|
本日封切りのパリより愛をこめて を見てきました。
私の感想は、次の3点です。
私の一番大好きな映画、痛快活劇の映画でした。
アメリカ人が、パリ市内で、あれだけの人を、たとえ悪人と言えども、確か26名以上殺したら、
パリ市警は、黙っていないだろうと。しかし原案が、リュック・ベッソンだから許される事かと思いました。
次は、会話のやりとり、セリフが、私の好きなセリフが多くて、感動しました。名作【カサブランカ】以上と言ったら、大げさかもしれませんが、セリフのやりとり、楽しめます。
是非、後2作は、継続して作って欲しい作品です。
日頃ストレスが溜まっている人には、ぴったりの映画です。
皆様、是非どうぞ。
【ストーリー】
知性派な見習いと過激な凄腕。最悪な相性の二人は爆弾テロを止められるか!?
パリのアメリカ大使館員・リースには上司にも婚約者にも言えない秘密があった。CIAの見習い捜査官として諜報活動に従事していたのだ。繊細な性格で人を撃った事もない彼は、いつかはエージェントとして華やかな活躍を夢見ていた。そんな彼の元にワックスという相棒が現れる。推理力も腕力もピカイチ、口よりも先に銃を撃つ危険な男だ。彼らの初任務である麻薬密売組織の捜査が終わりに近づいたとき、意外な事実が発覚する…。
原案リュック・ベッソン、監督ピエール・モレルという、『TAXi』『96時間』のコンビが花の都・パリを舞台に織り成す極上のサスペンス・アクション。過激で行動派な敏腕捜査官・ワックスをハリウッドのトップスターであるジョン・トラボルタが、繊細で知性派の新米捜査官リースをジョナサン・リース・マイヤーズが演じる。どこまでも対称的でありながら息の合った二人の掛け合いは軽妙で、過激でありながらどこかユーモラスに満ちている。バディ・ムービーは基本的に性格や立場が異なる二人がコンビを組み、事件を引き起こしたり解決するのがパターンだが、ここまで性格も立場も特徴も正反対な二人も珍しいだろう。
|
何も新鮮さはないですが、気楽にぶっ飛びで観れました^^!
TBさせて下さいね。
2010/5/16(日) 午後 3:36 [ MA2DA裏BLOG ]
こんばんは^^
いけちゃん好きな映画だったみたいですね〜
26名以上殺す。。。私にはだめかもしれません。
2010/5/16(日) 午後 8:43
単純明快に悪をやっつけてしまうトラボルタに惚れました(笑)
銃撃アクション好きとしては、よだれ物・・堪能できましたよ
私も続編製作に一票を・・Σd=(・ω-`○)グッ♪
TBさせていただきます。
2010/5/18(火) 午前 8:29
リュック・ベッソンだからできるフランス映画って感じでした。
トラボルタのアクション最高でした♪好みの作品です。
2010/5/19(水) 午後 6:47
gorokuさんへ
こんなアクション映画は、何も考えずに楽しむのが一番ですネ
どなっちさんへ
心臓の悪い方は、シヨックで死ぬかもしれませんネ
ゴジラ頭さんへ
本当に、3部作、作って欲しいです
くるみさんへ
トラボルタの顔が昔と全然違いますネ
今は悪人そのままですネ
2010/5/21(金) 午後 8:35 [ いけちゃん ]