へ無事に行ってほしいものです。
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隣りのこうのとり
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稲刈りの休憩時間。
餌がないかと、コウノトリが電柱の上で股のぞき。
いやいや、毛づくろい。
稲刈りの最中、カエルやバッタが目ざとく見え、餌さがしには、好都合。
チャッカリと電柱の上で身構えています。
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コウノトリがインターアクト圃場稲木近くに飛来しました。
稲刈りが終わるとカエルやバッタが逃げ場を失い右往左往しているので、餌を求めて飛来します。
ひと足早いサギに先を越され、残念そうです。
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8月末からずっと降り続く雨。
稲刈りをしたいんですが、出鼻をくじかれてます。
人間の欲も、自然にはかないません。
そんな中、自然に放たれた「コウノトリ」は、びしょ濡れになりながらも、毎日生きていくために餌さがしをしています。
がんばれ「コウノトリ」
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ススキがのどかに揺れ動いている出石川の秋。
久しぶりに同級生に合いに行った帰り、出石川にコウノトリのカップルが1組。
偶然にも2組とも同じ方向(川下)を向いて、進んでいく秋の季節をのどかに満喫しているようです。
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