池さんの合鴨日誌

合鴨米の収穫過程や近くを飛ぶこうのとりの様子を掲載

合鴨日誌2006

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今年の合鴨日誌です

10月20日に新規開設しましたので2006年度分をまとめて掲載しました。
今後の分は「合鴨日誌」で投稿します。

9月17日(日)

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朝、稲刈りの準備に行くと、ななんと電柱にこうのとり2羽。こうのとりも野生の感が戻りつつあるのか、カエルやバッタなどがたくさんいるところは、よく知っているんだなと感じました。

今日も稲刈り頑張るぞ。
こうのとりの写真「隣りのこうのとり」に掲載しています。

9月16日(土)

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長雨に続きに台風襲来。もうふんだり、けったりです。雨の合間の稲刈り。
今年も、カエル・イナゴ・カマキリなどがたくさんいました。18日には新米が出来上がります。

23日(土)より「こうのとりのめぐみ」にて販売しますので、よろしくお願いします。

9月10日(日)

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稲刈りの日程がたちません。8月は猛暑だったのに9月になって毎日雨続き、もううんざりです。
しかし、あいがもくんが働いてくれた田んぼには、こんなにすばらしい稲穂をつけました。

8月9日(火)

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稲の開花です。
稲は穂を出すとすぐに開花し、受粉します。受粉後7〜10日間で、もみの中では胚が完成します。
胚が完成すると、養分をデンプンにして胚乳として籾に蓄積し始めます。
いよいよ、籾にお米を蓄える段階となります。(花を傷つけるといけないので、この時期は田んぼに入れません)

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