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『梅雨明けて すでに「残暑」はないざんしょ!』
残暑お見舞い申し上げます。 池ちゃん |
「575」「57577」
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「俳句」とは、文語体で書かれた「5、7、5」、季語を入れて自然を詠みます。「川柳」は口語体で書き、人事や人情何でもOKです。 「短歌」は「自分の目線(一人称)」で書かれた「5,7,5,7,7」、心情などを表現するもの。「狂歌」は「社会風刺」「皮肉」などを盛り込んだ「短歌」「和歌」のパロディで、口語で書いても構いません。 ここに私が書く「57577」はどちらの定義にも当てはまらないものが多いので、「短歌」とも「狂歌」ともせず、「57577」の世界と表現致しております。 本日、ブログ友達さんから紹介を受け、短歌に関する記事を拝見いたしました。 そこで2つ程即興で詠んで参ったのですが、新感覚で書きましたの自分でも非常に新鮮で楽しいものでした。 せっかくですので、ついでに2つほど書き足して御披露いたしましょう。 この方言、ホントにいいのじゃろか?
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娘は大学、息子は高校のダブル受験。 通学時間を惜しむように英単語を聞きまくる娘に対し、寝る時も惜しむようにアイドルの曲を聴きまくる息子。 あと3ヶ月。
は〜〜〜。180度違う方向で悩める親なのであった。 |
「俳句」とは、文語体で書かれた「5、7、5」、季語を入れて自然を詠みます。「川柳」は口語体で書き、人事や人情何でもOKです。 「短歌」は「自分の目線(一人称)」で書かれた「5,7,5,7,7」、心情などを表現するもの。「狂歌」は「社会風刺」「皮肉」などを盛り込んだ「短歌」「和歌」のパロディで、口語で書いても構いません。 ここに私が書く「57577」はどちらの定義にも当てはまらないものが多いので、「短歌」とも「狂歌」ともせず、「57577」の世界と表現致しております。 夫を書いたら妻も書かなければなりません。 ・・・と考えてしまうところが、私が短歌向きではない証なのでしょう。 |




